2021/04/18記録

<記録・国内女子>初優勝の年少記録

・ブリヂストンレディス 19歳9日 ポーラ・クリーマー 2005 NEC軽井沢72 19歳57日 笹生優花 2020 NEC軽井沢72 19歳125日 さくら 2005 ライフカードレディス 19歳130日
2021/04/17国内女子

ゴルフきょうは何の日<4月17日>

2005年 さくら 親子タッグで涙のツアー初優勝 さくらが、熊本空港CCで開催された「ライフカードレディス」で念願のツアー初優勝を果たした。 イーブンパーの首位タイから出て16番までスコアを…
2021/03/28国内女子

岡山絵里 約3年ぶり勝利の陰に「志を変えた」コーチ

た。優勝するためには『何かを変えなきゃ』とか」。過去にさくらの専属キャディを務めていたジョン・ベネット氏にスイング指導も仰いだが、離れることを決意。そこから、思いとは裏腹に「ショットがおかしくなっ
2021/03/12ニュース

ゴルフきょうは何の日<3月12日>

2017年 全美貞が史上4人目の生涯10億円突破 高知県の土佐CCで行われた「ヨコハマタイヤPRGRレディス」で全美貞(韓国)がツアー通算25勝目をマーク。 不動裕理、さくら、李知姫(韓国)に…
2021/03/10国内女子

ゴルフきょうは何の日<3月10日>

2013年 森田理香子 プレーオフで開幕戦制す 国内女子ツアー開幕戦「ダイキンオーキッドレディス」(沖縄・琉球GC)で、森田理香子が通算13アンダーで首位に並んださくらとのプレーオフを制し…
2021/03/09国内女子

テレビ視聴率8年ぶり8%超 2021年女子ツアー初戦

)だったことがビデオリサーチの調べでわかった。 開幕戦で8%を超えたのは森田理香子がプレーオフでさくらに競り勝った13年大会最終日の9.1%以来。森田は同年賞金女王に輝いた。 昨年大会は新型コロナ…
2021/02/28米国女子

ゴルフきょうは何の日<2月28日>

思う」 首位をキープして最終18番を迎えたとき、後続との差は2打だった。先にホールアウトしたさくら、諸見里しのぶ、有村智恵、宮里美香らがグリーンで見守る中、宮里は2打目をピン下2.5mにつけて確実
2021/02/05国内女子

横峯さくらが第一子出産「幸せな気持ちでいっぱい」

女子プロゴルファーのさくらが4日、第一子となる男の子を出産した。母子ともに健康。 マネジメント会社を通じ「これからはママさんゴルファーとして、活躍する姿を皆様へお伝えできるよう、また後輩たちへ…
2021/01/11国内女子

ゴルフきょうは何の日<1月11日>

2009年 さくらが山形県でジュニア育成 さくらが山形県でジュニア育成に携わった。父・良郎氏が鹿児島県で主催する「さくらアカデミー」の分校として、「さくらンボキッズアカデミー」(ゴルフ練習場…
2021/01/05国内女子

原英莉花の挫折と飛躍 「だから、みんなよりも一歩遅い」

で、上田桃子のプレーに釘付けになった。「(さくらさんと戦っているのがかっこよすぎて、自分の中で気が引き締まった感じでした。桃子さんには『試合を見たことがあります』とは言いましたけど、あまり人には
2020/12/29国内女子

GDO編集部が選ぶ2020年ゴルフ10大ニュース(女子編)

位 妊娠7カ月のさくらがツアー出場 妊娠7カ月のさくらが11月「TOTOジャパンクラシック」に参戦し、3日間54ホールを76位で完走しました。「お腹が大きくてもいいスコアで回れる、クラブの芯に
2020/12/20国内女子

ゴルフきょうは何の日<12月20日>

2014年 さくらが挙式 さくらが都内で結婚式を行った。同年4月にメンタルトレーナー森川陽太郎氏と2年半の交際を経て入籍していた。 披露宴は親族と近親者を集めて開かれ、約60人が出席。
2020/12/19国内女子

ゴルフきょうは何の日<12月19日>

記録(20歳128日)を打ち立てた。勝は「KKT杯バンテリンレディスオープン」をツアー最年少の15歳293日でアマチュア優勝を果たし、「特別賞」が贈られた。 歴代受賞者には石川遼や松山英樹、宮里藍、さくららが名前を連ねる。2019年には、渋野日向子が「新人賞」と「特別賞」の初のダブル受賞を遂げた。
2020/12/11国内女子

セキ・ユウティン逆転V 山下美夢有2位/女子ゴルフ新人戦

の大会王者に不動裕理(1996年)、さくら(2004年)、上田桃子(05年)ら歴代賞金女王たちが並ぶ若手の登竜門。 前回大会では優勝者に来季レギュラーツアー開幕戦の出場権が付与されていたが、昨年のプロテスト制度変更により、今大会は付与されない。
2020/12/09国内女子

19歳・山下美夢有はプロ2年目へ「飛距離よりは精度」

)順位に入りたい」と話した。 過去の大会王者に不動裕理(1996年)、さくら(2004年)、上田桃子(05年)ら歴代賞金女王たちが並ぶ若手の登竜門。22歳は「優勝したいです。いい結果で終わりたい」。プロ初優勝で来年へ向けて弾みをつけたい。