2003/07/03国内男子

今週、日本ゴルフツアー選手権宍戸ヒルズカップ開催!!

から奮わず、出場11試合中、予選通過はわずか3回。かといって、調子が悪いというわけでなく「むしろ、好調だから困っているんですよ」と頭をかいた。 「ゴルフ的にはすんごく手ごたえがあるのに、なぜかどうやって
2003/07/10米国シニア

米国シニアメジャー「フォード・シニアプレーヤーズ選手権」

は12位タイ。 ブルース・リツキー 「昨年はここでのラウンドが始めてだったからルーキー的な間違いをいくつかしてしまったんだ。ドライバーを持ってはいけない場所とか、落としてはならない場所とか。今回はしっかりメモをとった。しかし頭を使うコースだよ。2度目だから賢くラウンドしたい」
2003/04/07米国男子

「ベルサウスCL」優勝者インタビュー

エンジンがかかった」 -3日目に64を叩き出し一気に上位に来ましたが、最終日に優勝争いできると思っていましたか? ベン・クレイン 「タタランギが昨年ラスベガスで初優勝した時に、全然優勝のことなど頭に
2007/10/06GDOEYE

ウェイティングから優勝を狙う原江里菜

選手など通常の試合出場資格以外、ウェイティングから出場して優勝した選手はいない。今季残りの試合に出たいという原の強い気持ちで、勝利を呼び込むことが出来るだろうか。混戦を頭一つ抜け出したが、最終日は数々のプレッシャーとも戦うことになりそうだ。
2007/12/01GDOEYE

寒さに負けず、健気に頑張る藤田幸希

見送り、ハーフを上がってくる9番ホールでは、バナナや軽食・飲み物などを手渡しながら、ねぎらいの言葉を掛ける。それも終わると今度は最終ホールへ移動し、手には日の丸、頭には必勝の鉢巻を締めて選手達を
2007/06/14米国男子

優勝候補たちがお互いを評価! 勝つのは誰だ!?/全米オープン

捉えることです。チッピンググリーンにいるときのように、30ヤード離れた場所から打っても毎回カップに沈むようなイメージを、頭の中で描きながらプレーする。そんな姿勢が、ここでの良いプレーにつながると思います。難しすぎると腹を立てずに、リラックスすることですね。」
2008/02/06GDOEYE

藍、さくらを始めとする7人の存在

止んだ直後、空には大きく弧を描いた7色のアーチが現れた。そのとき頭に浮かんだのは、個性豊かな7名の日本人の面々。海外の強豪が多く参戦するオーストラリアの地で、この虹のように目を奪われるような存在感を見せて欲しい。(編集部:塚田達也)
2015/01/20米国男子

ウッズ 恋人の快挙観戦中にカメラ直撃?で前歯折る

、ここまでなら感動のストーリーなのだが、注目を集めたのはウッズの出で立ちだった。ニットキャップを被った頭にコートのフードをかぶせ、黒いサングラス。顔の下半分は、どくろの描かれたマスクで覆われていた
2023/05/19全米プロゴルフ選手権

泥んこトム・キム 終盤にコースで生着替え

インタビューに呼ばれると、ばっちり撮影されていた着替えのシーンを目に。「みんな知ってたの!? オーマイガー…」と頭を抱えて赤面した。(ニューヨーク州ロチェスター/桂川洋一)
2023/05/08米国女子

「子供たちに刺激を与えたい」 タイのジュタヌガン妹がMVP

見るのが大好きです」と説明した。 宝飾ブランド・ティファニーの王冠を頭にパティ・タバタナキットは「全員が本当にいいプレーをした。自国のためにプレーできるのですから素晴らしいこと。タイのゴルフの未来が
2021/12/04日本シリーズJTカップ

40代の包囲網を突き破れるか 26歳の池村寛世が狙う2勝目

の攻略法も頭にある。 優勝争いを繰り広げるうえで、「自滅はしたくない」と固く誓う。トップとの差は1打。「前半は自分から崩れずにしっかり食いついていって、後半チャンスがあればどんどん攻めていきたい」。先輩たちに衝撃を与える存在に名乗りを上げた。(東京都稲城市/石井操)
2022/11/05国内シニア

日本生活28年 6連勝マークセン「タイの暑さが嫌いに…」

で室田淳の20勝を抜いて最多優勝記録も更新した。 「6連勝中は3パットがない。3パットはやってはいけないと頭に入れている。ずっと調子が良いのでミスもない」。前半5番でバーディを奪うと続く6番パー5で
2021/10/02日本女子オープン

5年間の成長をクラブで実感 勝みなみ「景色が違う」

入ったゴルフが多かったかな。そこは反省点。予選通過が頭にあったと思うので、明日からはガンガンと攻めのゴルフで行けたらいいな」。ツアー5勝も、まだつかめていないメジャータイトルに狙いを定めた。(栃木県那須烏山市/石井操)
2017/10/01日本女子オープン

悩み告白のチョン・インジ「ファンに心から感謝」

“ダンボ”は、「ファンの皆さんに心から感謝している」と頭を下げた。 大会期間中、何度も“ファンのおかげ”という言葉を口にしていたチョンだが、最終日のラウンドを終えると、こう打ち明けた。 「じつは最近は