2015/04/03国内女子

選手コメント集/ヤマハレディースオープン葛城 2日目

「73」 通算3オーバー28位 「いやー、悔しかったというか、もったいなかったです。やっぱりダブルボギー(前半8番)があったので。(2つ目のダボの)13番のOBももったいなかったですね。でも、スコア的に
2015/04/04国内女子

手首痛が再発 藤田光里は「83」で優勝争いから脱落

からには最後まで」とそのままプレーを継続したが、前半だけで「45」を叩いた1番から7番までのスコアカードは、ボールが泥にまみれる不運もあって3打目をOBとした3番(パー5)のトリプルボギーと、6個の
2000/07/29国内男子

更にバーディラッシュ。3人並走14アンダー

、でも狙っていきたい」 室田淳はダボ入りの6バーディだった。「良かった。決勝に入ってもいいプレーが続いている。16番ロング(ダボ)はティショットをミスしてしまった。ここ1カ月、毎試合OBを打ってるので
2000/06/17国内男子

田中後退。水巻善典が単独首位へ

OBひとつですぐ消えてしまう。明日は極力、取れるところはとりたい。自分でスコアを伸ばして、60台で回れれば優勝できる」 このまま逃げきると、水巻にとっては98年のJCB仙台以来の勝利となる。シード入りを再獲得するためにも喉から手のでるほど欲しい、久しぶりの優勝だ。
1999/11/12国内男子

友利勝良、単独首位に立つ

ない。3番ではOBギリギリまで曲がってしまった。急遽、本来の低いボールに戻した。 寂しい言葉も出た。もう欧州で勝とうとするのは止めた、という。「ドライバーの飛距離の差が大きい。来年、欧州ツアーに出るかどうか、まだ決めていません」
1999/10/09国内男子

片山晋呉、伸ばして首位を堅持

ホール。ホギーホールは3。8番ではダブルボギーとした。上がったり下がったりした結果のパープレーだ。「今日はやっぱり8番のOB。ずっとショットが良かったから少しうぬぼれていたかも知れない。自信を持ち過ぎた
1998/05/24国内男子

丸山追撃ならず。ジョーブ2週連続優勝!

丸山茂樹が久しぶりにいいゴルフを見せてくれた。前日の3位タイグループ代表選手としてジョーブを追撃。15アンダーにまで伸ばしたが、しかしそこが限界だった。 「7番ロングのOBが痛かった。最悪でも4
1999/09/05国内男子

小山内護、公式戦を制す

パットは谷口さんのOBもあって、計算があわなくなってしまった。これ、入れたら勝ちなんですかと聞いてしまった」 「自分、頭、バカですから」と笑う。聞かれた谷口は「オー、勝ちだよ」と答えたという。早く
1998/03/19国内男子

初日は64のマックウィニー。横尾が1打差で食い下がる!

先週はみんなおっかなびっくりの開幕戦。少し体も心も慣れた第2週、この静岡オープンから本格的なシーズン入りというムードになる。しかし会場の浜岡は海風が名物。強い風が吹き荒れるとOBが嘘のようにボロボロ
2008/06/07さくらにおまかせ

さくら、4打差4位タイ「何があるか分からない!」

でもバーディを奪って通算7アンダーとし、一時は首位タイに並んだ。 だが、13番パー5でティショットを右に曲げて痛恨のOBとしてしまう。暫定球でバーディを奪ったものの、このボギーで優勝戦線から一歩後退
2008/07/25宮里藍が描く挑戦の足跡

藍、痛恨のトリプルボギーで60位タイ

左OBとした宮里は、打ち直し後の4打目を、あごの高いグリーン手前のバンカーに入れてしまう。そこから1回では出せずに、6オン。1mを沈めたが、痛恨のトリプルボギーとしてしまう。 ここで流れが切れた宮里は
1998/03/19国内男子

初日は64のマックウィニー。横尾が1打差で食い下がる!

先週はみんなおっかなびっくりの開幕戦。少し体も心も慣れた第2週、この静岡オープンから本格的なシーズン入りというムードになる。しかし会場の浜岡は海風が名物。強い風が吹き荒れるとOBが嘘のようにボロボロ
1997/10/10国内女子

ノイマン、一気に7アンダートップへ!

。ぜんぜん平気。でも今日は楽しかった」という福嶋。2番でOBを打ってしまい、欲求不満が一気に吹き出した。「いつも刻み刻みでやってても、いいことないやと思って、えーい、今日はやっちゃえ!と」ドライバーを気分
2008/06/19国内男子

石川遼は41位タイ発進! 首位には4人が並ぶ混戦に

と好位置で折り返した。1番でもバーディを奪い、上位争いに顔を出していた石川だったが、5番でボギー、6番ではティショットでOBを叩くなどダブルボギーと急落。最終的には4バーディ、2ボギー、1ダブルボギーの「71」、イーブンパーの41位タイで初日を終えた。