2002/03/27

優勝者のクラブ(C.パークス、L.ディアス)

ローラディアス LPGA「ウェルチ/サークルK選手権」優勝 ドライバー:タイトリスト・プロ・チタン975J(9.5度) ウッド:キャロウェイ・ビッグバーサ・スチールヘッド(3-7) アイアン
2003/11/21ADTチャンピオンシップ

アニカ10位、朴セリ5位と静かなスタート

、今シーズンのナンバー1プレーヤーを決めるのにふさわしい大会となった。 初日トップに立ったのは、ローラディアスだ。出だしの1番こそボギーだったが、前半で3バーディを奪い確実にスコアを伸ばすと、後半でも
2002/11/01シスコワールドレディースマッチプレーチャンピオンシップ

ウェブも消えた!日本も米山みどり、不動裕理が準々決勝進出!

た。 2試合目は韓国のハン・ヒー・ウォンとローラディアスの対戦。1回戦で同じく韓国の先輩、高又順を破り勢いに乗ったハンが3アンド2で3回戦に進出。 そして第3試合、米山みどりが1回戦で藤野オリエを7
2002/11/01シスコワールドレディースマッチプレーチャンピオンシップ

ウェブも消えた!日本も米山みどり、不動裕理が準々決勝進出!

た。 2試合目は韓国のハン・ヒー・ウォンとローラディアスの対戦。1回戦で同じく韓国の先輩、高又順を破り勢いに乗ったハンが3アンド2で3回戦に進出。 そして第3試合、米山みどりが1回戦で藤野オリエを7
2003/06/30ショップライトLPGAクラシック

A.スタンフォードが逃げ切ってツアー初優勝!

に立った選手が3日間スコアを伸ばし優勝を飾った。 優勝したのは25歳のアンジェラ・スタンフォード。初日5アンダーでローラディアス、クリス・リンドストロームと並び首位に立ったスタンフォードが、2日目に
2003/04/18LPGA武富士クラシック

福嶋晃子が3アンダー8位の好スタート!!

33位と少し出遅れた。昨年のこの大会では、最終日に逆転優勝を決めているだけに、明日以降の巻き返しが楽しみだ。 初日首位に立ったのは、6アンダーをマークしたローラディアスとカトリオナ・マシューの2人
2003/05/12アサヒ緑健インターナショナル選手権 at Mount Vintage

地元米国の1勝目、R.ジョーンズが逃げ切った!

・ウォード。スタートの1番ホールでボギーを叩いたジョーンズだが、3番から4連続バーディを奪いジョーンズを捕えた。しかし、その後ボギーも4つ叩き終盤に追い込むことが出来なかった。 さらに2打差の3位には、ローラ
2002/07/08全米女子オープン

全米女子オープン最終日

アマのタイトルも手にしている。 1位:(-4)ジュリー・インクスター 2位:(-2)アニカ・ソレンスタム 3位:(+3)シェイニー・ワウ 4位:(+4)ラクウェル・カリード 5位:(+5)朴セリ 6位:(+6)バリー・マッカイ 7位:(+7)ケリー・キーニー …
2003/07/04全米女子オープン

「全米女子オープン」初日、アニカほかインタビュー!

運び、パットの好調さを保てれば、良い結果が出せると思います」 ローラディアス 9位タイ(0) 「イーブンパーは決して悪いスコアではないと思います。ただ内容が問題ですね。3バーディで3アンダーまでスコア
2002/09/06ソルハイムカップ

女の戦いヒートアップ!売られた喧嘩は買う!?

キャプテンにすでに決まっているカトリン・ニルスマークの「悪口」。スウェーデンのゴルフ関連のウェブサイトにニルスマークはアメリカ選抜選手の「悪口」を綴った。その内容は、「ローラディアスなんて臆病者、ミシェル
2004/08/28ワコビアLPGAクラシック

J.マクギルが3打差をつけて首位 韓国勢が追走

上位を狙っている。 一方、マクギルと同じく首位スタートしたヒラリー・ランキとローラディアスは、この日3つスコアを伸ばしたが、通算9アンダー6位タイに後退している。 そのほか日本勢は、初日まずまずの
2003/05/11アサヒ緑健インターナショナル選手権 at Mount Vintage

上位ベテラン勢は安泰、背後からL.オチョアが迫ってきた!

アニカ・ソレンスタムが日本で行われている「ニチレイカップワールドレディスゴルフトーナメント」に出場しているため、ジョーンズとしても勝っておきたいところだ。 11アンダー2打差の2位には、ローラディアス
2005/06/10マクドナルドLPGAチャンピオンシップ

ローラ・デービースら3人が首位に! 女王アニカは4位タイ

)、ナタリー・ガルビス、ローラディアスの3人。これに、女王アニカ・ソレンスタム(スウェーデン)ら4人が4アンダーで続いている。 この日シュアなプレーを見せたのが、ベテランのローラ・デービースだ。ショット
2002/09/22ソルハイムカップ

9対7、欧州が2ポイントリードで、マッチプレー対決へ

試合目のL.ディアス、K.ロビンス組は、1試合目の全く逆で、欧州チームのH.アルフレッドソン、S.ペターソン組に1ホールしか与えず、終始米国ペースとなった。午前を終えて7勝5敗、米国に勢いが傾いた