2019/11/20大王製紙エリエールレディス

笠りつ子 自身のSNSで「お詫びとご報告」

ツアー会場での不適切発言で日本女子プロゴルフ協会(LPGA)から厳重注意処分などを受けたりつ子が、自身のインスタグラムで「お詫びとご報告」と題したメッセージを発信した。19日(火)夕には今週開催の
2019/10/31マスターズGCレディース

笠りつ子によるお詫び全文

人を裏切ってしまいまして、本当に申し訳ございませんでした。 2019年10月31日 プロゴルファー りつ子
2019/10/31マスターズGCレディース

暴言で笠りつ子が謝罪 ツアー出場を自粛

◇国内女子◇NOBUTA GROUP マスターズGCレディース◇マスターズGC(兵庫)◇6510yd(パー72) 女子プロゴルファーのりつ子は31日、前週「NOBUTA GROUP
2019/11/12

不適切発言の笠りつ子に厳重注意 LPGAが処分を発表

国内女子ツアー「NOBUTA GROUP マスターズGCレディース」でコース関係者に対して不適切な発言をし、ツアー活動を自粛していたりつ子について、日本女子プロゴルフ協会が12日(火)、処分を発表
2019/11/14伊藤園レディス

笠りつ子の厳重注意 小林会長「出場自粛を加味」

りつ子を厳重注意と今年の新人セミナー受講の処分にしたことについて、日本女子プロゴルフ協会(LPGA)の小林浩美会長は14日(木)、がツアー出場自粛を申し出たことを加味し、処分の重さを決めたと説明し
2019/11/07HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

笠りつ子の兄・哲郎が25位発進「自分でも上出来」

プロゴルファーのりつ子は10月の「NOBUTA GROUP マスターズGCレディース」で、大会を主催する関係者に暴言を吐いたとしてツアー出場を自粛している。「あれから(本人と)話をしていませんが、兄
2011/08/28ニトリレディスゴルフトーナメント

笠りつ子が悲願のツアー制覇!有村は3位タイ

北海道にある桂GCで開催されている、国内女子ツアー第17戦「ニトリレディスゴルフトーナメント」の最終日。首位タイが6人、そして2打差までに19人がひしめく大混戦を制したのは、プロ5年目のりつ子だっ
2016/11/21ザ・クイーンズ

女子4ツアー対抗戦 連覇に意欲満々の笠りつ子

2人の計9人が出場。中でもチームの牽引役として期待されるのが、前回大会の優勝を経験し、メンバー最高位の賞金ランク3位にいるりつ子だ。 にとって、今大会の出場はシーズンを通しての目標の1つだった
2011/12/22

GDO編集部が選ぶ 2011年国内女子ツアー10大ニュース

■■■ 第5位 ■■■ <若きスター候補たちが次々とツアー初勝利> ・21歳の金田久美子が逆転でツアー初優勝!! ・野村敏京が史上2番目の若さで日本女子ツアー初優勝! ・りつ子が悲願のツアー制覇
2019/04/26フジサンケイレディス

500万円獲得ならず 笠りつ子はエース達成も悔い

◇国内女子◇フジサンケイレディスクラシック 初日(26日)◇川奈ホテルGC富士コース(静岡県)◇6376yd(パー71) ツアー5勝のりつ子が3度目となるホールインワン(エース)を達成するなど、1
2011/09/04ゴルフ5レディスプロゴルフトーナメント

笠りつ子、2週連続優勝逃す!葉莉英がツアー初勝利

レディスゴルフトーナメント」ではプレーオフで敗れ2位。ツアー本格参戦から2年目の勝利となった。 首位と1打差の2位タイには、前週の「ニトリレディス」でツアー初勝利を挙げたりつ子。この日は1ストローク落とし
2019/11/24大王製紙エリエールレディス

13人が初の賞金シード入り 過去最年少の平均26.3歳

なかったものの復活の気配を漂わせた。りつ子は2年ぶりに復帰した。 同ランク49位で迎えた大山志保は予選落ちに終わったが、同順位のまま7年連続の賞金シードを決めた。42歳はトップ50で最年長となる。大山
2019/10/22マスターズGCレディース

渋野日向子「生きる神様」ウッズとの初対面に感激

)が参加した18ホールのイベントマッチを、渋野は先輩プロの有村智恵、りつ子と観戦。いずれも初対面の超スター選手たちとはスタート前にしっかり記念撮影した。「2ショットも撮ってもらって、過呼吸になるかと
2019/10/13スタンレーレディス

黄アルムがツアー初の無観客短縮決戦制す 渋野日向子は6位

ですよ」と笑顔で語った。 2打差の通算6アンダー2位に菊地絵理香、武尾咲希、篠原まりあ、アマチュアの星川ひなの(日大2年)の4人。渋野日向子はこの日ベストスコアの「32」をマークし、イ・ボミ(韓国)、稲見萌寧、りつ子、森田…
2012/04/01ヤマハレディースオープン葛城

笠りつ子が逆転! 混戦を制して今季初勝利

(棄権した井上葉香を除く)により、決勝ラウンド18ホールが行われた。葛城“名物”の強風により上位が目まぐるしく入れ替わる展開となる中、7位タイからスタートしたりつ子が4つ伸ばし、通算3アンダーで逆転
2016/10/23マスターズGCレディース

3週連続”逆転負け” 一番目指す笠りつ子にかかる重圧

は、その一瞬だけだった。残った50センチを沈め、りつ子は気丈に振舞った。18番グリーン上で、ともに敗れた鈴木愛、アン・ソンジュ(韓国)と笑顔で握手した。 首位タイから出ると3バーディ、1ボギー「70