2018/11/19大王製紙エリエールレディス

女子ゴルフに世代交代の波 シード50人の平均年齢は最年少26.4歳

優勝者が多く含まれ、本格参戦1年目を含む若手たちの台頭により圏外に押し出された形となった。 また、出産準備のため8月下旬からツアーを離れていた賞金ランキング87位の若林舞衣子には「産休制度」が適用された
2017/03/27優勝セッティング

若林舞衣子、幸運のUTと得意のパターで5年ぶりV

日時:3月24日~26日 開催コース:UMKCC(宮崎県) 優勝者:若林舞衣子 若林舞衣子が鮮やかな逆転劇で5年ぶりの優勝を手にした。序盤2番(パー3/153yd)のティショットを6UTで放つと、左
2018/08/11NEC軽井沢72

黄アルムが6打差独走 比嘉真美子は18位に浮上

ジエ(韓国)。通算7アンダーの3位に若林舞衣子、木戸愛、武尾咲希、権藤可恋の4人が続いた。 大山志保、ツアールーキーの勝みなみ、小祝さくらら11人が通算6アンダーの7位。 前週のメジャー
2017/04/07中古ギア情報

楽にボールを上げる 若林舞衣子のユーティリティ選択

「アクサレディスゴルフトーナメント in MIYAZAKI」で5年ぶりの優勝を手にした若林舞衣子。最終日のスタート時点では4打差だったが、2番ホールでホールインワンを決めて追撃の口火を切り、スコア
2018/06/01ヨネックスレディス

“鉄人”のキャディと初タッグ 22歳・木村彩子が7位発進

若林舞衣子やフェービー・ヤオ(台湾)を中心にキャディを務めている。 木村が師事する仲村満コーチと、広樹さんが友人同士という縁で今回の初タッグが実現。広樹さんは表との夫婦コンビで2013年大会に優勝した
2018/05/30ヨネックスレディス

新潟決戦は20年目 海外メジャー同週で気になるフィールド

との約2400万円差を詰めるチャンス。前週にツアー初優勝を挙げた岡山絵里、プレーオフで敗れた勝みなみのほか、イ・ボミとキム・ハヌル(ともに韓国)が2試合ぶりに出場する。 ホステスプロは、ヨネックスと用具契約を結ぶ若林舞衣子や森田遥。契約1年目の森田は初の大会ホステスとなる。
2018/03/21アクサレディス in MIYAZAKI

女王不在の第4戦 大山志保は公傷制度から復帰

をかけて3日間競技として行われる。昨年大会は若林舞衣子が最終日にホールインワンを決めるなど通算9アンダーとして逆転優勝した。 同県出身の柏原明日架、永峰咲希、前週「Tポイントレディス」で自身初の最終日
2018/03/23アクサレディス in MIYAZAKI

三浦桃香、葭葉ルミらが首位発進 1打差5位に勝みなみ

並んだ。 4アンダー10位にジョン・ジェウン(韓国)、永井花奈、松森彩夏、比嘉真美子、ペ・ヒギョン(韓国)、小野祐夢、菊地絵理香、鬼頭桜の8人がつけた。 前年覇者の若林舞衣子は2アンダー26位。2年
2017/11/15大王製紙エリエールレディス

2000万円以上稼いでもシード圏外… 来季出場権の行方は

、予断を許さない位置にいる29歳の若林舞衣子もその一人だ。「最近は世代交代が激しい。(1勝してこの位置は)厳しいですね。若い子には負けられないと思いながら、あとは自分を信じてやるだけです」。 同じく今季1
2016/06/04ヨネックスレディス

見守るのはアモーレ 若林舞衣子が地元で逆転V狙う

新潟県長岡市のヨネックスCCで行われている「ヨネックスレディス」2日目、若林舞衣子が5バーディ「67」でプレーし通算6アンダー3位につけた。首位とは5打差あるが「一番のイベント」という地元新潟の大会