2020/09/17プラス1

「秋のむくみ」を予防するには?

。 季節の変わり目に表れやすいむくみですが、慢性的な手足以外のむくみなど、通常とは異なる症状の場合は、腎機能や循環器系、甲状腺の不調が原因かもしれません。内科や血管外科で診察を受けることをおすすめします。 (協力/ケアくる)
2020/09/10プラス1

これで疲れ知らず? バテない体を作る筋力トレーニング

向きましょう。 7:左右10回ずつ行います。 骨盤や肩は、スイングに必要なエネルギーを背骨やコア、両うでに伝達するために重要な働きをします。これらを安定化させ、“バテない”体を作りましょう。 (協力/ケアくる)
2020/09/03プラス1

日焼けしたら水分補給…正しい対処法を知っていますか?

前回は、日焼けが体に及ぼす影響について解説しました。今回は、日焼け後の最適な対処法を紹介します。 日焼けはやけどの一種なので、予防も非常に大切ですが、その後のケアが重要です。ケアを怠ると肌のシミや
2020/08/27プラス1

日焼けで肌の老化が進む? 体に及ぼす影響とは

、有害とされています。 肌の衰えは「老化現象だから仕方ない」と思われるかもしれませんが、実は自然老化はたったの2割ほど。残りは紫外線による老化(光老化)なのです。 次回は日焼けした後の対処法を解説します。 (協力/ケアくる)
2020/08/20プラス1

熱中症の予防に! 夏の暑さでほてった体を冷やすポイント

に体を冷やすことができます。 ただ、冷たくて気持ちがいいからといって、氷をあて続けたり、エアコンや扇風機の冷風にあたり続けると、逆に体を冷やしすぎて、だるさを増幅させてしまいます。冷やしすぎには十分に注意してください。 (協力/ケアくる)
2020/08/13プラス1

スイングをパワフルに! 関節を柔軟に動かす自宅トレーニング

:右手を戻し、右ひざを左腰に近づけます。 4:反対側も同じように行いましょう。 これらのエクササイズで最も重要なポイントは、上半身と下半身を分離させて身体の可動域を広げつつ、体幹を安定させることです。体幹を鍛えれば、腰痛予防にもつながりますので、ぜひ、試してみ…
2020/07/23プラス1

「食事・睡眠・運動」 で夏バテしない体をつくる3つのポイント

涼しい時間帯に行うウォーキング、自宅でできるトレーニングやストレッチ、ヨガなど、まずは1日20分程度、身体を動かしてみましよう。運動する際は水分補給を忘れずに! 今回、紹介した3つのポイントで、夏の暑さに負けない体づくりを目指しましょう。 (協力/ケア…
2020/07/09プラス1

自宅でスコアアップ! すぐに実践したい体幹トレーニング

ゴルフ場では、練習場の平坦な場所とは異なり、フェアウェイやラフなどの傾斜に合わせたショットが求められます。こういった状況で、適切なアドレスポジションをとるための柔軟性と、姿勢を維持するための筋力や安定性が重要となります。 そこで今回は体幹にフォーカスし、全身の…
2020/07/02プラス1

高まる熱中症リスク 夏場のマスクには要注意!

250mlの水分を摂るようにしてください。 本格的な暑さが始まるこれからの季節、ラウンド時のマスク着用は身体への負担も大きいため、ソーシャルディスタンスを確保した上でのマスクの着脱や、こまめな水分補給を心がけてください。 (協力/ケアくる)
2020/06/18プラス1

食の工夫で快適ラウンド第9回:熱中症予防には納豆と豚肉がGOOD!

高めてくれる効果が期待できますので、調理の際に工夫してみてください。 疲れがたまっていたり、体調がすぐれない時も熱中症のリスクが高くなります。バランスの良い食事で、熱中症になりにくい身体作りをしましょう。 (協力/ケアくる)
2020/05/21プラス1

“体幹”を鍛えよう! 簡単おうちトレーニング方法

から足まで一直線にキープすることを心がけましょう。 体幹が弱いと、スイング時の姿勢が乱れ、肩や腰などあらゆる部位の不調にもつながります。これらのトレーニングでは、股関節と身体の回旋可動域を広げ、体幹の安定性を高めることができます。体幹を鍛えてスコアアップを目指…
2020/05/15topics

おうち時間で低下する? 免疫とゴルフのはなし

おうち時間が長くなる中で、『運動不足は免疫の低下に!』という情報が気になり始めた方も少なくないと思います。免疫の上がったり下がったり…って何でしょう? 血液内科を専門とする久住英二医師にお話を聞いてみました。実は、ゴルフのプレーも“有効”な可能性があるそうです…