2008/07/25国内女子

全が単独首位。福嶋、三塚、茂木が追う!

、今季2勝目を目指す全美貞。前半3バーディを奪ってスコアを伸ばすと、後半はスコアをキープし、通算7アンダーでホールアウト。2位に2打差をつけて単独首位に立っている。 全を追いかける2位タイグループは
2016/09/17国内女子

テレサ・ルーが10バーディ量産 首位タイで最終日へ

チャージを見せた。前半8番からの6連続を含む10バーディ、1ボギーの「63」をマークし、通算16アンダーで全美貞(韓国)と首位の座を分け合った。 ルーは前半6番までに4つのバーディを重ねる滑り出し。7番…
2010/10/23国内女子

さくらがバーディラッシュ!全、馬場と並び首位浮上

7バーディ、2ボギー。長めのバーディパットも面白い様に決めた横峯だった。 同じく首位で並ぶのは、初日5アンダー単独首位につけていた馬場ゆかりと、3アンダー3位タイからスタートした全美貞(韓国)の2人…
2007/05/11国内女子

上原彩子が単独首位! 横峯さくらは大乱調の初日に!

、最終18番をバーディで締めて3アンダー単独首位。横峯さくらなどの実力者を押さえ、2004年のプロテストでトップ合格を果たした逸材が本領を発揮し始めた。 1打差の2位タイには、韓国の全美貞、中国の張娜…
2007/08/07国内女子

“全英組”に注目! 夏場に強い大山志保が連覇を狙う!

実力は影を潜めたが、今年も優勝候補の筆頭であることに疑いの余地はない。初出場となった2005年に続く大会2勝目を狙う。 ここに、前週3年ぶりの復活優勝を遂げた茂木宏美、今大会3勝を挙げている福嶋晃子、賞金女王争いをリードする全美貞(韓国)らが加わり、最終日まで白熱した優勝争いが演じられることだろう。…
2007/08/31国内女子

横峯さくらがノーボギーで単独首位発進!山口らが追う!

差で全美貞、宋ボベ、日下部智子の3人が続く。賞金女王争いでは、先週上田にトップを譲った全だが、今週の活躍次第では再びトップに返り咲く。「このコースは良いイメージがあるし、良いコースなので頑張ります」と
2013/06/13国内女子

「全英」出場権争いも一歩リード! 比嘉が4位発進

出場権が得られる。今週は同4位の茂木宏美が欠場。同5位の全美貞(韓国)が45位タイ、同7位の堀奈津佳が79位タイ、同8位のO.サタヤ(タイ)も45位と鈍い出足となり、全英争いでも一歩リードした。(兵庫県神戸市/塚田達也)
2007/05/12国内女子

ついに本領発揮!?不動裕理が2位に3打差単独首位浮上!

アンダーの「65」をマークした。2位に3打差をつけ、昨年4月の「ライフカードレディスゴルフトーナメント」以来となるツアー41勝目を狙う。 その不動を追うのは、現在国内ツアーで最も勢いのある全美貞(韓国)だ…
2007/09/11日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯

飯島茜が2週連続優勝で、自身初の国内メジャータイトルを獲得!

。 単独2位は通算10アンダーの横峯、3位にはこの日「67」で回った辛ヒョンジュが浮上した。通算5アンダーの4位タイには、上田桃子、佐伯三貴、山口裕子、上原彩子の4人が並ぶ。今大会で賞金462.5万円を獲得した上田が、全美貞を抜いて再び賞金ランキングでトップに立った。
2007/09/11日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯

混戦模様の優勝争い!実力者が上位に浮上!

アンダーとしている。1打差の2位タイに続くのは、横峯さくら、飯島茜、大場美智恵の3選手。大山志保は2アンダーの7位タイ、賞金ランキングトップを行く全美貞は1打及ばず予選落ちとなっている。
2007/09/11日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯

首位タイに原、大塚、上原が並ぶ混戦!横峯も好スタート!

いいようになって貰いたい」と、疲れた様子で振り返った。 1打差の4位タイには横峯さくらと有田由香が2人が続く。賞金女王争いトップの全美貞は3オーバー59位タイ、2位の上田桃子は6ボギーといいところ無く93位タイと出遅れた。
2012/11/18記録

森田、16年ぶりに年間最多イーグル記録更新

なかっただろうし、その中で福嶋さんが築きあげてきたものを越えられて、本当に光栄なことだと思います」と森田は謙虚に喜んだ。 全美貞、横峯さくらと回った初日、レイアップしてバーディを奪った2人とは対照的に
2010/07/03国内女子

天沼と辛が首位で最終日へ! 綾田が2打差で続く

した全美貞は、スタートホールの1番から怒涛の6連続バーディを奪い首位争いに顔を出したが、17番でトリプルボギーを叩き失速。それでも通算5アンダーの7位タイに浮上している。古閑美保は福嶋晃子らと並び、通算1アンダーの21位タイにつけている。
2017/03/16国内女子

「今週はやってやる」笠りつ子が日本勢の連敗阻止を誓う

タイヤPRGRレディス」を全美貞(韓国)が制したことで、昨秋から続く日本勢の連敗は過去ワーストの「8」を記録。最後の勝利は、松森彩夏が初優勝した昨年10月の「富士通レディース」までさかのぼらなければなら
2009/12/04国内女子

来季の国内女子ツアーは韓国勢が強襲する??

主戦場としているが、移動など環境の問題を考えると日本の方が楽だという話を聞き、日本ツアーへの進出を考え出したと話す。 現在でも日本ツアーには全美貞、李知姫を筆頭に多くの韓国人選手が活躍しているが、来
2010/10/24国内女子

横峯さくらがプロ初のホールインワンで今季2勝目!

韓国の全美貞。 さらに1打差の通算6アンダー単独4位に、招待選手のポーラ・クリーマー(米国)が食い込んだ。ポーラは最終日にベストスコアタイの5アンダー「67」を出して、大会を盛り上げた。通算4アンダーの5位タイには有村智恵とヤング・キム(韓国)となっている。