2014/09/23マーク金井の試打インプレッション

ミズノ MP CRAFT ドライバー

・シャフトにもこだわるゴルファー プロ、アスリート向けブランドである「MPシリーズ」。その最新作として登場したのが、今回試打する「MP クラフト ドライバー」。ヘッド体積は450CC。ルール上限よりもやや
2017/02/15シャフトでこんなに変わるんだ!

“大型ヘッド”に合うシャフトは?

いまや店頭に並ぶドライバーのヘッド体積は、ルールぎりぎりの460ccが当たり前。数十年前のものと比べ、150%以上サイズアップしたともいわれている。もちろんシャフトの特性も、それに合わせて変わってき
2017/10/31マーク金井の試打インプレッション

想像を超える飛距離性能 「プロギア egg アイアン PF」

ルール限界の反発性能と広い高初速エリアで、圧倒的な飛距離を実現した軟鉄鍛造ボディの「プロギア egg アイアン PF」。ゴルフを簡単に感じられる要素が凝縮されていると話題だ。クラブアナリストのマーク
2010/12/20マーク金井の試打インプレッション

マグレガー マックテック DS101 ブルードライバー

。 体積はルール最大級の460CC。ヒール側にややボリューム感がある丸形。投影面積が大き過ぎず、小さ過ぎず。フェースはシャロー。定規で測ってみると約50ミリと薄べったい。それに反して、バックフェース
2015/03/03マーク金井の試打インプレッション

三菱レイヨン KUROKAGE XT

いるシャフトではないので、今回は45.5インチで試打クラブを組み上げた。(※長さは60度法測定) シャフト試打で使うヘッドはテーラーメイド R15 460 ドライバー。体積はルール最大級の460CC
2014/06/24マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ X2 HOT PRO ドライバー

しなり具合を確認して、ボールを打ってみた。「スパーン」というやや曇った金属音とともにボールが力強く飛び出す。X2 HOT同様、このプロもフェースの弾き感が強く、球離れが早めだ。ルール適合フェースだが
2014/09/09マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ スリクソン Z545 ドライバー

。今回も体積が異なる3タイプのヘッドをラインアップしており、今回試打するのはヘッド体積が一番大きなZ545 ドライバー。 体積はルール最大級の460cc。前作同様、ヘッドは投影面積が大きく、見た目に安心感
2017/07/25マーク金井の試打インプレッション

フジクラ ダイヤモンド スピーダー

。(※60度法計測) 試打で使うヘッドはテーラーメイドのM2。体積はルール最大級の460cc。ロフト角は表示9.5度で、リアルロフト角は10度前後。 試打するシャフトの種類は50g台のSフレックス
2014/09/16マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン J715 B5 ドライバー

、スイング中にフェースを開閉させて打ちたくなるドライバーである。 そしてB3同様、このB5もフェースの弾き感が心地良い。ルール適合ドライバーであるがボールの初速が出やすく、芯を喰うと自分のイメージより
2015/04/03ギアニュース

アキラから、3つの理想を形にした『ADR』シリーズ誕生

により、ルール最大限の反発性能(SLEルール適合品)を実現したこと。さらに、独自の「インナー・オーバル・スリット」により、スイートエリアが拡大。オフセンターヒット時の飛距離ロスを軽減してくれるという
2010/10/12マーク金井の試打インプレッション

パワービルト エアフォースワン 777トリプルセブン ドライバー

ヘッド内部に窒素ガスを圧縮充填させ、ルール適合内で最大級の反発を実現させたクラブ。今回この技術の結晶ともいえる最新のドライバーを、人間試打マシーンことマーク金井が徹底検証を行った。 ・ミート率に不安
2017/05/16マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ スリクソン Z565 ドライバー

ヘッドをラインアップしており、今回試打するのは『Z565』。 ヘッド体積はルール最大級の460ccで投影面積も大きい。同社のゼクシオを手にした時のようなやさしさと安心感がある。 ゼクシオと異なるのは
2012/08/28マーク金井の試打インプレッション

ツアーエッジ EXOTICS XCG-5 ドライバー

が好きなゴルファー 今季好調なプレーで賞金ランク上位につけている笠りつ子プロが使用しているツアーエッジ。その2012年モデルとなるのが、今回試打するXCG-5。ヘッド体積はルール最大級460CC
2011/05/16ギアニュース

ヤマハがルール上限に迫る長尺ドライバー

ヤマハは、「インプレスX Classic」シリーズの新製品として、ルール上限に迫る長尺(47.5インチ)仕様のドライバー『インプレスX CLASSIC ST-LONG』を6月4日投入する
2014/07/29マーク金井の試打インプレッション

ツアーエッジ EXOTICS XCG-7 ドライバー

シャフトが好きなゴルファー 米国ブランドであるツアーエッジの2014年モデルとなるのが、今回試打するEXOTICS XCG-7 ドライバー。ヘッド体積は前作(XCG-6 ドライバー)同様、ルール最大級の
2011/01/11マーク金井の試打インプレッション

グラファイトデザイン ツアーAD DJ

なく、1フレックスぐらい軟らかく仕上がっている。 シャフト試打で使うヘッドはニッケント リボルバー4DX。体積はルール最大級の460CC。シャフトが脱着出来るタイプなので、同じヘッドでシャフトを打ち
2011/08/30マーク金井の試打インプレッション

プロギア eggbird ドライバー

こだわったモデルとなるのがegg(エッグ)シリーズ。その最新ドライバーとなるのが今回試打するeggbird(エッグバード)だ。 ヘッド体積はルール最大級の460CC。ボディだけでなくフェースもブラック塗装が