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2019/06/18優勝セッティング

今季2勝目 鈴木愛が投入した「ピン G410 LST ドライバー」

「ヨコハマタイヤゴルフトーナメント PRGRレディスカップ」に続く今季2勝目を挙げた。 14本は契約するピンで揃えられ、大会前の10日(月)から「G410 LST ドライバー」を投入した。 フェアウェイキープ
2019/05/22ギアニュース

ピンから“青写真”という名の鍛造マッスル誕生

に優れたコンパクトなヘッド形状。シンプルで洗練されたバックフェースと上級者が好みそうなシルエットで、既存のピンユーザーならずとも多くの注目を集めそうだ。 近年やさしいモデルが続いた同社の流れとは打って
2019/06/16宮里藍サントリーレディス

宮里藍さんセッティングのピン位置で難易度は?

◇国内女子◇宮里藍 サントリーレディスオープンゴルフトーナメント 最終日(16日)◇六甲国際GC(兵庫)◇6511yd(パー72) 大会アンバサダーを務める宮里藍さんが、4日間全72ホールのピン
2019/07/17ギアニュース

溝が1本追加されたピン「グライド 3.0」9月6日発売

60度のクラブではリーディングエッジに近い部分の溝を1本増やし、より多くの状況でスピンがかかりやすいモデルとなっている。 ピン伝説の名器「EYE2 ウェッジ」と同じソール形状の「EYE2」をはじめ
2019/04/08進藤大典ヤーデージブック

“チーピン”も悪くない? オーガスタ10番は最難関

引っかけ、チーピンのようなショットでも、左サイドのフェアウェイぎりぎりに残っていることもあるのです。 ですから、左サイドから2打目を打った選手をご覧になった時は、「かなりのミスショットをしたのかも」と考え
2019/04/16マーク金井の試打インプレッション

シャープでやさしく、心地良い打感「ピン G410 アイアン」

ピンのキャビティアイアン史上最大のたわみと飛びを実現したという「G410 アイアン」。その飛距離と寛容性の高さで発売早々から人気が高まっている。マーク金井が徹底試打を行い、人気の秘密を解明する
2019/05/03パナソニックレディース

鈴木愛はピンを挿したままでパット好調「今年、初めて100点」

振り返った。 アウトから出た鈴木は「最初はあまり挿してなかった」と序盤はピンを抜いてプレーしていたが、「入らない気がした」という6番(パー5)で挿したまま打ち、3mのバーディパットを沈めた。「イメージが
2019/06/15クラブ試打 三者三様

G410 フェアウェイウッド/ヘッドスピード別試打

やさしさがウケているG410、FWは飛ぶの?飛ばないの? ピン「G410」シリーズは、飛距離性能とやさしさが高い支持を得て、使用プロも活躍したことからドライバーの売り上げが好調と聞く。そこで気になる
2019/05/12topics

ウェッジの選び方は? 最新マトリックス図を一挙公開

残り50ydを切り、グリーンは目の前。少しでもピンに近づけようとクラブを振ったら、ザックリしてしまったり、スピンが効かずグリーン奥にこぼれたりという経験もあるのでは? 今回はスコアアップにつながり
2019/06/01クラブ試打 三者三様

M6 アイアン/ヘッドスピード別試打

グースが効いていても特に問題ないといった印象。いつもの感覚で振りまわせる、使いやすさは十分に感じられました」 ―ピンを狙えるアイアン? 「そうですね。操作性が良く、球が自然と高く上がってくれるので、高さ