2016/10/02トップ杯東海C

片岡大育が逆転でツアー2勝目 池田勇太は最終ホールのボギーで敗れる

が、3オン2パットのボギーを喫してツアー通算15勝目を逃した。 単独首位から出た谷原秀人は通算14アンダーの3位で終えた。自己ベストとなる今季3勝目は惜しくも逃したが、賞金ランク1位の座はキープした。 通算10アンダーの4位に川村昌弘、武藤俊憲、宮里優作の3人が続いた。
2016/06/23ISPSハンダグローバルカップ

最難関パー4で10打 前年覇者の武藤俊憲は大きく出遅れ

ディフェンディングチャンピオンが、最難関ホールの大たたきで出遅れた。石川県の朱鷺の台CCで23日に開幕した国内男子ツアー「ISPSハンダグローバルカップ」初日。武藤俊憲が前半7番のパー4で「10打
2016/07/30ネスレマッチプレーレクサス杯

藤田&谷口も脱帽 時松隆光の相手はきょうもあしたも賞金王

破り、あす最終日の準決勝進出を決めた。 もはや波乱ではないのか。初日には前年優勝の武藤俊憲に勝利するなど、いずれも大物を打ち破っての3連勝。ベスト4に勝ち残り、1億円の優勝賞金獲得も現実味を増してきた
2016/07/28ネスレマッチプレーレクサス杯

滑り込み出場 22歳・時松隆光が信じる「もしかして」

。「これからが本当に大事になる」。プロ5年目の初タイトルは、同時にプロとしての自覚をいっそう高める契機にもなった。 1回戦は前年王者の武藤俊憲とぶつかる。最初から難敵が立ちはだかるが、「マッチプレーは何
2016/10/01トップ杯東海C

今季2勝の谷原秀人 「勝率100%」の単独首位で最終日へ

(韓国)の4人が続く。 今季から加わるシニアツアーで賞金ランク1位に立つプラヤド・マークセン(タイ)は、武藤俊憲、川村昌弘らと並び通算7アンダーの10位タイ。4位から出た岩田寛は「73」と1つ落とし、通算
2016/11/27カシオワールドオープン

最終戦の出場30選手が決定 藤田寛之は2年ぶりの切符

順) 池田勇太、谷原秀人、キム・キョンテ、ソン・ヨンハン、片岡大育、小平智、片山晋呉、今平周吾、武藤俊憲、宮本勝昌、高山忠洋、藤本佳則、永野竜太郎、B.ジョーンズ、小田孔明、宮里優作、リュー・ヒョヌ
2016/07/31ネスレマッチプレーレクサス杯

時松隆光がマッチプレー王者に!小田龍一を破り1億円獲得

今大会に出場。初戦で前年王者の武藤俊憲を破ると、前日には2回戦で谷口徹、3回戦で藤田寛之を破った。 小田龍との決勝戦では序盤から主導権を握った。2番(パー5)、3番で2アップを先取。5番でダウンを喫し
2016/06/24ISPSハンダグローバルカップ

選手コメント集/「ISPSハンダグローバルカップ」2日目

ます」 ■武藤俊憲 6バーディ「65」 通算4アンダー27位 「(初日は7番で「10打」を打ち119位発進→27位に浮上)ね、きのうのアレだけだったでしょ? きょうもショットは良かったです。(7番は)1
2015/11/13三井住友VISA太平洋マスターズ

惜敗をバネに2勝 昨年2位・武藤俊憲“雪辱”へのアプローチ

国内男子ツアー「三井住友VISA太平洋マスターズ」2日目。初日に続きノーボギーでプレーした武藤俊憲が6バーディを重ね、通算11アンダーの4位に浮上した。前年大会では最終日の最終ホールで競り負けて惜敗
2016/09/25アジアパシフィック ダイヤモンドカップ

敗戦で得た収穫 小池一平、山下和宏は来季のシードを確定的に

な復調ぶりに「前を向きたい。終わったことはしょうがない。いまの自分にやれることはやれた」。賞金ランクは29位に。開幕前日の練習ラウンドでは、自ら願い出て、自身よりランキングの高い武藤俊憲、高山忠洋