2017/11/22ツアー選手権リコーカップ

鈴木愛は4年ぶりの日本人女王へ「優勝して決めるのが一番」

。勝つチャンスはある。優勝して決めるのが一番」と重圧のかかる大一番を見据えた。 賞金ランキングトップで迎えた最終戦。キム・ハヌル、ミニョン、申ジエ(すべて韓国)が優勝を逃した時点で自身初のタイトルが
2017/11/22日立3ツアーズ選手権

12月の3ツアー対抗戦 出場選手18人が発表

・ヒョヌ ■国内女子ツアー ※10月29日終了時点の賞金ランク上位3人 キム・ハヌル、鈴木愛、ミニョン、(以下推薦)上田桃子、川岸史果、成田美寿々 ■国内シニアツアー ※11月4日終了時点の賞金
2017/11/21ツアー選手権リコーカップ

賞金争いが決着 鈴木愛4年ぶり日本人女王なるか

ランクトップの鈴木愛は今大会単独6位以内でタイトルを自力決定する。賞金2位のキム・ハヌル、同3位のミニョン(ともに韓国)は優勝が逆転の最低条件と、2013年の森田理香子以来4年ぶりの日本人女王に
2017/11/19大王製紙エリエールレディス

鈴木愛は賞金女王へ前進 最終戦単独6位で初戴冠

差を1982万9631円にひろげ、タイトル獲得の可能性を大きく膨らませた。 最終戦の優勝賞金は2500万円。賞金女王の可能性を残すのは、鈴木、キム、同3位のミニョン(韓国)、同4位の申ジエ(韓国
2017/11/18大王製紙エリエールレディス

上田桃子2イーグルで2位浮上 全美貞が首位

14アンダーで単独首位を守った。 15位から出た賞金ランク6位の上田桃子は2イーグル5バーディ、1ボギーの「64」でプレーし、通算12アンダーで申ジエ(韓国)、ミニョン(同)に並んで2位浮上。残り
2017/11/17大王製紙エリエールレディス

大逆転はあり得るか 女王戴冠へ韓国勢2人が好位置

飛び込んできた。賞金ランキング3位のミニョンが1イーグル、6バーディの「64」とし、首位と1打差の通算11アンダー2位に肉薄。同5位の申ジエも「66」と伸ばし、通算8アンダーの3位タイに浮上した
2017/11/17大王製紙エリエールレディス

全美貞が単独首位で決勝ラウンドへ 鈴木愛は6位後退

伸ばして通算12アンダーとし、後続と1打差でトーナメントを折り返した。 11アンダー2位に今季2勝のミニョン(韓国)。トップとは4打差の8アンダー3位タイに岡山絵里、申ジエ(韓国)が続いた。 初日2位
2017/11/16大王製紙エリエールレディス

賞金女王へ鈴木愛が2位発進 3打差首位に全美貞

チャンピオンシップリコーカップ」を残して初の賞金女王戴冠が決まる。キムはこの日、上田桃子らと並び1アンダーの22位タイでスタートした。 4アンダーの3位タイに東浩子、松田鈴英、堀琴音、穴井詩。賞金ランク3位のミニョン
2017/11/15大王製紙エリエールレディス

賞金女王を決めるか 鈴木愛は冷静に「まず予選通過を」

。「もちろん女王になれたらいいけれど、それは考えずに自分のプレーをするだけ。ハヌルもミニョン(同3位のミニョン)も絶対に賞金を加えてくる。まずは予選を通過して、来週に向けて良い形で終わりたい」と、次週の…
2017/11/14大王製紙エリエールレディス

鈴木愛は女王決定の可能性 シード争い最終章

鈴木愛が優勝(1800万円)して、同2位のキム・ハヌル(韓国)が6位以下とした場合、最終戦を待たずして鈴木の賞金女王が確定する。 鈴木とキムのほか、賞金タイトルの可能性を残す同3位のミニョン(韓国
2017/11/11伊藤園レディス

女王争いの鈴木愛は8位浮上 ライバルたちをリード

ている。ランク2位で追うキム・ハヌル(韓国)はイーブンパーの22位、同3位のミニョン(韓国)は1オーバー33位とライバルたちよりも上位につける。だが、毎試合自分が設定したトップ10というラインが
2017/11/08伊藤園レディス

賞金ランクトップ3が初日同組 イ・ボミは大会連覇に挑む

・ルー(台湾)とともにプレーする。 賞金ランク1位に浮上した鈴木愛、3試合ぶりの国内ツアー出場となるキム・ハヌル(韓国)、同3位のミニョン(韓国)らランキング上位勢がそろって参戦。初日はこのトップ3
2017/11/04TOTOジャパンクラシック

フォン・シャンシャンが連覇へ首位 鈴木愛が2打差追う

、食らいついた。 通算10アンダーで3位に続くのは、ミニョン(韓国)とチャーリー・ハル(イングランド)の2人。通算9アンダーの5位に、大会2勝(2007、11年)の上田桃子、渡邉彩香ら5選手がひしめく
2017/11/03TOTOジャパンクラシック

米ツアー初制覇へ好発進!畑岡奈紗、鈴木愛ら7人が首位

ツアー2勝の畑岡奈紗、賞金ランキング2位の鈴木愛、ディフェンディングチャンピオンのフォン・シャンシャン(中国)のほか、藤田さいき、ジェーン・パーク、ミニョン(韓国)、リゼット・サラスの計7人が首位に
2017/10/27樋口久子 三菱電機レディス

イ・ボミが樋口久子の冠大会出場を決意したワケ

人だし、色々教えてもらった」と礼儀を重んじて決断した。 キム・ハヌル、申ジエらの通訳、現在はミニョン(すべて韓国)を担当する日本在住十数年の韓国人マネージャーは「どんな成績でも、日本に参戦する韓国