2018/08/05北海道meijiカップ

92年会の福田真未がV 青木瀬令奈「次は私が…」

年3月生まれの同年代が集まる“女子プロ92年会”を結成し、優勝者が食事を御馳走するのが通例だという。メンバーは福田真未、葭葉ルミ、成田美寿々、フェービー・ヤオ(台湾)、ミニョン(韓国)など豪華な
2018/08/05北海道meijiカップ

福田真未が今季初優勝 青木瀬令奈は3位

8位にミニョンとペ・ヒギョン(ともに韓国)がつけた。 9位からスタートした前年覇者の森田遥は「73」とし、通算3アンダーの16位。同順位から出た地元・北海道出身の小祝さくらも「75」と落とし、通算1アンダーの27位で終え…
2018/07/29大東建託・いい部屋ネットレディス

9年115日ぶり 黄アルムのブランク優勝

◇国内女子◇大東建託・いい部屋ネットレディス 最終日(29日)◇鳴沢GC(山梨県)◇6685yd(パー72) 18番(パー5)で行われたプレーオフ。パーとしたミニョン(韓国)に対し、2mの
2018/07/29大東建託・いい部屋ネットレディス

黄アルムが9季ぶり優勝 アマチュア安田祐香は3位

◇国内女子◇大東建託・いい部屋ネットレディス 最終日(29日)◇鳴沢GC(山梨県)◇6685yd(パー72) 黄アルム(韓国)が通算14アンダーで並んだミニョン(同)をプレーオフで破り、優勝した
2018/07/28大東建託・いい部屋ネットレディス

黄アルムが3打差トップ 17歳安田祐香は3位

アンダーとし、後続に3打差。2009年「ヤマハレディースオープン葛城」以来のツアー通算2勝目を目指す。 通算11アンダーの2位にミニョン(韓国)。アマチュアの17歳・安田祐香(兵庫・滝川第二高3年
2018/07/27大東建託・いい部屋ネットレディス

17歳・安田祐香が2打差2位で決勝へ 黄アルムが首位キープ

クリスティン・ギルマンに続くアマチュア優勝に向け、好位置で決勝ラウンドに進んだ。 知姫とミニョンの韓国勢が通算7アンダーの3位で続いた。キム・ヘリム(韓国)が通算6アンダー5位、フェービー・ヤオ
2018/07/26大東建託・いい部屋ネットレディス

アマチュア安田祐香が1打差2位 復帰イ・ボミは40位

切った。 1打差の6アンダー2位にアマチュアの安田祐香(兵庫・滝川第二高3年)がつけた。 2打差の5アンダー3位に比嘉真美子、ミニョン(韓国)が並んだ。3打差の4アンダー5位に森田遥、アン・ソンジュ
2018/07/04ニッポンハムレディス

函館から女子ツアーが再開 好調の鈴木愛は今季5勝目なるか

シーズン後半戦に突入し、11月末まで21週連続での開催となる。昨年大会はミニョン(韓国)がキム・ハヌル(韓国)に6打差をつけてツアー2勝目を挙げた。今年は賞金総額1億円、優勝賞金1800万円をかけ
2018/05/30ヨネックスレディス

新潟決戦は20年目 海外メジャー同週で気になるフィールド

。昨年は青木瀬令奈が最終日に「66」をマークして4打差を逆転し、ツアー初優勝を飾った。 今年は海外メジャー「全米女子オープン」と日程が重なり、鈴木愛、川岸史果、葭葉ルミ、ミニョン(韓国)、テレサ
2018/04/18フジサンケイレディス

賞金ランクトップ3が不在 名門・川奈を制するのは

狙う吉田は初日、ミニョン(韓国)、上田桃子と同組でプレーする。5年ぶり3度目の優勝を狙う佐伯三貴ら歴代の王者もエントリーした。 直近全4試合でトップ20入りを果たすなど好調をキープしている葭葉ルミは
2018/03/30ヤマハレディース葛城

菊地絵理香が単独首位浮上 永井花奈は1打差2位

小祝さくら、酒井美紀、申ジエ(韓国)、アン・ソンジュ(韓国)、永峰咲希が並んだ。 昨年覇者のミニョン(韓国)は5オーバー40位。最下位の114位から出た2015年大会の覇者・渡邉彩香は通算11
2018/03/29ヤマハレディース葛城

エースを決めた永井花奈が首位発進 渡邉彩香は「83」で最下位

、武尾咲希、笠りつ子、申ジエ(韓国)、穴井詩、藤本麻子の6人が並んだ。 昨年覇者のミニョン(韓国)は1オーバーの24位。2015年大会を制した渡邉彩香は2バーディ、4ボギー3ダブルボギー1トリプルボギー「83」の11オー…
2018/03/15Tポイントレディス

3位→2位から今季初Vへ 鈴木愛はエースパターで難グリーンに挑む

れるコース」。今大会を終えると初出場となる海外メジャー「ANAインスピレーション」(3月29日開幕/米カリフォルニア州)に出場するために渡米する。初戦からミニョン(韓国)、アン・ソンジュ(韓国)と海外勢に優勝をさらわれて…
2018/03/11ヨコハマタイヤPRGRレディス

アン・ソンジュが鈴木愛とのPOを制す 横峯さくら3位

、2014年「大王製紙エリエールレディス」以来となるタイトルとはならなかった。 通算8アンダーの4位に申ジエ(韓国)。通算6アンダーの5位に、前週の開幕戦を制したミニョン(韓国)と成田美寿々が続いた
2018/03/09ヨコハマタイヤPRGRレディス

佐伯三貴が首位発進 横峯さくらと川岸史果が1打差2位

オープン」以来となる。 1アンダーの4位にアン・ソンジュ(韓国)。イーブンパーの5位に前週優勝のミニョン、申ジエ(ともに韓国)、テレサ・ルー(台湾)、笠りつ子、鈴木愛、上田桃子、カリス