2011/09/08TOSHIN GOLF TOURNAMENT IN LakeWood

宮里聖志が首位!池田勇太は大きく出遅れ!!

、ボギーも4つたたいてしまい、1アンダー38位タイ。先週ツアー初優勝を果たした諸藤将次らと並んでいる。 <パット好調の宮里聖志が単独首位発進> スコアの伸ばし合いが展開された初日に、宮里家の長男が
2011/09/07TOSHIN GOLF TOURNAMENT IN LakeWood

諸藤将次に野茂英雄さんからメッセージ

の「フジサンケイクラシック」でツアー初優勝をマークした諸藤将次は7日(水)、当地で練習。祝福ムードに包まれながらも、気持ちを新たにして試合に臨む。 ツアー屈指の飛距離を武器に36ホール決戦となった
2011/09/07TOSHIN GOLF TOURNAMENT IN LakeWood

池田勇太は復帰戦で大会連覇を狙う

世代の諸藤将次が36ホールの短縮競技となった決戦を制し、悲願のツアー初優勝をマーク。「どんな状況であれ、勝ったというのは素晴らしいこと。もともと力のある選手なので、日本のゴルフ界にとってもいいこと」と
2011/09/06TOSHIN GOLF TOURNAMENT IN LakeWood

初代王者の池田勇太、2連覇なるか

国内男子ツアーの第14戦「TOSHIN GOLF TOURNAMENT IN LakeWood」が、9月8日(木)から11日(日)の4日間、三重県のTOSHIN Lake Wood...
2011/09/04GDOEYE

石川遼の夢破れた3連覇 次に挑むのは…

山梨県の富士桜カントリー倶楽部で行われた国内男子ツアー第13戦「フジサンケイクラシック」は、諸藤将次が通算6アンダーで36ホールの短縮競技を制した。ディフェンディングチャンピオンの石川遼は、後半イン
2011/09/04フジサンケイクラシック

諸藤将次が36ホール決戦を制し初優勝!遼は5位

山梨県の富士桜カントリー倶楽部で行われた国内男子ツアー第13戦「フジサンケイクラシック」最終日。大会前からの降雨によるコースコンディション不良のため中断、順延が相次ぎ36ホールでの決着となる中、諸藤
2011/09/04フジサンケイクラシック

諸藤将次、亡き母に捧げる初勝利

山梨県の富士桜カントリー倶楽部で開催された国内ツアー第13戦「フジサンケイクラシック」最終日。26歳の諸藤将次が悲願のツアー初優勝を手にした。36ホールでの短縮競技となった今大会。最終ラウンドとなっ
2011/09/04フジサンケイクラシック

薗田峻輔も石川遼と並んで5位フィニッシュ

山梨県の富士桜カントリー倶楽部で行われた国内男子ツアー第13戦「フジサンケイクラシック」最終日。大会前からの降雨によるコースコンディション不良のため中断、順延が相次ぎ36ホールでの決着となる中、諸藤
2011/09/04石川遼に迫る

遼、後半に伸ばせず逆転での3連覇を逃す

、イーブンパーから出た石川遼は最終ラウンドを4バーディ、1ボギー、1ダブルボギーの「70」とし通算1アンダー。優勝した諸藤将次とは5打差の5位タイに終わり、大会史上初の3連覇はならなかった。 逆転での偉業達成を
2011/09/03フジサンケイクラシック

暫定首位の諸藤将次は“飛距離”を活かせるか

。大会側は競技成立となる36ホールでの決着を決定した。同日夕には最終ラウンドとなる第2ラウンドを開始したが日没サスペンデッドにとなる中、4アンダーの暫定首位にはツアー屈指の飛ばし屋、諸藤将次が立った
2011/09/03フジサンケイクラシック

36ホールでの決着が決定!諸藤将次が暫定単独首位!

、日没サスペンデッドとなった。 暫定順位ながら単独首位に立っているのは、翌4日(日)に18ホールを残している4アンダーの諸藤将次。2打差の2アンダー暫定2位には星野英正がつけた。1アンダーの3位タイには
2011/09/03石川遼に迫る

遼、3連覇へ4打差を追う 暫定6位タイで最終日へ

コースでもあるので、そういったものが落ち着きを与えてくれる」。最終日は暫定首位の諸藤将次から4打差でスタート。「追いかける立場として劇的なショットやパットが必要だと思うが、それを出そうと思っても難しいし
2010/09/02フジサンケイクラシック

石川遼が初の連覇に向けて単独首位の好スタート!

メートルのバーディパットを沈め、単独首位に立って初日を終えた。 4アンダーの2位タイには、室田淳、横田真一、諸藤将次、ハン・リー(アメリカ)の4人。3アンダーの6位タイに、立山光広、野仲茂、ディネッシュ
2010/07/29サン・クロレラ クラシック

強雨によるコースコンディション悪化で初日はサスペンデッド

引き上げ、回復に向けた作業待ちとなったが、14時の時点で回復の見込みがないということで、サスペンデッドが決定した。 この時点で1アンダーの丸山茂樹、H.T.キム(韓国)、呂偉智(台湾)、諸藤将次、立山光広