2018/11/02富士フイルム シニア チャンピオンシップ

シニアツアーのエージシュートはどれくらい珍しい?

尾崎将司が2013年「つるやオープン」第1ラウンドで「62」(当時66歳)、17年「ホンマ・ツアーワールド・カップ」第2ラウンドで「70」(同70歳)を記録した2回だけで、その快挙が大きく報じられた
2018/08/27記録

「フジサンケイクラシック」歴代優勝者

ホテル GC 1993 尾崎将司 川奈ホテル GC 1992 牧野裕 川奈ホテル GC 1991 藤木三郎 川奈ホテル GC 1990 尾崎将司 川奈ホテル GC 1989 尾崎将司 川奈ホテルゴルフ
2018/10/19マスターズGCレディース

原英莉花の“仮想ウィニングパット”は続く? 1打差2位で週末へ

予選落ちするなど最近はショットへの自信を失いかけていたが、同週の日曜日に師事する尾崎将司のもとを訪れ、“振り切りが悪い。(スイングに)気持ちが出ている”と叱咤された。「スカッとした」という今週は練習から
2018/01/13

ジャンボ尾崎がジュニアを熱血指導

国内ツアー通算94勝で“ジャンボ”の相性で親しまれる尾崎将司が13日(土)、千葉県内のゴルフ練習場でジュニアレッスン会を行った。イベントには選考を通った小学生から高校生までの男女29人が参加し、約2
2018/08/26記録

「RIZAP KBCオーガスタ」歴代優勝者

1998 尾崎将司 芥屋ゴルフ倶楽部 1997 尾崎将司 芥屋ゴルフ倶楽部 1996 尾崎将司 芥屋ゴルフ倶楽部 1995 細川和彦 芥屋ゴルフ倶楽部 1994 B.ワッツ 芥屋ゴルフ倶楽部 1993
2018/09/30記録

「トップ杯東海クラシック」歴代優勝者

1978年 草壁政治 第8回 1977年 尾崎将司 第7回 1976年 青木功 第6回 1975年 宮本康弘 第5回 1974年 島田幸作 第4回 1973年 尾崎将司 第3回 1972年 新井規矩雄 第2回 1971年 内田繁 第1回 1970年 石井富士夫
2018/09/23ダイヤモンドカップ

ジャンボらに続く3番目の年少記録 池田勇太は節目の20勝

ボギーの「68」で回り、2位に6打差をつける通算15アンダーで今季初優勝した。32歳275日のツアー通算20勝目は中嶋常幸、“ジャンボ”尾崎将司に続く3番目の年少記録。キャリアの通過点とした上で「自分を
2018/10/23マイナビABC選手権

名物・高速グリーンを攻略するのは 石川遼はホスト大会

きた藤田寛之、台頭が目覚ましい時松、秋吉翔太、星野陸也らがエントリー。71歳の尾崎将司は今季6試合目の出場となる。 同ランク2位の稲森佑貴と3位の池田勇太は、同週に中国で開催される世界ゴルフ選手権「HSBCチャンピオンズ」に出場するため不在となる。
2018/10/25マイナビABC選手権

小木曽喬が首位発進 1打差2位に木下裕太

、小田孔明、近藤智弘らとともに3アンダー7位とした。 石川遼、アマチュアの中島啓太(代々木高3年)は1アンダー28位。前年覇者の小鯛竜也は3オーバー76位と出遅れた。71歳の尾崎将司は8オーバー94位とした。
2018/10/19ブリヂストンオープン

石川遼が2打差5位 イ・サンヒは単独首位キープ

隆光は通算3アンダー29位。前週「日本オープン」を制した稲森佑貴はカットライン上の通算イーブンパー55位とした。 93位から出た池田勇太は9ホールを終えて体調不良で棄権。同じく93位から出た71歳の尾崎将司は10ホールを終えて腰痛で棄権した。
2018/10/16ダンロップフェニックス

松山英樹が「ダンロップフェニックス」に出場へ

なり、フェニックスカントリークラブを舞台に賞金総額2億円(優勝賞金:4000万円)をかけ84人が出場する。すでに出場が発表されていた世界ランキング3位のブルックス・ケプカは、尾崎将司(1994年~)以来になる大会3連覇に挑む。
2018/10/16ブリヂストンオープン

賞金レースは混戦 池田勇太は地元コース

飾った。同3位の池田勇太は慣れ親しむ地元コースで若手2人を抜きたいところだ。 石川遼は2年連続の出場、欧州ツアーを主戦場にする宮里優作もエントリーした。尾崎将司は3週前の「トップ杯東海クラシック」以来の出場になる。
2018/10/06スタンレーレディス

4パットダボで後退 原英莉花「自分にがく然」

、「(師匠の尾崎将司に)見られたら、何と言われるか」と苦笑いを浮かべた。 「ここから本当に良くなかった」と流れを断ち切れず、最終18番でもボギーをたたいた。計33パットとし、「73」と落とした2日目を「朝の
2018/10/11富士通レディース

原英莉花 “ジャンボ”パターに変更し不安払拭へ

“ジャンボ”こと尾崎将司から譲り受けた品といい、パターカバーには“JUMBO333”という文字が入る。今季下部のステップアップツアー優勝時にも使用していたという。 賞金ランキングは50位で来季シード権の
2018/09/26トップ杯東海C

20勝&10年連続優勝の池田勇太は淡々「次の1勝を」

フォロワーを持つ彼のツイッター(@dougferguson405)でも紹介されていた。 国内ツアー最長は尾崎将司の15年連続で、青木功と片山晋呉が11年連続で続く。10年連続は杉原輝雄と並ぶ4番目の記録
2018/09/25トップ杯東海C

小平智が前年覇者として登場 “魔の16番”を攻略せよ

なった。シーズン終盤に向けた挽回が期待される。 小平智、秋吉翔太、池田勇太、石川遼、出水田大二郎、市原弘大、今平周吾、岩田寛、尾崎将司、片岡大育、片山晋呉、上井邦裕、川村昌弘、タンヤゴーン・クロンパ、谷口徹、時松隆光、藤田寛之、星野陸也、Y.E.ヤン