2005/08/12米国男子

今日の日本人選手/片山が1オーバーでトップと4打差に!

。深いラフだったため、スプリンクラーの上にボールが乗っていることに気づかずショット。シャンクのようになり、このホールをトリプルボギーとしてしまった。結局初日は、6オーバーの119位タイと大きく出遅れてしまった。
2013/04/26国内女子

同組の比嘉と森田 16番で痛恨の落とし穴

。「打てる状況では無かったので、とりあえず出そう」と9番アイアンで刻んだ2打目は、右斜めに真っ直ぐ飛び出すまさかのシャンク。グリーンオンまでに5打を要し、5オン2パットと痛恨のダブルボギーとしてしまう。17番
2013/05/18国内女子

選手コメント集/ほけんの窓口レディース2日目

ヤードしか前に進めませんでした。15番のボギーは、2打目がシャンクです。なんで、こんな場面で出るんだろうって思ったら、思わず笑ってしまいました。あれでベストスマイル賞がもらえたらラッキーですね。でも15
2003/07/25国内女子

5ホール連続バーディを奪った高橋美保子が単独首位!

姿を見せた。スタートの1番で、試合では初めてという「シャンク」が飛び出しダブルボギーを叩いてしまったが、続く2番でバーディを奪うと、その後は16ホール全てパー。1オーバー38位につけている。
2015/05/01国内男子

選手コメント集/中日クラウンズ 2日目

■手嶋多一 7バーディ3ボギー「66」 通算6アンダー2位 「4番(パー3)のティショットでシャンクしたけれど、いいパーで上がれた。我慢して良かった。久しぶりにこういういい位置でゴルフができている
2017/05/15米国男子

“シード落ち”から一転 激動のポールターが2位

・プレーヤーズ選手権」の出場も認め、ポールターは上位フィニッシュを決めた。 最終ラウンドは「71」で終えた。18番で2打目をシャンクさせて右サイドのブッシュに打ち込み、アンプレヤブル宣言後の4打目で林を抜いて
2022/03/05国内女子

スイング改造中の鈴木愛「後押ししてくれる力がある」

少しずつ取り組んだ。「握るのも、これまではグリップエンドを残さないで持っていたけど、ちょっと短く持つように。いまだに違和感あって気持ち悪いし、(近づくことで)『シャンク出るやろ』とか思いながら」と説明
2008/07/25国内男子

石川遼、ピンチを乗り越えて今季4度目の予選突破!

。しかし、迎えた2番パー3。“ペシッ”と耳慣れない打球音がすると、ボールは大きく右の草むらへ。「シャンクです」と苦笑しながら振り返った石川だったが、「ライはフェアウェイみたいに良くてボールが浮いていたし
2009/11/28米国男子

今田、7打差からの逆転世界一に向けて「望みは残っている」

「シャンクしちゃって…」と、草が生い茂る右の林へ打ち込みギブアップ。続く今田も、グリーン手前のガードバンカーに打ち込み、さらにボールが目玉状態になる大ピンチを迎える。ここで今田が1メートルに寄せるスーパー
2011/03/20米国男子

【GDOEYE】C.カウチのアプローチ

、南アフリカ人のコーチにアドバイスを求めた。すると「南アフリカにはクロスハンドでアプローチをする選手がたくさんいる」と勧められ、さっそく実践。最初のうちはトップやシャンクばかりだったというが、努力の結果1