2021/02/07米国男子

バッバ・ワトソンをアウトドライブ 小平智「景色も番手も変わる」

一打に胸を張った。 だからこそ5バーディ、2ボギーの「68」にも欲が出てくる。「ちゃんとそれを生かして、もっとビッグスコアを出したい」。飛距離の進化をスコアメークにどれだけ直結させられるか。通算6アンダー36位から出る最終日へ、前のめりで挑む。
2018/08/18米国男子

プレーオフ出場争いの主役 ガルシアが4位に浮上

、フェデックスランク125位を巡る争いへの意識も、いまは胸の中に押し込めている。「この2日間で良かったことを続けていくだけさ。どんなことが起きてもね」。無心で週末に臨む心構えだ。 同じく圏外にいた
2018/03/04米国男子

最年少?最年長? ミケルソンが急浮上で最終組に

内容に胸を張った。 2013年「全英オープン」を最後に勝利から遠のき、96試合が経過したが、直近の出場3試合でトップ10入り。「これだけ長く好調が続いているのは2000年代の初め以来じゃないかな
2014/06/01米国男子

石川遼 「今年で一番良かった」ラウンドの意義

最終ホールはダブルボギーにもかかわらず、石川遼は開口一番「すごく良いラウンドが出来た」と胸を張った。オハイオ州にあるミュアフィールドビレッジGCで行われている「ザ・メモリアルトーナメント」3日目
2017/01/13米国男子

小平智が日本勢トップの12位発進 1Wの調整も奏功

目の大会出場となる小平智が7バーディ、2ボギーの「65」をマーク。5アンダー12位タイのスタートに「今年の初めての試合としては上出来」と胸を張った。 好ラウンドの支えになったのは「今週から少し変えた
2016/08/08米国女子

祝いのケーキは顔面で!大山志保が五輪「金」奪取へ出発

ウェッジ(ピン ツアー ウェッジGORGE)投入を考えている。 「人生で最大の晴れ舞台」と胸を張る39歳は、大の甘党で知られる。「全米女子」以降、減量のためスイーツを絶っている。「金メダルを取ったら、もちろん解禁。顔に生クリームをぶつけてほしい」と笑顔で話した。(編集部・林洋平)
2017/04/03ANAインスピレーション

宮里藍 「踏んだり蹴ったり」の中で得た手ごたえ

た。宮里に帯同する父・優さんも「派手なプレー」としながらも、胸をなでおろした。 続く3番ではフェアウェイからの第2打を再びグリーン手前のバンカーへ。第3打はグリーンに届かず4オン2パットのダブルボギー
2017/03/19米国男子

「パーマー招待」優勝者に赤いアルパカ・カーディガン

カーディガンの胸には「アーニーズ・アーミー」の文字とともに、「傘マーク」と「アーノルド・パーマー招待優勝者」と記されたワッペンが付けられている。 ちなみに、日本ではカシミアが高級品として有名だが、アルパカの
2019/01/11米国男子

米ツアー4位発進 今平周吾「完璧」珍しく自賛の一打

賞金王は「むしろ、ああいう場面は少なくしないと」と苦笑いしつつ、「国内でもあまり完璧と言える一打はない。あれは本当に完璧だった」と3連続バーディにつなげた一打に胸を張った。柏木キャディも「すぐに8Iで
2016/09/12米国男子

ファウラーや金、銀メダリストら敗退…最終戦に進めず

なった2013年シーズンの再現はならなかった。 リオデジャネイロ五輪の金メダルを胸にした世界10位のジャスティン・ローズ(イングランド)も大会24位、フェデックスランク51位で敗退。今大会途中でパターを
2015/05/03国内女子

初の賞金女王を狙う申ジエ 節目の10勝目で「1歩前に」

、迎えた最終18番(パー5)。グリーン左セミラフから約15ydの3打目は、ピンを2mオーバーする微妙な距離を残した。入れば優勝、外せばプレーオフ。「胸がドキドキして、落ち着かせようと思ったらいつもの
2015/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

「早くここに立ちたい」1年前は裏方担当の堀琴音が5位発進

5位発進。出場132人中、表純子と並んでわずか2人のノーボギーラウンドとする会心のプレーに「ものすごく良いゴルフができた」と胸を張った。 この日最も長いパーパットは「1.5mあったかな」という後半1番
2015/05/24国内男子

10度目の最終日最終組もV逸…山下和宏の痛恨2ホール

ました。残念、というのが正直なところ」。その時点での心境を思いやると、胸が苦しくなるほどの後悔を率直に語った。5打差を追う立場に変わったサンデーバックナインに見せ場を作る余力はなかった。「今度こそは!」と元気を絞り出すように言葉にし、コースを後にした。(滋賀県東近江市/塚田達也)
2016/06/26国内男子

日本ツアー本格参戦も?豪州のひげ面イケメンアマが5位

性も伸びているね」と胸を張った。 高校卒業後は大学に進んでおらず、プロ転向は今年10月ごろを見据えている。今後は米国下部のウェブドットコムツアーや欧州ツアーのQTを受ける予定だが、日本ツアーのQTも
2015/11/08国内男子

「平均300yd」の大学生アマが飛距離1位を記録

。 大学ゴルフ界でもトップクラスという自負は強く、ツアープロにも「負けてはいなかったと思います」と胸を張る。飛ばしの秘訣は「しっかり振り抜くこと」。大学ゴルフ部では「下半身を中心に鍛えている」といい