2019/03/01ダイキンオーキッドレディス

生き残りへ 三浦桃香はシード&プロテスト合格を目指す

女子ゴルフの三浦桃香と河本が1日(金)、契約するキャロウェイゴルフが8日から発売する「E・R・C SOFT ボール」のPRアンバサダー就任イベントを行った。ともに2日から放送を開始するテレビCMに
2018/10/19京都レディースオープン

林菜乃子が初優勝 賞金1位に河本結/ステップ最終日

をみせた。 河本は通算イーブンパーの13位でフィニッシュ。今季は下部ツアーで4勝をあげて同賞金ランク1位とし、第1回リランキングまでの来季のレギュラーツアー出場権を獲得した。
2019/07/04資生堂レディス

バーディは5つだけ 200yd超えパー3で76人がパーオンならず

(1W)で打ったこともある。だからショートホールでウッドを握ることに抵抗はないです」と話した。 河本は3UTで6mにつけ、バーディを奪った。「パーでいい、と思っていたんです。そしたらかなり良いショット
2019/05/24中京テレビ・ブリヂストンレディス

ホステスプロの松田鈴英ら4人が首位発進 1打差に5人の混戦

バーディ、ボギーなしの「67」でプレーし、河本、浅井咲希、ペ・ソンウ(韓国)と並んで5アンダー首位で発進した。 4アンダー5位に吉本ひかる、勝みなみ、有村智恵、ユン・チェヨン(韓国)、大城さつきの5人が
2019/07/14ニッポンハムレディス

S.ランクンがツアー初優勝 2位に河本結と稲見萌寧

プレーし、通算15アンダーでツアー初優勝を飾った。今季から日本ツアーに加わった19歳が、参戦1年目で初タイトルを手にした。 通算12アンダーの2位に稲見萌寧と首位スタートの河本。同じく首位から出た
2019/06/01リゾートトラストレディス

アマチュア古江彩佳が首位で最終日へ 1打差に河本結

「中京テレビ・ブリヂストンレディス」2位の河本。5月のメジャー「ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ」でツアー初優勝を果たした渋野日向子と首位から出た原英莉花が通算8アンダー3位とした
2019/09/17GDOEYE

畑岡と渋野が示した、勝つために必要な“新水準”

。 大会を通算8アンダー4位で終えた河本は、18アンダーというスコアを出した畑岡に「“レベチ”(レベルが違う)です」と舌を巻いた。大会3日目は元世界ランク1位の朴仁妃と同組で回ったが「インビさんも奈紗
2019/04/04ヤマハレディース葛城

黄アルムが首位発進 連勝狙う河本結は4打差

人が並んだ。イーブンパー7位にペ・ヒギョン(韓国)、澤田知佳、西木裕紀子の3人が続く。 1オーバー10位グループには、前週の「アクサレディス in MIYAZAKI 」で初優勝を飾った河本、3月の
2019/09/29ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン

大西葵が好調で急浮上 第2回リランキングが終了

1回時点の優先順位) 1/渋野日向子(1) 2/ペ・ソンウ(3) 3/河本(2) 4/稲見萌寧(14) 5/吉本ひかる(4) 6/S.ランクン(7) 7/笠りつ子(6) 8/宮里美香(5) 9/浅井
2019/10/01世界ランキング

柏原明日架が56人抜き 畑岡6位 渋野11位で変わらず/女子世界ランク

た柏原明日架は、前週から56ランクアップし147位に浮上した。 日本勢トップは畑岡奈紗で6位(変動なし)。渋野日向子が11位(変動なし)、鈴木愛が27位(1ランクダウン)、比嘉真美子が52位(変動なし)、上田桃子が54位(2ランクアップ)、河本が58位(1ランクアップ)で続いた。
2019/09/29ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン

柏原明日架がプロ6年目で涙の初優勝

週前の「日本女子プロゴルフ選手権」に続く2試合連続優勝がかかっていた畑岡奈紗は通算5アンダーとし、辻梨恵、申ジエ(韓国)、河本、大西葵と並んで7位に終わった。 前週「デサントレディース東海クラシック」に続く2週連続優勝を目指していた渋野日向子は通算イーブンパー22位に終わった。
2019/09/27ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン

ペ・ソンウが単独首位発進 3打差に畑岡奈紗 渋野日向子49位

選手権」からの2連勝がかかる畑岡奈紗は5バーディ、2ボギーの「69」でプレー。3アンダーとし、河本、酒井美紀、小野祐夢と並び6位につけた。 前週「デサントレディース」で今季3勝目を飾った渋野日向子は1バーディ、3ボギーの「74」とし、2オーバー49位で初日を終えた。
2019/09/28ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン

比嘉真美子と辻梨恵が首位 畑岡が1打差3位、渋野は15位

として首位に浮上した。 1打差の通算7アンダー3位に「68」をマークした畑岡奈紗。通算6アンダー4位に柏原明日架と野澤真央。通算4アンダー6位に河本、木村彩子、菊地絵理香の3人が並んだ。 49位から
2019/09/24世界ランキング

渋野日向子が自己最高11位 畑岡奈紗は6位/女子世界ランク

畑岡奈紗は1ランク上げて6位。日本勢3番手の鈴木愛は26位で変わらず。以下、比嘉真美子が52位(2ランクダウン)、上田桃子が56位(4ランクアップ)、河本が59位(6ランクダウン)と続いた。 1位のコ・ジンヨン、2位のパク・ソンヒョン(ともに韓国)、3位のレキシー・トンプソンなどトップ5に変動はなかった。