2016/07/10日本プロ選手権 日清カップ

“神っていた” 谷原秀人が8時間超の熱戦制す

クラシックGCで行われた「日本プロ日清カップ」の最終日、9バーディ、ノーボギーの「63」(パー72)を叩き出して3打差を追いついた谷原は、プレーオフ1ホール目で武藤俊憲を撃破した。 スタートしてすぐ目にし
2015/06/28ISPSハンダグローバルカップ

武藤俊憲が3季ぶりV!通算6勝目をプレーオフで制す

◇国内男子◇ISPSハンダグローバルカップ 最終日◇ヴィンテージゴルフ倶楽部(山梨県)◇6774 yd(パー 71) 首位タイで出た37歳の武藤俊憲と、10位でスタートしたフィリピンのアンジェロ
2016/07/12優勝セッティング

「日本プロ日清カップ」谷原秀人の優勝セッティング

日時:7月7日(木)~7月10日(日) 開催コース:北海道クラシックゴルフクラブ 優勝者:谷原秀人 まさかの大逆転劇だった。3打差の単独首位から出た武藤俊憲が、スタートホールから5連続バーディを
2016/07/07日本プロ選手権 日清カップ

武藤俊憲がロケットスタート 復帰戦の石川遼は114位

◇国内男子◇日本プロゴルフ選手権大会 日清カップヌードル杯 初日◇北海道クラシックゴルフクラブ(北海道)◇7094yd(パー72) ツアー通算6勝でメジャー未勝利の武藤俊憲が9バーディ、1ボギー
2017/01/05

宮里優作選手会長は2年目へ 石川遼が理事職に復帰

ファンサービスへの意識向上を念頭に掲げてツアー活性化を目指す。 <ジャパンゴルフツアー選手会> 会長/宮里優作 副会長/横田真一、近藤共弘、薗田峻輔 理事/小平智、片岡大育、永野竜太郎、小田孔明、武藤俊憲、石川遼、深堀圭一郎、谷原秀人、池田勇太、I.J.ジャン、キム・ヒョンソン 監事/宮本勝昌
2016/07/09日本プロ選手権 日清カップ

武藤俊憲が日本タイトルに王手 2週連続Vへ谷原秀人3差2位

出た武藤俊憲が6バーディ、3ボギーの「69」でプレーして通算16アンダーとし、後続に3打差をつけて単独首位を堅守。初の日本タイトル獲得に大きく前進した。 2週連続優勝を狙う谷原秀人と、ソン・ヨンハン
2016/05/09ハッサンIIトロフィー

20歳のワン・ジョンフンが初優勝 武藤俊憲は71位

、惜しくもツアー初優勝はならなかった。通算4アンダーの3位に、ロバート・ロック(イングランド)とクレメント・ベラルド(フランス)が続いた。 57位から出た武藤俊憲は7ボギー「79」と崩れ、通算13オーバーの71位タイで4日間のプレーを終えた。
2016/05/08ハッサンIIトロフィー

C.ハンソンが初優勝に王手 武藤俊憲は57位に後退

ワン・ジョンフン(韓国)が通算3アンダーの5位。欧州ツアー初制覇の圏内につけている。 45位から出た武藤俊憲は4ボギー「76」と落とし、通算6オーバーの57位に後退した。
2016/05/07ハッサンIIトロフィー

F.ラポルタが単独首位 武藤俊憲は45位で決勝へ

」をマークしたワン・ジョンフン(韓国)ほか、ジェイソン・スクライブナー(南アフリカ)、ボルハ・ビルトアストゥディージョ(スペイン)の3人が続く。 17位から出た武藤俊憲は、ショットは好調ながらも
2016/05/06ハッサンIIトロフィー

武藤俊憲が17位発進 地元モロッコの42歳が4位

、とても良い気分だ」とコメント。ハッサニの世界ランクは1117位。自国ではトップながらも、8月開催の「リオデジャネイロ五輪」出場争いからは遠い位置にいる。 日本からただ1人出場している武藤俊憲は、最終組の
2016/12/01ゴルフ日本シリーズJTカップ

谷原秀人が逆転賞金王へ首位T発進 石川遼は5打差16位

、ボギーなしの「65」でプレーして5アンダーとし、武藤俊憲と首位タイで並ぶ好スタートを切った。 4アンダーの3位にキム・ヒョンソン、パク・サンヒョンら韓国勢2人と、藤本佳則、小平智の4人が続いた。現在
2016/12/02ゴルフ日本シリーズJTカップ

逆転賞金王へ谷原秀人は2差4位 石川遼は14位

の谷原秀人は通算7アンダーの単独4位に後退した。通算6アンダー5位にキム・キョンテ(韓国)、藤本佳則、武藤俊憲の3人が続いた。 賞金ランクトップの池田勇太は1イーグル4バーディ、3ボギーの「67」で
2016/07/09日本プロ選手権 日清カップ

初の日本タイトルへ武藤は「予行演習」 追う2人は?

国内男子メジャー「日本プロ日清カップ」3日目は、怒濤のバーディラッシュで幕を閉じた。最終組を回った武藤俊憲、ソン・ヨンハン(韓国)、谷原秀人の3選手がイン9ホールで記録したバーディ数は計15個。武藤
2016/07/29ネスレマッチプレーレクサス杯

19ホール目で前年王者下す 時松隆光の次戦は25歳差の藤田寛之

国内男子のツアー外競技「ネスレマッチプレーレクサス杯」初日は1回戦16マッチを行い、第1組から出た初出場の時松隆光が、前年王者の武藤俊憲にエキストラホールにもつれ込む熱戦の末に勝利。19ホール目で2