2016/07/26マーク金井の試打インプレッション

コブラ キングコブラ F6+ ドライバー

のが、今回試打するF6+。モデル的には「FLY-Z+ ドライバー」の後継機種だ。 ヘッド体積はルール最大限の460cc。投影面積が非常に大きく、ヘッドの大きさに対してフェースはやや小さめだ。フェース
2015/10/20マーク金井の試打インプレッション

三菱レイヨン KUROKAGE XM

ヘッドはテーラーメイド グローレF ドライバー。体積はルール最大級の460cc。シャフトが脱着できるタイプなので、同じヘッドでシャフトを打ち比べられる極めて便利なドライバーである。長尺向けのシャフトで
2014/12/23マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド R15 460 ドライバー

テーラーメイドのアスリートブランドであるRシリーズ。ヘッドは2つラインアップされており、今回はヘッドが大きい方の“R15 460 ドライバー”を試打する。名前が示す通りヘッド体積はルール最大級の460CC
2015/04/28マーク金井の試打インプレッション

コブラ FLY-Z+ ドライバー

たい人 今年からコブラのメインブランドとなるのがFLY-Zシリーズである。モデルは3つ用意されており、今回はトップモデルに位置づけされる『FLY-Z+ ドライバー』を試打した。 ヘッド体積はルール最大限
2017/01/17マーク金井の試打インプレッション

三菱レイヨン ディアマナ X

試打クラブを組み上げた。(※60度法計測) シャフト試打で使うヘッドはテーラーメイドのM2 ドライバー。ヘッド体積はルール最大級の460cc。ロフト角は表示9.5度でリアルロフト角は10度前後というもの
2010/07/20マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ DIABLO EDGE ドライバー Red

登場したが、今回試打するのはやさしさを徹底追求した「レッド」。メーカーの意図通り、クラブを手に取ってみて、まず感じるのがヘッドの大きさ。ルール最大級(460CC)であるのはもちろんのことながら、投影面積
2013/09/10マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド SLDR ドライバー

。ソールのフェース側に装着された18gのウエイトはヒール側からトウ側に移動可能。これにより重心距離を最大約6ミリ変えられるのだ。 体積はルール最大級の460CC。ヘッド色はダークシルバー。テーラーメイドと
2010/09/21マーク金井の試打インプレッション

ロイヤルコレクション BBD’s ツアー VS ドライバー

ブランドとして新登場した「BBD’s ツアー VS ドライバー」。ヘッド体積は425CCとルール上限の大きさ下回り、なおかつハイバック形状を採用することで塊感が強くなっている。ヘッドを見た瞬間に「やさしさ
2016/10/11マーク金井の試打インプレッション

フジクラ Speeder Evolution III

計測) シャフト試打で使うヘッドはテーラーメイドのM2。体積はルール最大級の460cc。ロフトは表示9.5度で、リアルロフトは10度前後というもの。 試打するシャフトの種類は569のSフレックス。50g
2015/11/10マーク金井の試打インプレッション

藤倉ゴム工業 Speeder EVOLUTION II

さに加え、どんな弾道が出やすいのか、じっくり試打してみたい。 シャフト試打で使うヘッドは、テーラーメイド グローレF ドライバー。体積はルール最大級の460cc。シャフトが脱着できるタイプなので、同じ
2017/01/10マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン TOUR B XD-3 ドライバー

なっている。 そして印象に残ったのが、フェースの弾き感。ルール適合ドライバーであるが、ボールの初速が出やすい。スイートエリアが広いので、打点をわざとバラつかせて打ってもボール初速が落ちづらい。 ヘッド
2014/11/11マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレス RMX 01 ドライバー(2015年)

今回で3代目となるRMXシリーズ。前作同様、ヘッドは3種類ラインアップされており、今回試打するのはRMX01。ヘッド体積は前作よりもややサイズアップされ、ルール最大級の460CC(前作は445CC
2012/05/22マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド グローレ ドライバー

)がついているが、重心位置(重量調整ネジ)、フェース向き調整機能は省かれている。 体積はルール最大級の460CC。投影面積が大きい丸型ヘッドでフェースの厚みは約55ミリ。奥行きに広がりを感じる形状で
2010/06/08マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド バーナー スーパーファスト ドライバー

アップ後、「バーナースーパーファスト」に持ち替えて打ってみると・・・「パシューン」と心地良い金属音とともに、ボールが勢いよく飛ぶ。フェース面の大きさを上手く生かし、ルール適合ながら弾きが非常に良い。長尺
2012/06/19マーク金井の試打インプレッション

マグレガー レッドターニー

。 アイアンでウオームアップしてから打ってみると‥‥「シュパーン」という金属音とともにボールが打ち出された。ルール適合であるが、フェースの弾き感が強い。ボール初速もいつもより出ている。弾道はほぼストレート
2016/03/22マーク金井の試打インプレッション

グローブライド オノフ ドライバー AKA(2016年)

。メーカー側の資料によると、インパクトでこの部分がたわみ、たわんだ直後に復元することでボールを強く押し出すそうだ。ルール適合ながらもボール初速を上げ、スイートエリアも広がっているとアピールしている