2018/05/30ツアーギアトレンド

PGAツアーで再注目? 三浦技研のアイアン

プレーしている。 2013年にプロ転向してからはナイキゴルフのアイアンを握っていたが、16年夏の同社のクラブ、ボール製造事業からの撤退を受け、別メーカーのモデルをテスト。「ジュニアの頃からミウラの評判
2018/08/22米国男子

年間王者&ライダーカップ ウッズが望む秋の実り

実現は近いと思っている」 2007年と09年に続く、3度目の年間王者がかかるプレーオフシリーズへの期待。その結果次第で、選手として「ライダーカップ」の舞台に立つ可能性も一層、強まる。「夏が終わろうとし
2018/06/26ツアーギアトレンド

2年前に撤退したけど…ナイキゴルフのバンはまだツアーに

2016年夏、ゴルフ業界の大きな話題となったナイキゴルフの撤退。同社はクラブ、ボール、キャディバッグの製造をやめ、ゴルフアパレル事業に特化した。タイガー・ウッズ、ロリー・マキロイ(北アイルランド)を
2015/06/11国内女子

「全英」行くゾ! 気合いの短髪で成田美寿々が大爆発

短く切りこんだ。担当した美容師が「刈り上げの2歩手前」と説明したというベリーショートは、「自分の中で、最短です」というボーイッシュさ。「これから夏だし、バイザーをかぶりたかったので、(おでこ部分の)ロゴ
2000/11/24国内男子

激戦! 鈴木、飯合、そしてジャンボも参加

バーディが先行したが、7・9番でボギーとしてしまった。「ボギーが出るとふてくされることがある」というが、今日は、12番でナイスバーディを沈めて気持ちを上手く切り替え、次のロングもバーディとした。 夏頃
1999/09/23国内男子

初日は堺谷和将。宮瀬が1打差に

も寒い日や続けてプレーすると痛みが走ったが、ようやく大丈夫になったという。「最初の頃は調子がでなくてショートゲームなんかチャックリばかっかりだった。でも夏くらいから良くなってきた。今はショットもパットもいいですよ」 偶然とはいえ、病気や不調からの復活組が上位に並んでしまった。
1999/09/11国内男子

丸山首位。プライス、細川が追走

。「18番はほんとにナイスパーだった。攻めようという気持ちだったけど、空回りしてしまった部分があった。明日も最初の4~5ホールをうまく切り抜けられれば・・」 いまでは「夏場だけではなく、オールラウンドプレーヤー」を目指しているそうだ。夏男・細川から4シーズン細川への脱皮なのだ。
1999/05/23国内男子

崔京周、逃げきってツアー2勝

は米ツアーのQスクールを受験する。将来の設計は着々と進みつつあるようだ。 細川和彦はアウトを33と追い上げた。しかしインに入って膠着状態が続いたあとの17番、トリプルを叩き一気に崩れた。夏男を返上して
1999/08/01国内男子

伊沢利光、文句無しの完全V2

度の猛暑。優勝争いには絡めなかったが夏男・細川和彦が猛烈な追い上げを見せた。ルーキー小林正則も崩れることなく3位タイ。健闘だ。白浜育男も復活の兆しがホンモノになりつつある。また1週間前にチャレンジ競技
1999/06/18国内男子

2日目は韓国・豪州勢首位。

」 今回の競技、主催者推薦枠の出場選手が始めて予選を通過した。細川和彦、夏男・細川和彦の弟だ。ようやく推薦枠が意味を持ったようだ。この日38・34でトータル2アンダーとした細川は「緊張はバリバリありました
1997/11/13国内男子

水巻、山本(善)が-6。1打差に直道!

なら日本選手でもやっていけるんじゃないかな」 夏の疲れが出て体調を崩してる。現在賞金ランクは70位。かなり苦しい。 「ただ性格的に休めないんだよね。賞金の大きいこの試合で早くランク60位のシードに入り
2012/11/30ギアニュース

JUN&ROPE、2013年SS展示受注会開催!

ジュンは11月下旬、都内オフィス(港区南青山)にて「JUN&ROPE」ブランドの2013年春夏コレクション展示受注会を開催。 今回のテーマは「カリフォルニアガール」で、サーフ系やビーチリゾートの
2013/09/06ギアニュース

メンズ成長中のビバハートが14年SS展示会を開催

グリップインターナショナルは先ごろ、「ビバハート2014年春コレクション」及び「ビバハートリプリエ2014年春夏コレクション」の受注展示会を行った。 今回ビバハートでは「THE GREAT
2014/11/14国内男子

選手コメント集/三井住友VISA太平洋マスターズ 2日目

」 通算5アンダー5位タイ 「最近は予選を通り慣れていないので(笑)。今日はスコアより内容の方が良かった。明日から自分の中で期待が持てるような感じなので楽しみ。夏から秋にかけてパッティングが思ったところに
2014/07/21全英オープン

最多タイの8バーディ 小田孔明、トリプルボギーにめげず「67」

,219ポンド(3,559,487円)を加えて、国内ツアーの賞金王争いでもまた、後続を突き放した。世界ランキングも60位へと浮上を果たし、初の「マスターズ」出場も見えてきただけに、夏以降も小田の手綱は緩みそうにない。(英国ホイレイク/今岡涼太)