2015/12/08マーク金井の試打インプレッション

グラファイトデザイン ツアーAD GP

。今回は60g台をテストするため、長さは45.5インチで試打クラブを組み上げた(※長さは60度法計測)。 シャフト試打で使うヘッドは、テーラーメイド グローレF ドライバー。体積はルール最大級の460cc
2018/03/13マーク金井の試打インプレッション

打点がぶれても曲がらない「テーラーメイド M4 ドライバー」

」。 ヘッド体積はルール最大級の460cc。クラウンはこれまでと同じくツートンカラーになっているが、フェース側はホワイトからシルバーに変更された。色の影響だとは思うが、前作の「M2 ドライバー」よりも
2018/06/19マーク金井の試打インプレッション

硬派なルックスと確かな飛び「ミズノGXドライバー」

素早くネットにボールが突き刺さる。高反発ドライバーとまではいかないが、ルール適合とは思えないほどボールの初速が上がるのだ。 ヘッドスピードを45m/sまで上げて弾道計測してみると、やはりボール初速が出て
2010/08/24マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド バーナー スーパーファスト TP ドライバー

上手く生かし、ルール適合ながら弾きが非常に良い。 ヘッドスピードを46~47m/sで弾道計測してみると、ボール初速も出ていて、スピンも少なめ。フェース中央よりもほんの少し上でとらえると打ち出し角が14度
2016/03/08マーク金井の試打インプレッション

タイトリスト VG3ドライバー(2016年)

いる。 ヘッド体積はルール最大級の460cc。前作に比べると10ccのサイズアップがなされている。ソール中央には、タイトリストとVG3のロゴがやや小さめにあしらわれており、モデル名よりタイトリストの
2016/01/26マーク金井の試打インプレッション

本間ゴルフ Be ZEAL 525 ドライバー

にラインアップさせた。ドライバーからフェアウェイウッド、ユーティリティ、アイアンまで揃う525シリーズの中から、今回は『Be ZEAL 525 ドライバー』を試打する。 ヘッド体積はルール最大級の
2015/01/13マーク金井の試打インプレッション

タイトリスト 915 D3 ドライバー

ルール適合ながらもボール初速がアップすると強くアピールしている。 913に続き915にもシャフト脱着式の弾道調整機能が追加されており、ライ角度とフェースアングルのセッティングを16通り変えられる。ヘッド
2017/02/21マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ GBB エピック スター ドライバー

ルールは破らない。常識を破る。」というコンセプトの元、革新的なヘッド内の2本の柱「JAILBREAK(ジェイルブレイク)テクノロジー」を採用した『キャロウェイゴルフ GBB エピック スター
2016/01/05マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド グローレG ドライバー

。 ヘッドは初代『グローレ ドライバー』に似た、オーソドックスな丸型形状。体積はルール最大級の460cc。フェースはシャローで、フックフェース。グローレF ドライバーと比べて、フェースの厚みは10ミリ
2015/06/23マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレス RMX 02 ドライバー(2015年)

・シャフトにこだわるゴルファー 2015年モデルが3代目となるインプレス RMXシリーズ。前作同様、ヘッドは3種類ラインアップされており、今回試打するのはRMX 02。ヘッド体積はルール最大級の460
2015/05/19マーク金井の試打インプレッション

マルマン マジェスティ ロイヤル ブラック ドライバー

広げて設計・開発されたモデル『マジェスティ ロイヤル ブラック ドライバー』を試打する。 ヘッド体積はルール最大級の460ccで、投影面積がやや小さめ。特徴的な分厚いフェースは、定規で測ると約59mm
2016/08/30マーク金井の試打インプレッション

PXG 0811 ドライバー

ヘッド体積はルール最大級の460cc。ヘッドの投影面積が大きく、フェースも面長形状。慣性モーメントの大きさにこだわったデザインだ。 フェースの厚みは約56ミリ。バックフェースはシャローバック。重心を低く
2015/12/15マーク金井の試打インプレッション

コブラ KING LTD ドライバー

体積はルール最大級の460cc。ヘッド形状は奥行きが深く、クラウン部分にカーボンファイバーが採用されている。まず目を引くのが、カラーリングとデザイン。ヘッドはクラウン、ソールに加えて、フェース面も
2014/06/17マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレス RMX 02 ドライバー

ルール最大級の460CCと、RMXシリーズの中で一番大きい。 ヘッド形状はオーソドックスな丸形形状。RMX 01に比べると、ヘッドは奥行き方向に広がり、なおかつヒール側のボリュームが増している