2012/04/13国内男子

池田勇太は予選通過にほっと一息

決めた。 3番で3パットのボギーが先行した池田は、4番パー5のティショットを右に曲げてOB。さらに6番パー3ではティショットを右に曲げると、2打目のアプローチがピンを6mもオーバーして通算2オーバー
2012/03/16国内女子

斉藤、2度のトリプルボギーで出遅れる

バーディを奪うが、後半の16番(パー5)で再びの悪夢。ティショットを右に曲げると、2打目は出すだけ。残り180ヤードの3打目を左に曲げてOBとし、トリプルボギーを重ねた。この日「78」、6オーバーは87
2012/08/16国内男子

選手コメント集/関西オープンゴルフ選手権競技 初日

プレーができるように調整してきます」 ■藤本佳則/2バーディ、2ボギー。1ダブルボギー「73」 2オーバー94位タイ 「(17番のダボは)左にOBです。全部がうまくいかなかった。グリーンのタッチもぜんぜん
2013/06/08国内女子

ルーキー辻梨恵、一時プレスルームを賑わせる

なってしまった。 「OBも素ダボもあったので、バーディは獲れたけどちょっともったいなかったです」と辻はおっとりと振り返る。「それでも、粘れるようになってきました。グリーンを外してもパーを獲れるようになっ
2012/11/02国内シニア

室田が3位Tに浮上 逆転賞金王に望みを繋ぐ

曲げてOBとすると、そのホールをダブルボギーとしてしまう。しかし「自分に怒ってやったんだ」と、そこからは3連続バーディの猛チャージ。さらに最終18番(パー5)もバーディフィニッシュとして首位と2打差に
2012/10/28国内男子

横尾要が上がり4ホールで5つ伸ばしシード権確定

ティショットをOBにしてダブルボギーをたたいた横尾が早々に脱落したかに見えた。しかし、6番パー5でのバーディ後はパープレーで耐え凌いでいると、終盤に怒濤の追い上げを見せて通算15アンダー3位タイに
2012/11/01国内シニア

選手コメント集/富士フイルムシニアチャンピオンシップ 初日

番と11番でOBを打ってしまったことがスコアに響いてしまいました。明日は風が強くなりそうですが、飛距離よりも方向性に気をつけてプレーしたい。逆転賞金王についてはあまり気にしないようにしている。余計なプレッシャーをかけずリラックスしてゴルフを楽しみたい。勝つときは自然と勝てるものだと思っている」
2013/10/13国内男子

池田勇太は猛追撃も18番で痛恨の…10位に憮然

奪取。後半にも一時、3位まで順位を上げ「ひょっとしたら…」と予感させるプレーだった。 しかし、最終18番(パー5)、ティショットを右サイドへふかして痛恨のOB。久々の上位フィニッシュにも自身への怒りが
2013/08/24国内男子

選手会長・池田勇太「チャンスはまだある!」

変わらず5位タイに後退した。 2番でピン左1.5メートルのバーディパットを決めたが、3番はドライバーでのティショットを左に曲げてOB。痛恨のダブルボギーに見えたが、4番、5番と連続バーディを奪い
2013/07/04国内男子

男子コメント集/セガサミーカップ初日

ダブルボギー「68」、4アンダー9位タイ 「後半は何も考えずにやったら、ポンポンとバーディが来ました。だいぶ疲れていたんですけど、昨日は10時間くらい眠れたので、だいぶ取れました。今日はOBもあって、2
2012/06/29国内女子

手負いの三塚、「楽しくプレーできた」と29位タイ発進

プレーできました」と18ホールを無事に完走し、安堵の笑顔。スタートホール1番のティショットを左のOBゾーンに打ち込みダブルボギー発進としたが、「あれは攻めすぎた(笑)。運が悪かったですね」と、ひじの影響
2013/09/05国内男子

谷原秀人 パット好調で2人の後輩をリード

が、富士桜については「相性の良さ?全然感じない」と慎重だ。「ティショットをもうちょっとしっかり打たないと」と攻略難度の高さは熟知している。 予選ラウンドは東北福祉大OBの後輩、池田勇太、藤本佳則と同組
2013/09/06GDOEYE

岩田寛 富士桜での苦い記憶

岩田寛にとって富士桜カントリー倶楽部は“鬼門”だ。2008年の「フジサンケイクラシック」最終日。最終18番で1メートルのバーディパットを外してプレーオフに持ち込まれ、東北福祉大OBの後輩、藤島豊和に
2013/05/10レジェンド

5年連続開催のレジェンドチャリティ 明日開幕

を争う。前夜祭会場でプロゴルファーよりも目立っていたのが、やはり体格の良いプロ野球OB選手たち。今年のWBC日本代表監督を務めた山本浩二氏は、王氏のところに歩み寄ると、世界を相手に戦った感想など率直な
2018/11/16国内女子

「これが自分の位置」笠りつ子は9年ぶりにシード逃す

。 昨季賞金ランク7位の川岸史果は通算7オーバー90位で予選落ち。同ランク58位で賞金シードを失った。この日は前半だけで3つのOBをたたき、「しっくりとこなかった。思ったようなスイングとリズムができなかっ
2021/09/03国内男子

「せめて四角で」 星野陸也はダボ締めガッツポーズ

150yd先の大木に当たり、さらに右のOBゾーンに入った。打ち直しの3打目は左へ。深いラフからの4打目は20ydほどしか進めなかったが、4mのパットを入れてなんとか「6」でホールアウトした。 「最終