2019/07/11ニッポンハムレディス

池ポチャ3発…勝みなみは「82」に涙

た。今季2みなみが池ポチャ3発を含む1バーディ、4ボギー1トリプルボギー1クアドラプルボギーの「82」。最下位の117位で初日を終えた。 「アンさんや(同組の上田)桃子さんのペースを乱しちゃった
2019/07/07資生堂レディス

渋野日向子「戻った笑顔」で同世代3人目の複数回V

・ミニョン(韓国)をプレーオフで破った。今季開幕前の期待値は高くなかった20歳が、ともに同学年の畑岡奈紗、みなみに続き3人目の国内複数回優勝者となった。賞金ランキングは申ジエ(韓国)に次ぐ2位(約
2019/07/02世界ランキング

パク・ソンヒョンが1位浮上 畑岡奈紗は6位に後退/女子世界ランク

続く日本勢は、鈴木愛が22位、比嘉真美子が42位で、ともに2つ下げた。みなみは53位、上田桃子は54位。前週の日本ツアー「アース・モンダミンカップ」で4位の渋野日向子が11ランク上げて81位、同大会2位の原英莉花が15ランク上げて82位となった。
2019/06/21ニチレイレディス

20歳高橋彩華「手が動かない」苦悩の2年

パットが入るようになった心の余裕がある」。笑みに本音を交えた。 2016年の「日本女子アマチュアゴルフ選手権」で最終日に、いまや日米ツアー通算6の畑岡奈紗を逆転して優勝。同学年のみなみ、新垣比菜ら
2019/06/20ニチレイレディス

21歳での「1億円」目前も 小祝さくらの変わらない生活

、ツアー56試合に出場。今大会単独8位以内が条件だ。日本女子プロゴルフ協会(LPGA)によれば、20歳以下で1億円の大台を突破したのは同学年のみなみら過去7人。21歳以下となれば、過去18人という
2019/06/19ニチレイレディス

鈴木愛が大会連覇&2週連続優勝目指す

レディスオープンゴルフトーナメント」(兵庫県・六甲国際GC)を制し、勢いにのる鈴木は今季2みなみ、同1の渋野日向子と同組。大会連覇となる今季3目を狙う。 大会最多3で賞金ランク1位の申は
2019/06/14宮里藍サントリーレディス

イ・ミニョンが首位キープ 2打差に鈴木愛

安田祐香(大手前大1年)はイーブンパー46位、前週「ヨネックスレディス」で今季2目を挙げた上田桃子は通算1オーバーの55位タイで決勝ラウンドへ。今季2みなみは2オーバーの65位で予選落ちした。
2019/06/13宮里藍サントリーレディス

アドバイスは秘密 20歳・高橋彩華「ゴルフがすごく苦しかった」

YouTubeを見るのが楽しみ。「ゲーム実況のポッキーさんをよく見ています。めっちゃ、面白いです。2時間ぐらい見ます」。みなみや新垣比菜、小祝さくらら実力者が揃う世代で存在感を放ちたい。(兵庫県神戸市/玉木充)
2019/06/11宮里藍サントリーレディス

比嘉真美子、鈴木愛、勝みなみらが国内復帰戦

は成田美寿々が有村智恵とのプレーオフを制し、ツアー通算9目を挙げた。 賞金総額1億円(優勝賞金1800万円)を懸けて、比嘉真美子、鈴木愛、みなみ、新垣比菜、成田ら2週前の海外メジャー
2019/06/11GDOEYE

国内女子ゴルフ 若手の台頭とキャリアのピークを探る

。“黄金世代”と呼ばれる1998年度生まれのみなみたちがその中心だ。2年前の夏、プロになったばかりだが、すでにツアーの中核を担っている。 3週間前の「中京テレビ・ブリヂストンレディスオープン」で
2019/06/08ヨネックスレディス

「不思議じゃない」 19歳・石井理緒が地元ホステス大会で初Vへ

チャンスはなくないと思う」と言った。 吉本とともに大会を盛り上げる形になったが、一学年上にはツアー通算4みなみら、一学年下にはアマチュア安田祐香(大手前大1年)らがいる。いわゆる“狭間の世代”で「また
2019/06/07ヨネックスレディス

ピアスはNO 茶髪もNO 19歳・吉本ここねの最大お洒落はネイル

も常に努力しないといけないと思う…」「人柄、人間性も尊敬しています。顔もかっこいいですし…」と照れながら並べた。 一学年上には、ツアー通算4みなみや、昨季賞金ランク8位で同じ北海道出身の小祝
2019/06/05ヨネックスレディス

帰国組の比嘉、勝、鈴木ら欠場 前週初Vの原英莉花が出場

ほか、みなみ(同2位)と新垣比菜(同13位)が不在だ。さらに同大会を5位で終えた比嘉真美子が首痛のため、22位の鈴木愛が体調不良のため欠場を決めた。 上位の常連になった河本結、吉本ひかる、松田鈴英も