2012/10/27第22回日本シニアオープンゴルフ選手権競技

井戸木が単独首位!中嶋、室田ら1打差の大混戦

た中嶋常幸が浮上。さらに室田、レーン、フランキー・ミノザ(フィリピン)を含めた4選手が、首位と1打差に並んでいる。続く通算1アンダーの単独6位にはブーンチュ・ルアンキット(タイ)が続いた。 そのほか
2000/07/30NST新潟オープンゴルフ選手権

白潟英純、念願のツアー初勝利

3人3様、それぞれの「勝ちたい理由」を胸にスタートした首位タイ3人だったが、高崎竜雄は後退、室田は伸びず。白潟英純だけが順調に5バーディ。67でホールアウトして勝利を飾った。96年インドオープンや
2008/07/28全英シニアオープン

プレーオフの末にB.ヴォーンが勝利! 日本勢は室田淳が最高位

、上位進出が期待された室田は「74」と沈み、21位タイでフィニッシュ。海老原清治は通算9オーバーの34位タイ。友利勝良は通算12オーバーの46位タイ。青木功は通算13オーバーの単独50位。羽川豊は通算18オーバーの66位タ…
2013/06/20日本ゴルフツアー選手権 Shishido Hills

ベテラン尾崎直道が3アンダーの好スタート

。「中嶋さんがいなくなってから、調子が良くなったよ。片山は上手い。スコアでは勝てたけど、ゴルフの内容は完敗だね」と片山のステディなゴルフに敬意を表した。 シニアでは中嶋や室田、さらにメジャーを制した井戸木
2007/08/17

室田淳が大会連覇に向け単独首位スタート!!

ラウンドとなった。 初日単独首位に立ったのは、大会連覇を狙う室田。昨年の大会も初日に6アンダー「66」をマークし、3日間通算で14アンダーをマーク。首位で並んだ中嶋常幸とのプレーオフを制した。今年の大会も
2007/07/30全英シニアオープン

T.ワトソンが逆転優勝! 室田淳は14位タイでフィニッシュ!

・ハース(アメリカ)、エドアルド・ロメロ(アルゼンチン)ら4人が並んだ。 そして、前日の大崩れで37位タイに後退していた室田は、この日3人しかいなかった60台をマーク。通算8オーバーの14位タイに再
2011/11/03富士フイルムシニアチャンピオンシップ

白浜とD.ラッセルが首位! 逆転賞金王を狙う室田は4打差

王には優勝が最低条件となる室田は、1アンダーの20位タイとまずまずの位置で終えている。 <首位タイの白浜育男「今日は自信に繋がったかな」> 「日本プロシニア」、「日本シニアオープン」とオーバーパー
2012/11/03富士フイルムシニアチャンピオンシップ

尾崎直道が2012年の賞金王を戴冠

。 この最終戦、最終日までもつれ込んだ賞金王争いは、室田との一騎打ち。シーズン2勝を挙げ、賞金ランク2位と約900万円の差をもって首位に君臨し続けた尾崎直だったが、今大会、室田が優勝、尾崎直が2位タイ以下
2011/07/29全米シニアオープン選手権

室田淳が全米シニアプロに続き7位タイの好スタート!

参戦の室田が並んだ。室田は5月に行われた「全米シニアプロ選手権」にも出場し、初日を単独首位で終えると、最終的には優勝したトム・ワトソンに1打足りず単独3位に入った。この日も2つボギーを叩きながらも
2011/08/01全米シニアオープン選手権

O.ブラウンがメジャー制覇! 室田淳は17位タイ

。通算11アンダーの単独3位にマーク・カルカベッキアが続いた。日本勢で決勝ラウンドに残った室田は、5バーディ、4ボギー、1ダブルボギーと出入りの激しい内容で1ストローク落としながらも、通算3アンダーの
2002/03/28

世界で活躍する日本選手たち

84位 5ダウン 尾崎将司 93位 5アップ (ダイドードリンコ静岡OP 2位8点獲得) 宮本勝昌 123位 6ダウン 深堀圭一郎 130位 4ダウン 室田 140位 40アップ (ダイドードリンコ
2011/05/27全米シニアプロ選手権

日本勢が健闘!室田淳が暫定単独首位の好発進

ホールアウトできずに初日を終えているが、日本から出場している室田が、6アンダーで暫定単独首位に立っている。 10番からスタートした室田は、15番パー4で、この日1つ目のバーディを奪うと、18番を再びバーデ…
2017/08/17ファンケルクラシック

室田淳が3連覇に挑む 倉本会長もエントリー

。昨年から900万円アップの賞金総額7200万円(優勝賞金1500万円)を懸けた真夏の一戦で、ベテランらが凌ぎを削る。 昨年は室田が最終ホールをイーグルで締めて混戦の優勝争いを抜け出し、連覇で大会
2002/03/14東建コーポレーションカップ

やはり伊沢か!? 初日5アンダーで暫定首位

カシオワールドで優勝した室田の3人。 4週間後にマスターズを控えた伊沢は、「ティショットはあまり良くないですね。あんまりフェアウェイに行ってないですから・・・。アイアンに関しては申し分ないです
2013/11/09富士フイルムシニアチャンピオンシップ

室田が3度目の賞金王 レギュラーツアー引退宣言は撤回?!

2013年の国内シニアツアー第11戦「富士フイルムシニアチャンピオンシップ」は、通算12アンダーで逃げ切った奥田靖己のツアー初優勝で閉幕。最終戦を待たずして単独2位でフィニッシュした室田が、655