2019/05/28世界ランキング

勝みなみ46位 全米女子OP出場権獲得/女子世界ランク

位で変わらず、日本人1番手を保った。 28位の鈴木愛が日本人2番手、勝が3番手となり、49位の比嘉真美子が4番手に下がった。 国内ツアーで2位になった河本は17ランク上がり71位になった。 1位のコ・ジンヨン(韓国)ら上位4人に変動はなかった。
2019/06/02リゾートトラストレディス

“ジャンボの愛弟子” 原英莉花が初優勝 PO制して涙

、まずは1勝できました、と報告したい」と言葉にした。 単独首位から出たアマチュアの古江彩佳は「70」でプレー。河本と並んで通算12アンダーの3位に終わった。 通算10アンダー5位に穴井詩と小祝さくら。通算9アンダー7位に浅井咲希、丹萌乃、笠りつ子の3人が並んだ。
2019/05/26中京テレビ・ブリヂストンレディス

勝みなみが今季2勝目 逃げ切りでツアー通算4勝を達成

回目となった。 「68」と伸ばした河本が、2打差の通算12アンダーで2位に入った。ホステスプロの松田鈴英は、稲見萌寧、ペ・ソンウ(韓国)と並んで通算11アンダーの3位で大会を終えた。
2019/05/25中京テレビ・ブリヂストンレディス

勝みなみ コースレコードで単独首位浮上 今季2勝目に王手

に3打差をつけて最終日を迎える。 通算11アンダーの2位にホステスプロの松田鈴英がつけた。新垣比菜、吉本ひかる、河本と20歳の3人が通算8アンダーで3位に並んだ。首位と7打差の通算7アンダー6位に
2019/05/19ほけんの窓口レディース

イ・ミニョンが今季初優勝 上田桃子1打及ばず2位

をつくれた」と振り返った。 通算8アンダーの4位に原英莉花、勝みなみが並んだ。通算7アンダーの6位に金澤志奈、李知姫(韓国)、菊地絵理香、河本が続いた。 3連覇を狙っていた鈴木愛は通算5アンダー14位タイ。首位タイから出た大城さつきは「76」と崩れ20位タイに終わった。
2019/04/11スタジオアリス女子オープン

女子プロたちが「マスターズ」で注目する選手は

れる今大会。選手たちも海の向こうの熱気を気にせずにはいられない様子だ。トーナメント会場で注目選手を聞いた。 ■本命タイガー・ウッズ 河本ら多くの選手が名前を挙げたのが、やはりメジャー14勝のウッズだ
2019/05/01パナソニックレディース

国内女子の令和初戦 アジア女子アマVの安田祐香も参戦

2勝目を飾った申ジエ(韓国)のほか、比嘉真美子、鈴木愛、河本、成田美寿々と今季の優勝者が出場する。未勝利だが賞金ランキング5位・吉本ひかるや7位・新垣比菜のプレーからも目が離せない。 「アジア女子
2019/04/16東建ホームメイトカップ

男子ツアーが国内初戦 石川遼は腰痛のため欠場

、昨季初優勝を飾りツアー2勝目を目指す出水田大二郎、星野陸也、稲森佑貴、木下裕太らもフィールドに名を連ねる。石川の弟・石川航と女子プロゴルファー河本の弟・河本力のアマチュア2人は主催者推薦で出場する
2019/04/17KKT杯バンテリンレディス

大会中止から継続へ 震災3年の熊本で比嘉真美子が連覇を目指す

。 賞金ランク上位の上田桃子、成田美寿々、新垣比菜、河本らに加え、地元熊本出身の不動裕理、有村智恵、笠りつ子、青山加織、一ノ瀬優希、大里桃子らにも注目が集まりそうだ。比嘉は初日、有村、河本と同組になった。
2019/04/19中古ギア情報

女子プロに大人気の飛距離アップドライバー

「アクサレディスゴルフトーナメント in MIYAZAKI」の河本、「ヤマハレディースオープン葛城」の成田美寿々は、ともに「キャロウェイ エピック フラッシュ サブゼロ ドライバー」を使って優勝し
2019/04/12スタジオアリス女子オープン

福山恵梨がレギュラーツアー初の首位発進

た比嘉真美子は国内女子第2戦「ヨコハマタイヤPRGRレディス」を制した鈴木愛と並んで1アンダー12位。第3戦「Tポイント×ENEOS ゴルフトーナメント」を制した上田桃子は2オーバーの51位、第4戦「アクサレディス in MIYAZAKI」を制した河本は3オーバーの69位で初日を終えた。
2019/04/10スタジオアリス女子オープン

日本人開幕6連勝なるか 比嘉、鈴木、上田、河本は今季2勝目を狙う

、第4戦「アクサレディス in MIYAZAKI」でツアー初優勝を飾った20歳のルーキー河本も出場する。 韓国勢は昨季賞金女王のアン・ソンジュが母国で頸椎ヘルニアの内視鏡手術を受けるため、今週から2週連続で出場しないが、申ジエ、イ・ボミ、キム・ハヌル、ペ・ソンウ、アン・シネらが参戦する。
2019/03/30アクサレディス in MIYAZAKI

ツアー出場3戦目の20歳 臼井麗香は優勝なら最速タイ

と4打差の通算9アンダーの2位に浮上した。ツアー出場3戦目で初めて予選を通過した20歳は最終日を最終組で回ることになる。加えて、同組となるのは同じツアールーキーの河本と脇元華。「こんな状況は初めて
2019/03/31アクサレディス in MIYAZAKI

280万円獲得で中盤戦出場権へ前進 6位終戦の臼井麗香

優勝した河本のプレーを見て「パターを決められるか、決められないかで変わっていく。勉強になりました」とたたえつつ、悔しそうに話した。 今季の出場資格はQT(予選会)65位。「アース・モンダミンカップ
2019/03/29アクサレディス in MIYAZAKI

首位発進のルーキー脇元華 プロ合格までの回り道

UMKCCは「小学生の時から回っていた。高校生の時は3年間ずっと薄暮でやっていた」という。 初日はボギーなしの7バーディ「65」。3アンダーで迎えた後半12番で「スコアボードが目に入り、河本)さんが6つ獲