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2018/11/16大王製紙エリエールレディス

「これが自分の位置」笠りつ子は9年ぶりにシード逃す

◇国内女子◇大王製紙エリエールレディスオープン 2日目(16日)◇エリエールGC松山(愛媛県)◇6525yd(パー72) ツアー通算5勝のりつ子は通算1アンダーの58位で、1打届かず予選落ちとなっ
2018/11/14大王製紙エリエールレディス

3万3942円差…笠りつ子は9年連続賞金シードへ

◇国内女子◇大王製紙エリエールレディスオープン 事前(14日)◇エリエールGC松山(愛媛県)◇6525yd(パー72) 賞金ランキング51位(2165万3803円)のりつ子は2010年から9年連続
2019/03/06ダイキンオーキッドレディス

笠りつ子がクラブ契約フリーに 再起へ気分一新

◇国内女子◇ダイキンオーキッドレディス 事前(6日)◇琉球GC(沖縄県)◇6514yd(パー72) 昨季に8年間保持してきた賞金シードを喪失したツアー通算5勝のりつ子が、クラブ契約フリーで新
2019/04/20KKT杯バンテリンレディス

大西葵、イ・ソルラが首位に並ぶ 原英莉花が5位に浮上

アンダー5位に原英莉花、東浩子の2人。通算3アンダー7位に比嘉真美子、小祝さくら、吉本ひかる、菊地絵理香ら6人が続いた。 地元熊本勢では有村智恵が通算2アンダー13位、上田桃子が通算1アンダー17位、
2019/04/17KKT杯バンテリンレディス

大会中止から継続へ 震災3年の熊本で比嘉真美子が連覇を目指す

。 賞金ランク上位の上田桃子、成田美寿々、新垣比菜、河本結らに加え、地元熊本出身の不動裕理、有村智恵、りつ子、青山加織、一ノ瀬優希、大里桃子らにも注目が集まりそうだ。比嘉は初日、有村、河本と同組になった。
2017/11/24ツアー選手権リコーカップ

「ここで勝ったら本物」笠りつ子は最終戦で待望Vへ

ぞろいの最終戦。今季未勝利の中では最上位の賞金ランク15位で迎えたりつ子は、通算4アンダーの3位で大会を折り返した。首位と4打差について「このコースでは、まったく気にならない」と言い切った。 最終18番
2019/03/05ダイキンオーキッドレディス

女子プロが前夜祭で華麗なドレス姿を披露

・那覇市内のホテルで行われた。シーズンの始まりを2日後に控えた女子プロゴルファーたちがドレスアップ姿を披露した。 20歳の原英莉花は白のワンピース姿で登場。イ・ボミはピンクのドレスにハイヒールをあわせ、りつ子は真っ赤なロングドレスで式を盛り上げた。 大会は3月7日からの4日間、琉球GCで開かれる。
2018/12/31

GDO編集部が選ぶ 2018年ゴルフ10大ニュース(女子編)

50人の平均年齢は26.4歳となり、ツアー史上最年少記録を更新しました。一方で、藤田さいきやりつ子、吉田弓美子、服部真夕ら優勝経験者たちがシードを喪失。世代交代の波が押し寄せました。 5位 有村
2018/11/19ツアー選手権

ケプカからも勉強 香妻琴乃がシーズン最終戦で1カ月ぶり復帰

、ブルックス・ケプカ、りつ子とのテレビマッチの収録に参加した。松山とはかねて親交がある一方で、世界ランキング2位のケプカとは初対面。本戦ではないとはいえ、「目に焼き付けようと1ショット、1ショットを見て
2018/11/19ダンロップフェニックス

松山英樹 2019年の初戦は「ソニーオープンinハワイ」

ないと分からないこともある。12月は(仕事で)あまりゴルフができない。年明け早めに始めて試合に出ないと」と意気込んだ。 「ダンロップフェニックス」最終日翌日のこの日はブルックス・ケプカ、香妻琴乃、
2017/09/21ミヤギテレビ杯ダンロップ女子

前年覇者の李知姫、笠りつ子らがこども病院を慰問

◇国内女子◇ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン 事前情報(20日)◇利府GC (宮城)◇6551yd(パー72) 前年覇者の李知姫(韓国)、りつ子、穴井詩、堀琴音、松森彩夏、葭葉ルミの6選手が
2018/11/16大王製紙エリエールレディス

予選落ちの笠、川岸らシード喪失 有村首位

位。同トップのアン・ソンジュ(韓国)は、予選カットライン上の通算2アンダー49位で決勝ラウンドへ進んだ。 今週が最後となる賞金ランキング50位までを巡る来季シード争いでは、圏外で予選落ちしたりつ子
2018/11/13大王製紙エリエールレディス

賞金シード争いが決着! 2人に絞られた女王争いの行方は

人を巡る来季シード争いだ。50位の大里桃子と51位のりつ子の差はわずか3万3942円。圏外には一ノ瀬優希(52位)、渡邉彩香(55位)、金田久美子(56位)、原江里菜(57位)ら優勝経験者たちが並び
2018/05/18中京テレビ・ブリヂストンレディス

ルーキーの小祝さくらが首位発進 1打差に笠りつ子

アンダーとして単独首位で発進した。 1打差の6アンダー2位でりつ子、5アンダー3位でささきしょうこ、テレサ・ルー(台湾)が続いた。 4アンダーの5位に昨年覇者の上田桃子、柏原明日架、菊地絵理香、服部
2018/09/19ミヤギテレビ杯ダンロップ女子

シーズンは残り10戦の終盤へ 賞金女王&リランキング争いも白熱

4勝ずつを挙げている同2位のアン・ソンジュ(韓国)と同3位の鈴木愛は、勝てば賞金ランク1位へと浮上する。 前週にツアー初優勝を遂げた香妻琴乃や、米ツアーから上原彩子、横峯さくらが参戦する。表純子も公傷から約1年ぶりの復帰戦となる予定だ。香妻はりつ子、菊地絵理香と初日同組になった。
2017/10/13富士通レディース

混戦の幕開け 鈴木愛、笠りつ子ら4人が首位発進

うこ、りつ子、イ・ミニョン(韓国)と首位に並んでスタートした。後半14番からの4連続バーディでリーダーボードを駆け上がった。 4アンダーの5位に、2015年大会覇者のテレサ・ルー(台湾)と、富士通所属
2017/12/02ザ・クイーンズ

日本は優勝決定戦に進出 韓国と対決へ/4ツアー対抗戦

穴井詩、比嘉真美子が敗れると、上田桃子も欧州のホラー・クリバーン(イングランド)に敗退した。 昨年大会で主将を務めたりつ子は豪州のサラ・ジェーン・スミス(オーストラリア)を2&1で破り、堀琴音は豪州の