2019/09/17日本シニアオープンゴルフ選手権競技

マークセン4連覇なるか 谷口、手嶋、深堀が参戦

手嶋多一同様、“若い力”に打倒マークセンの期待がかかる。 ベテランの倉本昌弘、室田はともに大会3勝目を狙う存在だ。本格参戦2年目の伊澤利光はシニア初勝利が早く欲しい。今季は4月に深堀圭一郎、8月には
2019/09/16日本シニアオープンゴルフ選手権競技

丸山茂樹が右股関節痛のため「日本シニアOP」欠場

ニスパC)となった昨年に大会史上3人目の3連覇を達成したプラヤド・マークセン(タイ)をはじめ、中嶋常幸、倉本昌弘、室田ら歴代チャンピオンに加え、伊澤利光、谷口徹、シニアルーキーの深堀圭一郎、手嶋多一らが出場を予定している。
2019/08/04熊本・阿蘇シニアオープンゴルフトーナメント

マイヤーが今季初V シニアデビュー戦のデーブ大久保は66位

、ノーボギーの「68」でプレー。通算12アンダーとして今季初優勝を果たした。 1打差2位に白潟英純とソク・ジョンユル(韓国)が入った。通算10アンダー4位に室田、キム・ジョンドク(韓国)が続いた。 シニアツアーデビュー戦となった、元プロ野球選手の大久保博元(デーブ大久保)さんは通算7オーバー66位で終えた。
2019/05/30すまいーだカップ シニアゴルフトーナメント

川岸良兼が首位 伊澤利光1打差の3位

アンダーの首位で並んだ。レギュラーツアー通算16勝で昨季からシニアツアーに参戦する伊澤利光は、室田らと同じ1打差の3位につけた。 前年覇者の山添昌良は4アンダーの7位タイ、倉本昌弘は3アンダーの15
2019/04/28フーボン・ヨートク シニアカップ

濃霧でFR中止 溝口英二がプレーオフを制してシニア初優勝

、両者ボギーで分けたあとの2ホール目に溝口がパーセーブして決着。崎山は2ホール連続ボギーとして2位に終わった。 通算5アンダーの3位に室田、河村雅之、冨永浩ら5人。前年優勝のプラヤド・マークセン(タイ)は通算4アンダーの8位。今季からツアー参戦する深堀圭一郎は通算3アンダーの9位で終えた。
2019/04/27フーボン・ヨートク シニアカップ

崎山武志と溝口英二が首位 マークセン8位に後退

「ティショットがあまり良くなかったです。パッティングは良い感じでしたけど。ドライバーが少し曲がりますね」と振り返った。 1打差3位に室田ら5人。前年覇者で首位から出たプラヤド・マークセン(タイ)は
2019/04/25フーボン・ヨートク シニアカップ

国内シニア第3戦は台湾開催 マークセンが連覇に挑む

セン(タイ)が地元台湾の盧建順を1打差で振り切って優勝した。室田が日本勢最上位の7位だった。 昨年賞金王のマークセンはアジアンツアー通算5勝の呂文徳(台湾)、賞金ランキング6位の寺西明と、昨年2位の
2018/12/21

アジア大会の金メダリスト 中島啓太が日体大に合格

プロになりたい。ナショナルチームにいられれば、世界アマやアジアアマにも数回は出られると思う」と、アマチュアのままさらなる高みを目指す。 日体大OBには伊澤利光、室田、細川和彦、平塚哲二、成田美寿々ら
2018/11/23いわさき白露シニアゴルフトーナメント

久保勝美が単独首位 田村尚之が1打差2位

伊澤利光、グレゴリー・マイヤー(米国)が並んだ。2アンダー5位に鈴木亨、室田、飯合肇、柳沢伸祐、陳志忠(台湾)の5人が続いた。 大会2勝の倉本昌弘はイーブンパーの15位。前年覇者の寺西明は中嶋常幸、米山剛らと並び、1オーバー21位で初日を終えた。
2018/11/15ISPS・ハンダカップ・フィランスロピーシニアトーナメント

白潟英純が首位発進 倉本昌弘ら3位

プレー。6アンダーで単独首位発進を決めた。 1打差の5アンダー2位に山中拓。2打差の4アンダー3位に倉本昌弘、室田、呂文徳(台湾)、グレゴリー・マイヤーの4人が並んだ。 前年覇者の柳沢伸祐は3オーバー49位と出遅れた。
2018/10/31富士フイルム シニア チャンピオンシップ

賞金王を決めたマークセンが連覇に挑む

タイトルを確定させた。 歴代優勝者の室田や井戸木鴻樹、日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘、中嶋常幸、尾崎直道、川岸良兼らツアーの主役たちが出場する。
2018/10/06日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

米山剛が単独首位で最終日へ 鈴木亨が2打差2位

も2位とルーキーイヤーから惜敗が続く大会で、再び雪辱のチャンスを引き寄せた。 通算10アンダーの3位に、今季5勝で賞金ランキングトップを独走するプラヤド・マークセン(タイ)、室田、柳沢伸祐の3人が続いた。 6位から出た川岸良兼は「72」と伸ばせず、通算5アンダーの12位に後退した。
2018/10/04日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

廣田恭司が首位発進 川岸良兼が1打差2位

アンダーとして単独首位発進した。 1打差の4アンダー2位に川岸良兼。3アンダー3位で、大会2連覇中のプラヤド・マークセン(タイ)、崎山武志、米山剛ら5人が続いた。 2アンダーの8位に尾崎直道、室田ら7人。伊澤利光は1アンダーの15位で初日を終えた。