2011/10/23国内女子 大山志保がP.クリーマーをプレーオフで制し復活V! ポーラに対し、大山は大きく右に曲げてしまう。ボールは右サイドのOBゾーンに向かったが、ギャラリーに当ってフェアウェイに戻る幸運。158ヤードの2打目をピン手前3mに乗せ、このウィニングショットを沈めて3年
2009/09/24国内男子 谷原秀人、矢野東 昨年の活躍ふたたび/チームPRGR 、しかもショットを大きく曲げるとOBの危険性も高まるハードなコースセッティングで覇を争う。 先週の「ANAオープン」でも「ショットに不安がない」と口にしていた矢野は、13位タイの成績を収めて、城陽CCに
2012/06/03国内女子 全美貞、3度目の大会制覇!海外勢の勢いは止まらない と思われた矢先。7番ボギー直後の8番パー5でティショットを右にふかすと、風にも流されてOBに。だが、この場面でこそ心身の成長の跡がうかがえた。打ち直しのティショットを右ラフに運ぶと、4mのパーパットを
2012/06/02国内女子 全が単独首位!日本勢は笠と井芹が4位タイ 大きく右に曲げてOBとし、いきなりのダブルボギー。その後も「ショットは悪くはなかったけど、アイアンの距離感が難しかった」と伸び悩み、前半を終えて1つ落とす苦しい展開。首位の座を明け渡して後半を迎えた
2011/08/18国内男子 池田は20位タイ発進!首位タイにチョ・ミンギュとS.コンラン をしているわけではないので、池田にアドバイスはできない。レイアウトを確認しながらショットをした池田だったが、この日はOBあり池ポチャありで、ダブルボギーが2つ。それでも1アンダーにまとめ、20位タイと
2009/08/23国内男子 藤田寛之が通算20アンダーで自身初の年間2勝目を達成! 。富田も同じく19アンダー。藤田は1番バーディの後はパープレイが続いたが、7番、9番とバーディを奪って、通算20アンダーで折り返した。 直後の10番ホール、藤田はティショットを右にミスしてOBとして
2008/10/19国内女子 7打差を追いついた不動裕理が、5ホールに渡るプレーオフを制す! 打ち込みOB。それでもピン左6メートルを沈め、何とかボギーで凌いだ。ピンチを乗り越えた三塚は6番、7番、9番とバーディを重ねるが、後半に入り勢いが停滞。13番、17番でボギーを叩き、通算13アンダーと
2007/09/29国内男子 石川遼は18位タイに後退! ツアー未勝利の藤島豊和が単独首位に立つ 、スコアを3つ落として前半を終えた。 10番でバーディ、11番でボギー、12番でバーディと出入りの激しい内容が続き、迎えた14番パー4。ティショットは左へ大きく曲がりOBに。このホールを5オン2パットとし
2018/03/16米国男子 20m沈めて大歓声 ウッズが過去8勝コースで完全復活へ 。後半3番でティショットを右のOBゾーンに打ち込んでダブルボギーとしたが、インでも2つのパー5(4番、6番)でバーディを決めた。 早朝の気温は5℃。「ものすごく寒かった。スタート時は遅かったグリーンが
2018/03/19米国男子 「痛みは出なかった」松山英樹は1カ月半ぶり復帰戦を完走 。16番(パー5)では1Wで左のOBゾーンに打ち込み、ダブルボギーをたたいた。「ゴルフの方はしゃべれる内容じゃない」と吐き捨てる。それでも「ショットが曲がっても予選は通過した。そこは評価してもいい」と
2018/07/29GDOEYE 「ゴルフは難しい」 欧州で戦う片岡大育の悩み方 …。OBも出るようになったし、短いホールでラフに行ったり、もう打てないところまで行ったり。曲がり幅が明らかに大きくなった」。特に左に曲がるケースに悩まされ、アゲンストのホールでその傾向はより強くなるという
2014/05/24国内女子 51万円差で追う渡邉彩香は予選落ちで 「全英」切符逃す 掴むことは叶わなかった。 「頑張りたい気持ちとは裏腹に、久しぶりにショットが荒れていた」と渡邉。65位からスタートした前半5番では、ティショットを右サイドのOBエリアに打ち込む痛恨のダブルボギーで劣勢
2014/05/18国内女子 アマ優勝を阻んだイ・ボミ 賞金至上がプロの強み 行けばいつかチャンスが来ると信じてラウンドしました」と、その後は3メートル程度のパーパットをしぶとく入れ、若きアマチュアとの我慢比べで一歩も退かない。ティショットを右に曲げてOBとした10番も、4打目を
2008/04/27国内男子 遼、伸ばせず42位タイ「今まで以上に予選を突破したくなった」 打ち込みOBとしてしまう。打ち直しは再び9Iで花道まで運んだが、奥3mから2パットして、結局トリプルボギー。「ティショットで2回続けて悪いスイングをしてしまったので、そのお仕置きだと思いました」と
2009/06/06GDOEYE 4連続ボギーから復活! 三塚優子、再び優勝争いへ に消え、OBも覚悟した。ところが、1打目は斜面の途中に止まっていてセーフ。幸いにもパー5だったため、2打目でフェアウェイに戻し、およそ160ヤードの3打目でグリーンを捉えパーで切り抜けた。 続く2番
2008/08/24国内男子 プロ初優勝の石川遼、自信のなさが怖かった! は東北福祉大を卒業し、今季からプロとしてツアーに参戦している池田勇太(22歳)と、池田同様ジュニア時代に数々のタイトルを奪った清田太一郎(28歳)という顔合わせになった。 5番のティショットでOBを
2010/06/04GDOEYE 初日好スタートに涙を浮かべる原江里菜 国内女子ツアー「リゾートトラストレディス」の初日に、5アンダーの2位タイでホールアウトした原江里菜が、記者会見が始まるや否や目に涙を浮かべて語り始めた。「ずっとドライバーショットが良くなくて、OB
2010/03/13国内女子 猛チャージは不発に終わるも、次につながる収穫/チームPRGR 大会初日は納得行くプレーが出来ず、不振に終わったチームPRGRの原江里菜、菊地絵里香、塩田亜飛美、香山麻央の4選手。予選通過が掛かった大会2日目での猛チャージを期してスタートした。 初日に2OBを
2012/03/16国内女子 アマが健闘! 比嘉が8位、13歳が26位タイ発進 打目はピンに直撃し、ピンそば1mにピタリと止まりバーディ発進。さらに3番(パー3)、10番とバーディを重ね上位争いに参入する。11番ではティショットを右に曲げるOBでダブルボギーを叩くが、15番では
2010/09/19プレーヤーズラウンジ <ぴちぴちパンツに四苦八苦した日本代表メンバーの2人とは・・・> )&孫準業(ソンジュンオプ)の韓国ペアに、4打差の圧勝をした。杉並学院高のOBペアは、コンビネーションもバツグンに、チームに貢献。お尻の“穴”も、栄誉の“負傷”だ。