2008/06/24マーク金井の試打インプレッション

ミズノ JPX A25 ドライバー

、振動数は実測値) まずは10度Rから打ってみた。かなりゆっくり振ったにもかかわらず、「カキーン」と派手な金属音。ルール適合モデルだが、高反発ドライバーを打った時のような音が出た。そして、ボールは
2017/06/06マーク金井の試打インプレッション

プロギア RED フェアウェイウッド

ルール、ギリギリの高初速×広初速”というキャッチコピーで、飛距離性能の高さが評判の『プロギア RED ドライバー』。その飛距離性能の高さと、ボールのつかまりの良さをしっかりと引き継いだ「プロギア
2011/03/01マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ LEGACY APEXドライバー

代目はヘッドが2種類ラインアップされていたが、今回の3代目はタイプはひとつに戻った。ヘッドはひとつだが、シャフトの長さは46.25インチと45インチの2種類ラインアップされている。 体積はルール最大級の
2015/06/30マーク金井の試打インプレッション

藤倉ゴム工業 ONYX Speeder

初代グローレ。ロフトは9.5度。体積はルール最大級の460cc。試打シャフトは70g台のR。アフターマーケット用シャフトとしては珍しいスペックだ。70g台と重めのシャフトをチョイスしたので、45インチ
2015/10/06マーク金井の試打インプレッション

USTマミヤ ATTAS G7

) シャフト試打で使うヘッドは、テーラーメイド グローレF ドライバー。ロフト角は10度。体積はルール最大級の460cc。試打シャフトは60g台のSフレックス。60g台をチョイスしたので、45.5インチの長さ
2008/01/22マーク金井の試打インプレッション

ダイワ オノフ ドライバー(2008年モデル)

スピード40m/sぐらいで打ったにもかかわらず「カキーン」と派手は金属音。ルール適合モデルの中ではかなり音が出るタイプで、球離れも早め。そして、印象に残ったのが球の捕まり。ヘッド、シャフトとも捕まりを意識
2015/05/05マーク金井の試打インプレッション

三菱レイヨン BASSARA GG(ガーゴイル)

。(※長さは60度法測定) シャフトに組み合わせるヘッドの種類はテーラーメイドの初代グローレ。重量が約196g(スリーブ込み)で、体積はルール最大級の460cc。シャフトが脱着できるタイプなので、同じヘッド
2011/08/09マーク金井の試打インプレッション

藤倉ゴム工業 Motore XD410

:42~45m/s S:45~48m/s X:48~51m/s シャフト試打で使うヘッドは、マグレガーゴルフのマックテック DS101。体積はルール最大級の460CC。ヘッド重量が調整できるタイプな
2008/03/04マーク金井の試打インプレッション

ナイキ サスクワッチ SUMO スクエア 5900 ドライバー

よりも引き締まって見えるが、スイートエリアの目安となるヘッド慣性モーメントはルール最大級まで拡大している。ミスにどれぐらい強くなっているのか、飛距離性能はどうなのか、じっくりテストしていくことにしよう
2015/02/10マーク金井の試打インプレッション

本間ゴルフ TW727 460 ドライバー

一番大きい“460”。名前が示す通り体積はルール最大級の460CC。 ヘッド形状はオーソドックスな丸形で、アスリートモデルにしては投影面積が大きい。フェースの厚みは約60ミリとディープだが
2011/06/14マーク金井の試打インプレッション

コンポジットテクノ ファイアーエクスプレス LIGHT 45

、マグレガー マックテック DS101 ブルー。体積はルール最大級の460CC。ヘッド重量が調整できるタイプなので、ドライバーの長さに対応しやすい。今回は表示ロフト9度のヘッドを使用して試打に臨んだ。 まずは
2015/01/06マーク金井の試打インプレッション

三菱レイヨン FUBUKI ATシリーズ

の初代グローレ。体積はルール最大級の460CC。シャフトが脱着出来るタイプなので、同じヘッドでシャフトを打ち比べられる極めて便利なドライバーである。ヘッドが軽めなので、46.5インチで組み上げた
2013/04/30マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ X HOT ドライバー

してみると・・・「パーン」という中金属音とともにボールが力強く飛び出す。3W同様、フェースの弾き感が強く、球離れが非常に早い。ルール適合フェースだが、反発の高さが手に伝わってくる。弾道は中弾道
2007/10/02マーク金井の試打インプレッション

つるや ワンサイダー SE

、すんなり構えられるのだ。 そして、もうひとつの特徴がフェースの厚み。460CCとルール最大級なのにフェース高は約53ミリとシャロー設計。リアルロフトも多めなので、構えたときに「高弾道」をイメージしやすい
2012/10/16マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド R11 J ドライバー

R11。その日本限定モデルとしてラインアップされているのが、今回試打するR11J。ヘッド色はもちろん鮮やかなホワイト。体積はR11S同様、ルール最大級の460CC。R11Sに比べると投影面積が大きい
2016/11/08マーク金井の試打インプレッション

グラファイトデザイン Tour AD TP

。 シャフト試打で使うヘッドはテーラーメイド M2 ドライバー。ヘッド体積はルール最大級の460cc。ロフト角は表示9.5度で、リアルロフト角は10度前後。 試打するシャフトの種類はTP-6のSフレックス