2016/07/21サイエンスフィット レッスン

あなたはどっち?ボールをつかまえる2つのタイプ

つかまえる方が、インパクトでフェースをスクエアに戻すのが難しく、右プッシュとチーピンを繰り返す状態に陥る人も多いんです。 もっと積極的に腰の回転を使いましょう! ボディターンタイプの女子プロのスイングと
2015/02/04サイエンスフィット

スライスをすぐ直すルーティン

は、極端なチーピンはありませんが、1000回転以上のスライス回転がかかる場合が見られますね。伸び伸びと振りきれておらず、野球のバッティング体験と比べると、詰まったスイングで、ゴルフではかなり不完全燃焼
2013/08/21サイエンスフィット

自分に最適なフェースの向きを探る!

フェース向きが一定するグリップの決め方、手元の浮かない腰の回転。この2つのポイントを押さえたことで、弾道はより安定してきました。少し、掴まらない感じがありますが、もうチーピンは出ないはずです。あとは
2009/08/04マーク金井の試打インプレッション

ミズノ MP CRAFT S-1 ドライバー

チーピン弾道になりづらい。反面、フェースを開いてテークバックしてアウトサイド・イン軌道で打つと、強めのスライスボールが出やすかった。 インパクトの感触はアスリート向けにしては球離れが早め。そして音は
2014/08/12マーク金井の試打インプレッション

コブラ BiO CELL ドライバー

には捕まらない怖さはあるが、フッカーには左に行きづらく、チーピンが出づらい安心感がある。弾道調整機能が付いているが、明らかにスライサーよりもフッカー好みに仕上がっている。そして、ファウラーのように
2018/08/18クラブ試打 三者三様

タイトリスト VG3 ドライバー/ヘッドスピード別試打

初速がはやく、理想的な弾き感でボールを遠くへ飛ばしてくれます。ですが、ヒール側で当たった時は、チーピンのような引っかかるミスが出ました。 ヒールにミスヒットした際、通常なら右へスライスしていくことが多い…
2012/09/11マーク金井の試打インプレッション

プロギア iD nabla black ドライバー

キャリーが出る球が打てた。 操作性は非常に良くて、アウトサイド・イン軌道に振れば強いスライス、インから煽って打てば強いフックが打てる。ただし、無理して上げようとしてインからあおって打つと、チーピンが出やすく
2008/07/08マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド XR ドライバー(2008年モデル)

打ちやすい。インサイドからあおって打っても引っかかりづらいことを考慮すれば、スライサーよりも引っかけやチーピンに悩む人と相性が良さそうだ。 シャフトはRとSとを比較すると、3ランク以上硬さが異なる。R
2013/11/05マーク金井の試打インプレッション

藤倉ゴム工業 モトーレ スピーダー 661(2013年)

、その分だけ飛距離も伸びている。 初代661に比べると、シャフトの挙動がややマイルド。ピーキーさが影を潜めチーピンが出づらくなっているのも好印象である。ただし、シャフトがタメを作ってくれるタイプでは
2015/01/06マーク金井の試打インプレッション

三菱レイヨン FUBUKI ATシリーズ

距離が安定している。1発の飛びよりも、ミスした時に飛距離ロスを抑えてくれるタイプのシャフトである。 打ち出しはやや高めで、スピンがやや少なめ。しなり戻りが速くないのでインサイドからあおってもチーピン
2010/02/02マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレスX V201 ドライバー

。ヘッドの操作性はすこぶるいい。ただし操作性が良いので、インからあおって打つと強いフックやチーピンが出やすくなる。 ランバックス6J10は振動数の割りにはしなりが大きいシャフトで、切り返し時にはグイッ
2011/09/21サイエンスフィット

いかにボールを掴まえる?それがスイングの分かれ道

ターンスイングのように、ストロンググリップでシャットフェースにしてしまうと、チーピンばっかりになってしまいますからね。グリップエンドをおへそに向けて、体の真正面にクラブをセットして、そこでフェースをスクエアに
2012/05/15マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド ロケットボールズ ドライバー

。 引っかけ、チーピンに悩む人はノーマルポジションでちょうどいいが、右にスッポ抜けるのを解消したい人は捕まるポジションに調整してから使った方が、ヘッドの挙動をコントロールしやすいし、方向性も安定してくるだろう。 純正Sシャフトのヘッドスピードのストライクゾーンは40~44m/sぐらいか。
2010/04/06マーク金井の試打インプレッション

ティアドロップ TDXⅢ TYPE-S チタンドライバー

あおって打つとインパクト前にフェースが急激に被り、スピン不足のチーピン球が出やすい。 シャフトは切り返しで手元側がしなり、ゆっくりしなり戻るタイプ。ゆったり振るよりもしっかり叩いた方が挙動が安定し
2007/11/06マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン ツアーステージ ViQドライバー(2008年モデル)

も、フックの度合いは控えめ。ライ角度はアップライトであるが、スライスを軽減したい人よりも、チーピン、引っかけをクラブで解消したいフッカーの方が相性が良さそうだ。また、アベレージ向けドライバーの中では
2011/09/06マーク金井の試打インプレッション

三菱レイヨン FUBUKI Kシリーズ

X-DRIVE 705 type445。プロギア iD435。 ドローヒッターで引っかけ、チーピンを軽減したい人ならば、タイトリスト 910D2、910D3。テーラメイド R11あたりをお勧めしたい。
2008/06/24マーク金井の試打インプレッション

ミズノ JPX A25 ドライバー

、アウトサイド・イン軌道で打つとスライスの度合いが大きい。 ヘッドの挙動、シャフト特性を考えると、右にも左にも曲がってしまう初中級者、引っかけ、チーピンを減らしたいフッカーと相性が良さそうだ。クラブで