2018/04/18ノジマチャンピオンカップ 箱根シニアプロゴルフトーナメント

沖縄から富士山麓へ 小達敏昭がシニアデビュー

する倉本昌弘・日本プロゴルフ協会会長、今季からツアーに加わったタイのタワン・ウィラチャンらが出場。尾崎直道、川岸良兼、室田、芹澤信雄ら中心選手たちが顔をそろえる。 また、今年1月に50歳になったレギュラーツアー通算2勝・小達敏昭がシニアデビュー戦に臨む。
2018/04/10金秀シニア 沖縄オープンゴルフトーナメント

国内シニアツアーが沖縄で開幕 倉本昌弘、T.ウィラチャンら出場

続いた米山剛、室田、キム・ジョンドク(韓国)、清水洋一らツアーの主役たちが出場する。 日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘、海外シニアメジャー覇者の井戸木鴻樹らもエントリー。また、今年3月の最終予選会をトップ通過したアジアンツアー18勝のタワン・ウィラチャン(タイ)が出場する。
2018/04/15金秀シニア 沖縄オープンゴルフトーナメント

山添昌良がシニアツアー初優勝 開幕戦を制す

してプレーオフに持ち込んだが、3ホール目をパーとして惜敗した。 通算4アンダーの3位にタワン・ウィラチャン(タイ)と室田が入った。
2017/08/18ファンケルクラシック

賞金ランク1位のP.マークセンが首位 3連覇を目指す室田淳は5位

。1打差の2位に同ランク4位の真板潔、金鍾徳(韓国)、スティーブン・コンラン(オーストラリア)の3人がつけた。 大会3連覇を目指す室田は3バーディ、ノーボギーの「69」で5位。日本プロゴルフ協会(PGA)会長の倉本昌弘はイーブンパーの23位で初日を終えた。
2016/08/21ファンケルクラシック

室田淳がイーグルVで連覇 リオ帰り倉本昌弘は棄権

◇国内シニア◇ファンケルクラシック 最終日◇裾野カンツリー倶楽部(静岡県)◇6911yd(パー72) 室田が「68」でプレーし、通算10アンダーで連覇を決めた。首位タイで出ると11番までに6
2017/12/09日立3ツアーズ選手権

古閑美保が押しかけキャディ 小平智と初の夫婦タッグへ

(ベストボール方式、男子/シニア/女子) 午前8時35分 宮里優作、リュー・ヒョヌ/秋葉真一、井戸木鴻樹/成田美寿々、上田桃子 午前8時50分 片山晋呉、池田勇太/室田、清水洋一/イ・ミニョン、川岸史果
2017/12/01記録

「カシオワールドオープン」歴代優勝者

2008 小田孔明 2007 手嶋多一 2006 ジーブ・ミルカ・シン 2005 谷口徹 2004 デビッド・スメイル 2003 今井克宗 2002 デビッド・スメイル 2001 室田 2000 鈴木
2017/11/23いわさき白露シニアゴルフトーナメント

有終の美を飾るのは?薩摩富士の麓で手練れの戦い

チャンピオンシップ」で今季4勝目とし、3試合を残して2年連続の賞金王に輝いた。 賞金ランク2位の米山剛、同3位の室田、前年覇者の倉本のほか、井戸木鴻樹、川岸良兼、中嶋常幸らがエントリー。ツアーの主役たちがそろう豪華フィールドで、シーズンを締めくくる。
2017/11/24いわさき白露シニアゴルフトーナメント

寺西明が首位発進 大会2勝の倉本昌弘は6位

2打のリードをつける6アンダー単独首位で滑り出した。 4アンダーの2位に久保勝美と川岸良兼。3アンダーの4位に2013年大会覇者の室田と早野健が続いた。 ディフェンディングチャンピオンで大会2勝の
2017/11/04富士フイルムシニアチャンピオンシップ

マークセンがツアー史上最高額で2年連続賞金王を戴冠

優勝を挙げ、2年連続賞金王に輝いた。2年連続は室田(06、07年)以来10年ぶり。今大会の優勝賞金1400万円を加算して今季の獲得賞金6895万4791円に積み上げ、シニアツアー史上最高獲得賞金額を
2017/11/09太平洋マスターズ

小平智が「63」でトップ発進 石川遼は出遅れ

リーダーとなった。 「10アンダーにはしたいと思って、それを上がり3ホールで意識してしまった。(パーが並んで)もったいなかった」と悔やむ余裕も見せる。2003年に室田が記録したコースレコードには1打
2017/11/03富士フイルムシニアチャンピオンシップ

猛追マークセンが2位浮上 首位に5連続バーディの崎山武志

成績に関わらず、自力で賞金王となる。「調子は上がっている。優勝で賞金王を決めたい」と話した。 同じく通算6アンダー2位にグレゴリー・マイヤー(米国)。通算5アンダー4位に寺西明、通算4アンダー5位に賞金ランキング3位から逆転賞金王を狙う室田、倉本昌弘の2人が並んだ。
2017/11/04富士フイルムシニアチャンピオンシップ

マークセンが2年連続賞金王 逆転で今季4勝目

位に室田とグレゴリー・マイヤー(米国)が続いた。 倉本昌弘は9番でイーグルを奪うなど「71」として、通算5アンダー5位。前週までに賞金ランキング2位としていた米山剛は通算1アンダー19位、前年覇者の田村尚之は通算2オーバー33位でフィニッシュした。
2017/11/02富士フイルムシニアチャンピオンシップ

マイヤー首位発進 優勝で賞金王のマークセンは30位

、フランキー・ミノザ(フィリピン)の5人が並んだ。 賞金ランキング2位の米山剛、同3位の室田が2アンダー10位と上々のスタート。優勝すれば2年連続の賞金タイトルが確定する同1位のプラヤド・マークセン(タイ)は1オーバーの30位。前年覇者の田村尚之も同順位で初日を終えた。
2017/10/27福岡シニアオープンゴルフトーナメント

賞金トップ3が復帰 福岡開催の36ホール決戦

ツアー「ほけんの窓口レディース」が開催されたコースが舞台。前戦不在だった賞金ランクトップ3が復帰し、シーズン3勝のマークセンを追う同2位の米山剛、同3位の室田はともに今季3勝目を狙う。
2017/10/13トラストグループカップ 佐世保シニアオープンゴルフトーナメント

賞金トップ3が不在 倉本昌弘、川岸良兼らが出場

1位を独走するプラヤド・マークセン(タイ)、ランク2位の米山剛、3位・室田は不在だ。 日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘、尾崎直道、崎山武志らが出場。川岸良兼がシニアツアー初優勝を果たせるか注目が集まる。前週の「日本プロゴルフシニア選手権」を制した盧建順(台湾)は2週連続優勝を狙う。