2018/08/18米国男子 プレーオフ出場争いの主役 ガルシアが4位に浮上 、フェデックスランク125位を巡る争いへの意識も、いまは胸の中に押し込めている。「この2日間で良かったことを続けていくだけさ。どんなことが起きてもね」。無心で週末に臨む心構えだ。 同じく圏外にいた
2018/07/21全英オープン 小平智は全英で初の決勝ラウンド進出 3日目は池田勇太と2サム ◇メジャー第3戦◇全英オープン 2日目(20日)◇カーヌスティ(スコットランド)◇7402yd(パー71) 「成長したと思う」。そう胸を張って言える。小平智が3回目の全英挑戦で初の決勝ラウンド進出を
2018/03/04米国男子 最年少?最年長? ミケルソンが急浮上で最終組に 内容に胸を張った。 2013年「全英オープン」を最後に勝利から遠のき、96試合が経過したが、直近の出場3試合でトップ10入り。「これだけ長く好調が続いているのは2000年代の初め以来じゃないかな
2014/06/01米国男子 石川遼 「今年で一番良かった」ラウンドの意義 最終ホールはダブルボギーにもかかわらず、石川遼は開口一番「すごく良いラウンドが出来た」と胸を張った。オハイオ州にあるミュアフィールドビレッジGCで行われている「ザ・メモリアルトーナメント」3日目
2017/01/13米国男子 小平智が日本勢トップの12位発進 1Wの調整も奏功 目の大会出場となる小平智が7バーディ、2ボギーの「65」をマーク。5アンダー12位タイのスタートに「今年の初めての試合としては上出来」と胸を張った。 好ラウンドの支えになったのは「今週から少し変えた
2016/08/09米国男子 池田勇太 覚えたポルトガル語は「あしたの朝、何時に来る?」 言わなくてよいんだって」と、覚えたてのポルトガル語を披露。「‘あしたの朝、何時に来る?’とかは言えるようになった」と、少しだけ胸を張った。(ブラジル・リオデジャネイロ/今岡涼太)
2016/08/08米国女子 祝いのケーキは顔面で!大山志保が五輪「金」奪取へ出発 ウェッジ(ピン ツアー ウェッジGORGE)投入を考えている。 「人生で最大の晴れ舞台」と胸を張る39歳は、大の甘党で知られる。「全米女子」以降、減量のためスイーツを絶っている。「金メダルを取ったら、もちろん解禁。顔に生クリームをぶつけてほしい」と笑顔で話した。(編集部・林洋平)
2016/07/25米国女子 罰金100万円もなんのその!渡邉彩香に拓けたプライスレスな道 。「日本ではグリーンを外すことが少ない」というが、米国ではアプローチで多くのバリエーションを要求される。「レベルアップは感じているけど、もっと必要なものがたくさんある」と、宿題を胸に刻んだ。 「これから
2017/04/03ANAインスピレーション 宮里藍 「踏んだり蹴ったり」の中で得た手ごたえ た。宮里に帯同する父・優さんも「派手なプレー」としながらも、胸をなでおろした。 続く3番ではフェアウェイからの第2打を再びグリーン手前のバンカーへ。第3打はグリーンに届かず4オン2パットのダブルボギー
2017/03/19米国男子 「パーマー招待」優勝者に赤いアルパカ・カーディガン カーディガンの胸には「アーニーズ・アーミー」の文字とともに、「傘マーク」と「アーノルド・パーマー招待優勝者」と記されたワッペンが付けられている。 ちなみに、日本ではカシミアが高級品として有名だが、アルパカの
2019/01/11米国男子 米ツアー4位発進 今平周吾「完璧」珍しく自賛の一打 賞金王は「むしろ、ああいう場面は少なくしないと」と苦笑いしつつ、「国内でもあまり完璧と言える一打はない。あれは本当に完璧だった」と3連続バーディにつなげた一打に胸を張った。柏木キャディも「すぐに8Iで
2016/09/12米国男子 ファウラーや金、銀メダリストら敗退…最終戦に進めず なった2013年シーズンの再現はならなかった。 リオデジャネイロ五輪の金メダルを胸にした世界10位のジャスティン・ローズ(イングランド)も大会24位、フェデックスランク51位で敗退。今大会途中でパターを
2012/11/18国内女子 表純子、滑り込みで最終戦の権利獲得 しばらくして賞金ランキング23位に入ったことを聞き、ほっと胸をなで下ろした。 「バーディが1個もなくて、つらい一日でした。でも、あともう1戦できるので頑張りますね」と、不安も晴れ、すぐにいつもの明るい笑顔を取り戻していた。(福島県いわき市/今岡涼太)
2013/02/01アマ・その他 藤本佳則、成田美寿々、斉藤愛璃がGTPA新人賞に輝く の前で誓っていた。 現在、開幕へ向けて調整を続けている3選手。藤本は「ショートゲーム、特に100ヤード以内で、花道とか簡単なライからすんなり切り抜けられるようにしたい」との課題を胸に、地元奈良、そして
2009/07/24国内男子 【GDO EYE】久々にツアーに復帰した人気者 ことへの感謝を改めて胸に止め、気分も新たにツアー復帰した人気者。これからも男子ツアーを持ち前のユーモアで、そしてプレーで盛り上げて欲しい。(編集部:塚田達也)
2009/08/16全米プロゴルフ選手権 【GDO EYE】熱い男、藤田寛之の叱咤激励 )順位を決めるのではなく無限に行けるだけ行きたいですね」。長年、胸の奥に凝り固まっていたモヤモヤとした想いを、自分のため、そして日本ゴルフ界のために明日の最終日にすべてぶつける心構えだ。(編集部:塚田達也)
2010/04/23国内女子 服部真夕、事故現場には「行かなかったです」 服部。同じ岡本綾子門下生の森田理香子、青山加織らがシーズン当初から上位に絡むのを指をくわえてみているだけだったが、ようやく自分の番が巡ってきたことに胸を撫で下ろしているようだった。 「明日も今日みたい
2009/06/12日本プロゴルフ選手権大会 【GDO EYE】31歳の無名選手がようやく果たした親孝行 」と、切迫していた胸中を明かす堂本。親の喜ぶ表情を見てようやく果たせた親孝行に、今は胸を撫で下ろしているかもしれない。まだ大会は4分の1を終えたばかり。そんな甘い世界ではないことを、何よりも知っているのは堂本自身のはずだ。
2009/09/20GDOEYE 白旗を上げた横峯に、本命は脅威を解かず 「マンシングウェアレディース東海クラシック」で、3ヶ月ぶりの勝利を飾った横峯さくら。久々の勝利に、胸を撫で下ろしたファンも多いことだろう。さらに、前日の横峯の口から飛び出した、「もう賞金女王への意識
2009/10/09国内男子 【GDO EYE】男子劣勢の沖縄勢に、新星現る!? 聞いたら、何もないそうです」と、答えはアッサリ。子供の頃は名前をからかわれることもあったそうだが、「立派な名前をもらいました」と胸を張る。出身は、宮里藍や諸見里しのぶら女子プロの活躍が目覚しい沖縄県。「負けられないな、とは思います」と、静かに闘志を燃やしていた。(編集部:塚田達也)