2018/06/17記録

「ニチレイレディス」歴代優勝者

全美貞 2009年 横峯さくら 2008年 三塚優子 2007年 大山志保 2006年 横峯さくら 2005年 具玉姫 2004年 宮里藍 2003年 ウェイ・ユンジェ 2002年 高橋美保子 2001年 米山みどり 2000年 不動裕理 1999年 肥後かおり
2016/06/27

三塚優子に「公傷」適用 右手薬指をケガ

日本女子プロゴルフ協会は27日、三塚優子が右手薬指のケガについて申請した「トーナメント特別保障制度」(公傷制度)の適用を承認したと発表した。5月第1週の「ワールドレディス選手権 サロンパスカップ」に
2015/08/08meijiカップ

無欲を貫けるか?三塚優子が51位→3位浮上

北海道の札幌国際CC島松コースで開催されている「meijiカップ」2日目、51位から出た三塚優子はショットが冴え、6バーディ、ノーボギーの「66」をマークして首位と1打差の3位に浮上。2011年の
2015/08/21CAT Ladies

復活期す飛ばし屋 三塚優子、服部真夕が首位発進

パー5が5つあるパー73設定の大箱根CC。「CAT Ladies」なら、復活優勝の舞台にもってこいだ。初日7アンダーの首位タイ発進を決めた4人の中には、三塚優子、服部真夕といった中堅の飛ばし屋の名前
2015/07/31大東建託・いい部屋ネットレディス

鳴沢育ちの青木瀬令奈 「恩返し」の首位発進

。 今年に入ってから着手したスイング改造も青木の好プレーを後押ししている。開幕時は210ydだったという1Wの飛距離も、今週は「250ydくらい」。この日同組で回った三塚優子にも「飛ぶようになったね
2015/08/23CAT Ladies

選手コメント集/CAT Ladies最終日

)」 ■三塚優子 3バーディ、6ボギー「76」 通算6アンダー16位タイ 「前の組と間が離れてしまって、追いつこうと焦ってしまった。プレーのペースが乱れてしまいました。ショットも安定していて
2015/08/22CAT Ladies

小学生時代の夢舞台 渡邉彩香が2打差を追う

・ヒキョン(韓国)を一緒に追う存在には服部真夕、三塚優子といった長距離砲の先輩プロが並んだ。「福嶋さんみたいにガンガン振って、ガンガン飛ばそうと思っていた」少女時代。今度は自らが、夢を見せる番だ。(神奈川県箱根町/桂川洋一)
2015/08/22CAT Ladies

選手コメント集/CAT Ladies 2日目

三塚優子 4バーディ、2ボギー「71」 通算9アンダー3位タイ 「一言で言えば悪いラウンド。ティショットが曲がって大変でした。自信を持って1Wを打てず、結構苦しかったです。パターの距離感も合わせ
2015/05/31リゾートトラストレディス

ホールインワン賞800万円GETの瞬間!?を激写

、ホールインワン賞として800万円が懸けられていた。声が聞こえてきたのは隣の8番(パー3)ホールから。慌てて斜面を駆け上がってみると、三塚優子が両手を挙げて万歳をしているところだった。 グリーン方向を見てみると
2015/09/05ゴルフ5レディス

イ・ボミがツアー初の2週連続完全優勝へ前進 2位に若林と井芹

の2人。6アンダーの4位タイに藤田光里、上田桃子、菊地絵理香のほか「66」で回った三塚優子がつけた。 5アンダーの8位タイに青木瀬令奈とアマチュアの稲見萌寧。4位から出たプロ2年目の江澤亜弥はスコアを1つ伸ばすにとどまり、4アンダー10位タイに後退した。
2015/10/18富士通レディース

「TOTOジャパンクラシック」の出場35選手決定

/西山ゆかり/※初出場 26/森田理香子/6回 27/前田陽子/※初出場 28/ペ・ヒキョン/※初出場 29/大江香織/3回 30/カン・スーヨン/5回 31/金田久美子/3回 32/三塚優子/3回 33/ジョン・ジェウン/※初出場 34/茂木宏美/7回 35/木戸愛/3回
2015/05/30リゾートトラストレディス

選手コメント集/リゾートトラストレディス 2日目

」 ■三塚優子 7バーディ、ノーボギー「65」 通算8アンダー3位タイ 「今日はノーボギーで回れればと思ったらその通りになった。1Wを持ったのは8ホールだけ。それ以外は3Wか5Wでティショットを打った
2015/05/31リゾートトラストレディス

選手コメント集/リゾートトラストレディス最終日

」 ■三塚優子 4バーディ、2ボギー「70」 通算10アンダー4位タイ 「ボギー2つが3パットだったので、悔やまれるゴルフではなかった。ただ、自分の良さが出なかったかなと思う。優勝は15アンダーを想定
2015/08/22CAT Ladies

新人ペ・ヒキョンが首位 追いかけるのは飛ばし屋3人

・ヒキョン(韓国)が通算11アンダーとして単独首位で頭ひとつ抜け出した。1打差の通算10アンダー2位に服部真夕、さらに1打差の通算9アンダー3位タイで三塚優子、渡邉彩香の2人が続いた。 韓国女子ツアーで通算2