2017/08/20ウィンダム選手権

デービス・ラブIIIがツアー最年長優勝へ3差 石川遼は33位浮上

・シュナーダージャンズの3人。フェデックスカップポイントランキング141位から逆転シード獲得を狙うジョンソン・ワグナーが、14アンダー5位につけた。 2年前に51歳で大会3勝目を挙げたデービスラブIIIは「67」とし
2018/08/12全米プロゴルフ選手権

「全米プロ」組み合わせ

) ジム・フューリックトニー・フィナウザンダー・シャウフェレ 12:53(02:53) デービスラブIIIマルティン・カイマーリッチ・ビーム 1:04(03:04) リッキー・ファウラー松山英樹イアン
2019/01/17SMBCシンガポールオープン

【速報】2019年シーズン開幕 石川遼はバーディ発進

共同主幹競技としてシンガポールで開幕。選手会会長として2年目を迎えた石川遼は出だしの10番をバーディとしてスタートした。 石川は前年大会王者のセルヒオ・ガルシア(スペイン)らとティオフ。前年度賞金王の今平周吾は午後にデービスラブIII、ジャスティン・ハーディング(南アフリカ)とプレーをともにする。
2019/01/19SMBCシンガポールオープン

藤本佳則が首位で最終日へ 石川遼は16位に後退

。 招待選手で54歳のデービスラブIIIは通算6アンダーの9位。 前年覇者のセルヒオ・ガルシア(スペイン)、「73」と落とした石川遼らが通算5アンダーの16位につけた。
2019/01/16SMBCシンガポールオープン

石川遼とガルシアが1年ぶり共演 予選ラウンド組み合わせ

通算21勝を誇る54歳、デービスラブIIIは日本ツアー賞金王の今平周吾と予選同組になった。世界ランキング40位のマシュー・フィッツパトリック(イングランド)は、池田勇太とチェ・ホソン(韓国)と同組になった。(シンガポール・セントーサ/柴田雄平)
2019/01/20SMBCシンガポールオープン

タイの23歳が優勝 2打差2位に藤本佳則 石川遼47位

資格者を除く上位4人)を得た。 前年覇者のセルヒオ・ガルシア(スペイン)は「68」と伸ばし、通算8アンダーの7位でフィニッシュ。54歳のデービスラブIII(米国)は通算7アンダーの9位で続いた
2017/10/25サンダーソンファームズ選手権

WGC裏開催で初優勝者は生まれるか? 父子鷹・ラブに注目

は、新たに世界ゴルフ殿堂入りを果たしたデービスラブIIIと、その息子のデービスラブIV、通称“ドルー”の親子出場に注目が集まりそうだ。世界ランク最上位は、同75位のウィリアム・マクガート。 日本人
2017/10/28サンダーソンファームズ選手権

ラブ4世が9位浮上 父の3世は予選落ち危機

(南アフリカ)が1打差の通算9アンダーで続いた。 デービスラブIVは「67」で回り、通算6アンダーの暫定9位に浮上。父親のデービスラブIIIは通算イーブンパーとし、予選通過圏外の77位で終えた。
2018/10/11CIMBクラシック

「微妙です」小平智のシーズン初ラウンドは1アンダー

で滑り出した。2018―19年シーズンの自身初ラウンドは“試運転”の様子が色濃く、78人のフィールドでは下位の発進となった。 同組のデービスラブIIIとジミー・ウォーカーはともに「全米プロ」を制した
2018/08/15ウィンダム選手権

レギュラーシーズン最終戦 松山英樹と小平智が出場

大会はヘンリック・ステンソン(スウェーデン)が優勝し、ポストシーズンに向けて弾みをつけた。15年大会では同ランク186位にいたデービスラブIIIが制し、76位でプレーオフに滑り込むなど多くのドラマを
2018/02/22ザ・ホンダクラシック

タイガー・ウッズが「ライダーカップ」米副主将に

れ、「もちろん」と応じた。スティーブ・ストリッカー、デービスラブIIIとともに、2大会連続で副主将を務める。選手としても7回の出場経験があるウッズは「僕たちは何年もライダーカップで一緒に戦ってきた
2017/01/12

18年「ライダーカップ」米国主将にフューリック

出場。ミネソタ州のヘイゼルティンナショナルGCで行われた16年大会では、主将を務めたデービスラブIIIの補佐役として、副キャプテンを務め、米国チームを8年ぶりの勝利に導いた。 「僕が目指すべきゴール
2017/10/27サンダーソンファームズ選手権

ツアー未勝利の4人が首位発進 ラブ親子の軍配は

アンドリュー・ランドリー、コンラッド・シンドラーがいずれも「66」で回り、6アンダー。スマイリー・カウフマンらに1打差をつけてトップに立った。 デービスラブIIIはイーブンパー69位、息子のデービス
2017/01/18佐渡充高のPGA選手名鑑

<選手名鑑223>バッバ・ワトソン(前編)

は意外に多く、デービスラブIIIは激痛で棄権、救急搬送で手術ということもあった。ワトソンが最初に異変を感じたのは11年の「チューリッヒクラシック」2日目の16番。腹部に異変を感じ、近くの仮設トイレに