2019/06/26

服部道子が東京五輪ゴルフの女子コーチに就任

日本ゴルフ協会(JGA)、オリンピックゴルフ競技対策本部・強化委員会は26日(水)、2020年東京五輪の日本代表女子ゴルフのコーチに服部道子が就任したことを発表した。都内で会見を開き、16年の
2020/03/13ANAインスピレーション

前代未聞の事態 渋野日向子ら先見えぬ五輪の座

。 “試合なし”の状態が続く選手たちのコンディション面も気がかりとなる。東京五輪女子ゴルフ日本代表の服部道子コーチは「現段階ではどうなっていくのかはわからない、正直、先が読めません。選手たちもきついと
1998/09/13日本女子プロゴルフ選手権コニカ杯

服部道子、念願の女子プロ選手権優勝

随所に熱戦、接戦はあったのだが、終わってみれば服部道子が余裕の優勝。2位に3打差をつけて念願の女子プロ選手権を手に入れた。94年の日本女子オープンに続く「日本女子」のタイトルだ。ちなみに服部
1998/10/25樋口久子・紀文クラシック

服部道子、堂々の今季4勝!

終わってみれば上位が総崩れ。ひとり生き残った服部道子が今季4回目の優勝を飾った。1シーズン4勝は服部にとっても初めて。これで賞金ランキングでも6677万円と頭ひとつ抜け出した。ただし原田香里も
1998/03/22再春館レディース

服部道子、逆転のプレーオフ勝利!

「せめて1日、アンダーパーでプレーしよう」と前向きの気持ちでスタートした。タフなコースの最終日、気持ちとは裏腹に逆に落ち込みそうになるプレーをじっと我慢し続けた選手の頭上に勝利が輝いた。服部道子
2004/11/14伊藤園レディスゴルフトーナメント

服部道子を降し大塚有理子が涙の初優勝

出したのは、今季「富士通レディース」で佐々木慶子とのプレーオフを制している服部道子。前半で3つスコアを伸ばし勢いに乗った服部は、後半12番でさらに1つ伸ばし5アンダーで、一時は単独首位に踊り出た。だが
1999/10/17富士通レディース

服部道子、ようやくの今季初V

服部道子の復調は本物だった。初日2日に続いて3日目も堂々の60台をマーク。2位・具玉姫に7打を付ける文句無しの優勝だった。これでようやくの今季ツアー初V。 去年も夏場は一時低調におちいり、10月の
1998/11/14伊藤園レディスゴルフトーナメント

服部道子、具玉姫のマッチレースへ!

初日に65をマークした服部道子が2日目も66と快速を持続。ふつうならこれでブッ千切りのトップになるはずなのだが、63!を叩き出したのが具玉姫だ。服部と具玉姫の間は3ストローク。最終日は完全に一騎討
1998/11/13伊藤園レディスゴルフトーナメント

服部道子、大爆発。いきなり65!

女子ツアーも残すところ3試合。初日は賞金レースの1位2位3位が同じ組という趣向となったが、レーストップの服部道子が爆発した。なんと7アンダー。しかもボギーなし。男子の場合はともかく、女子の
1998/11/13伊藤園レディスゴルフトーナメント

服部道子、大爆発。いきなり65!

女子ツアーも残すところ3試合。初日は賞金レースの1位2位3位が同じ組という趣向となったが、レーストップの服部道子が爆発した。なんと7アンダー。しかもボギーなし。男子の場合はともかく、女子の
1998/11/15伊藤園レディスゴルフトーナメント

服部道子、世界記録タイのスコアで完全勝利!

服部道子という人はこんなに凄いプロだったのか・・。スコアを伸ばしに伸ばし、一時は20アンダー。もはや優勝するしないの問題ではなく、世界記録を更新できるかどうかに周囲の関心は移っていた。しかし最終18
2019/08/17NEC軽井沢72

熱狂のV争い 渋野日向子が紡ぐ新たなストーリー

我慢して、そのあと一気に出ちゃった(笑)」。それでもゴルフへの影響はないそうで、あっけらかんと笑い飛ばした。 ハーフターン時には2020年東京五輪ゴルフの女子代表コーチに就任した服部道子と会話を
2019/06/02全米女子オープン

「全米女子オープン」日本人成績

服部道子 25位東尾理子 予落 1995 岡本綾子 21位小山美保 28位 1994 - 1993 小林浩美 4位岡本綾子 7位小山美保 ベストアマ 1992 福嶋晃子(アマ) 29位 1991
2005/03/05ダイキンオーキッドレディスゴルフトーナメント

宮里藍、横峯さくらは2日目も奮わず。トップは服部道子

2日目のラウンドには不満。最終日は少しでも順位を上げたいところ。 予選ラウンドを終えアンダーパーの選手がいなくなり、通算イーブンパーで単独首位に立ったのは服部道子。また通算1オーバー2位タイには、この
2000/08/18新キャタピラー三菱レディース

久々、服部道子が首位スタート

今週も国内競技は女子のみ。初日は雨で出来た水溜りが引かずに1時53分から2時42分までの一時中断があった。首位に立ったのは3アンダーの服部道子と袋井理代。1打差2位には小野香子・兵頭慧美・金愛淑の3