2019/09/28ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン

比嘉真美子と辻梨恵が首位 畑岡が1打差3位、渋野は15位

として首位に浮上した。 1打差の通算7アンダー3位に「68」をマークした畑岡奈紗。通算6アンダー4位に柏原明日架と野澤真央。通算4アンダー6位に河本、木村彩子、菊地絵理香の3人が並んだ。 49位から
2019/09/24世界ランキング

渋野日向子が自己最高11位 畑岡奈紗は6位/女子世界ランク

畑岡奈紗は1ランク上げて6位。日本勢3番手の鈴木愛は26位で変わらず。以下、比嘉真美子が52位(2ランクダウン)、上田桃子が56位(4ランクアップ)、河本が59位(6ランクダウン)と続いた。 1位のコ・ジンヨン、2位のパク・ソンヒョン(ともに韓国)、3位のレキシー・トンプソンなどトップ5に変動はなかった。
2019/09/14日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

畑岡奈紗が国内メジャー3勝目へ2打差首位 渋野日向子は40位

大会レコードの「63」をマークし、通算10アンダーの3位につけた。 通算9アンダー4位に田中瑞希、金澤志奈、三ヶ島かな。通算7アンダー7位に大西葵、篠原まりあ、河本の3人が続いた。 渋野日向子は6バーディ、4ボギー1ダブルボギーの「72」で回り、通算1オーバーの40位で最終日を迎える。
2019/09/18デサントレディース

渋野日向子が初出場 第50回大会は装いを新たに開催

初優勝を挙げた河本や小祝さくららツアーを席巻中の“黄金世代”たちがエントリー。3週前の「ニトリレディス」で優勝を争ったアマチュアの安田祐香(大手前大1年)が推薦で出場する。 2日目の21日(土)には
2019/09/15日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

畑岡奈紗が最年少で国内メジャー3勝目 大会記録で8打差圧勝

抜いてツアー最年少となった。 この日は前日を上回る1万3278人のギャラリーが来場した。 通算10アンダー2位にフォン・シャンシャン(中国)、大西葵が並んだ。通算8アンダー4位に河本、アン・ソンジュ
2019/09/17世界ランキング

畑岡奈紗は2ランク上げて7位 渋野日向子14位/女子世界ランク

、50位に比嘉真美子(変動なし)、53位に河本(9ランクアップ)、60位に上田桃子(1ランクダウン)、64位に勝みなみ(変動なし)が続いた。 同大会を自己ベストの2位タイで終えた大西葵は147ランクアップし、414位から267位に浮上した。
2019/09/10ゴルフ5レディス

浅井咲希は131位に浮上 トップ20に動きなし/女子世界ランク

畑岡奈紗、13位の渋野日向子を含めるトップ20に変動はなし。コ・ジンヨン(韓国)が7週連続で1位の座をキープした。 畑岡と渋野に次ぐ日本勢は、25位に鈴木愛(変動なし)、50位に比嘉真美子(1ランクダウン)、59位に上田桃子(8ランクダウン)、62位に河本(1ランクダウン)が続いた。
2019/08/21CATレディース

渋野日向子不在の箱根 前年初Vの大里桃子が連覇狙う

は前年覇者の大里、今季1勝の河本と同組になった。賞金ランキング1位の申ジエ(韓国)は右手首痛のため今大会を欠場。同ランク6位の鈴木としては少しでも勝利を積み重ねたいところだ。 21日に31歳の誕生日
2019/08/25CATレディース

21歳・浅井咲希が涙の初優勝 「黄金世代」今季6人目

初優勝を初日から首位を守る完全優勝で飾り、涙を流した。 1998年4月~99年3月生まれの“黄金世代”からの優勝者は今季、河本、勝みなみ、渋野日向子、原英莉花、小祝さくらに次いで6人目となった。 1
2019/08/09北海道meijiカップ

渋野日向子は3打差11位発進 5アンダー申ジエ首位

、小祝さくらの4人が並んだ。 海外メジャー「AIG全英女子オープン」を制覇した渋野日向子は前半「37」、後半「33」の「70」でプレーし、河本、三浦桃香らと並んで2アンダー11位で初日を終えた
2019/08/14NEC軽井沢72

渋野フィーバーが本州上陸 避暑地・軽井沢で熱戦

が国内ツアー復帰戦。 現在賞金ランキング2位につける渋野のほか、申ジエ、イ・ミニョン(ともに韓国)、河本、上田桃子、成田美寿々、原英莉花らランク上位陣も揃い踏みだ。前週「北海道meijiカップ」で
2019/08/10北海道meijiカップ

小祝さくらも“凱旋試合” 地元Vへ「ビッグスコアを出す」

」というくくりで語られるようになった。98年4月生まれの小祝もその一人だ。 アマ時代から優勝経験のある勝みなみ、畑岡奈紗に加え、昨季から今季にかけて新垣比菜、大里桃子、河本、渋野日向子、原英莉花と小祝が
2019/08/10北海道meijiカップ

渋野日向子は5打差9位で最終日へ 首位にペ・ソンウ

9アンダーの単独首位に浮上した。 通算7アンダーの2位に昨季賞金女王のアン・ソンジュ(韓国)、17年賞金女王の鈴木愛、テレサ・ルー(台湾)の3人。通算5アンダー5位に河本、稲見萌寧、ペ・ヒギョン
2019/08/02中古ギア情報

国内女子ツアーで強いドライバー・トップ3

1位は5勝の「キャロウェイ エピック フラッシュ サブゼロ ドライバー」。5勝のうち、河本を除く4勝はキャロウェイ契約ではない選手によるもので、メーカーの縛りのない選手が多く使っているのが特徴だ