2009/01/20マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレスX 4.6 D r.p.m

弾道を求める人 ルール適合モデルとしては早くも4代目となるインプレスDシリーズ。フラッグシップモデルのVシリーズ同様、体積は460CC。だが、両者を比べると差は一目瞭然。こちらはアベレージ向けだけあって
2008/11/04マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド バーナープラスドライバー

バーナーシリーズ。シリーズ3作目となるのがバーナープラス。アベレージゴルファーを強く意識しただけあって、見た目はかなりデカい。ルール適合ヘッドの460CCだが、投影面積はツアーバーナーよりもが一回り以上
2017/08/10ギアニュース

飛びを追求する「egg」がリニューアル

プロギアは8日、飛距離性能を売りにした「egg(エッグ)」ブランドの新モデルを9月中旬から順次発売すると発表した。 「egg」ブランドは、ルール適合モデルの「egg」(通称:赤egg)と、ルール
2008/06/10マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ HYPER X ドライバー

先端にかけてムチのようにヒュンとしなってくれる。(長さ、リアルロフト、ライ角、振動数は実測値) まずは10度Rから打ってみると・・・「カキーン」と金属的なインパクト音。ルール適合モデルだが、高反発的な
2012/03/21マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン ツアーステージ X-DRIVE GR(2012年モデル)

-DRIVEと言えば、ツアープロの使用率も高いアスリート向けブランドだが、その中でもGRは「やさしさ」を重視したセミアスリート向けブランドだ。体積はルール上限の460CC。投影面積が大きい丸形形状。フェース
2010/03/16マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ LEGACY ドライバー Type S(2010年モデル)

なってモデルが2つに別れた。今回試打するのはセミアスリート向けのタイプS。ヘッド体積はルール最大級の460CCではなく440CC。ヘッドをやや小ぶりに作ることでシャープな形状を維持しつつ、フリー
2015/04/07マーク金井の試打インプレッション

藤倉ゴム工業 PLATINUM Speeder

ので、今回は46.5インチで試打クラブを組み上げた。(※長さは60度法測定) シャフト試打で使うヘッドはテーラーメイドの初代グローレ。ロフトは9.5度。体積はルール最大級の460CC。試打シャフトは
2012/02/07マーク金井の試打インプレッション

グラファイトデザイン ツアーAD BB

させたとメーカー側は謳っている。そして、BBシリーズの特徴は手元側がほどよくしなるシャフトに仕上がっている。 シャフト試打で使うヘッドはニッケントのリボルーバー4DX。体積はルール最大級の460cc
2010/01/05マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ 新・ゼクシオ ドライバー (2010年モデル)

たい人 ・左右の曲がりを抑えたい人 ・打感が良いクラブを求めるゴルファー 2年の歳月を経て登場した「新・ゼクシオ」。これで6代目となるが、構えてみてまず感じるのが投影面積の大きさ。460CCとルール
2016/12/19ギアニュース

プロギア「RS-F」ドライバーに、R&Aルール不適合裁定

プロギアは19日、同社が8月にルール適合ドライバーとして発売した『RSドライバーF』(以下、RS-F)について、26日(月)をもってR&Aの「適合ドライバーヘッドリスト」から除外されることが正式決定
2016/03/29マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストンゴルフ PHYZ ドライバー(2016年)

方法で、自分に合ったクラブを手に入れることができるのだ。 そのベースとなるヘッドだが、ヘッド体積はルール最大級の460cc。ヘッドはオーソドックスな丸形形状で奥行き方向に広がっている。フェースの向きは
2011/02/15マーク金井の試打インプレッション

ナイキ VR Pro ドライバー

」と残響音が少ない、硬い手応えの金属音。弾き感の強さが手にダイレクトに伝わり、ボールが力強く飛び出す。弾道計測器でチェックしてみても、ボール初速が出ている。ルール適合の範囲内ではあるが、かなりフェースの
2013/04/09マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド グローレ リザーブ ドライバー

。体積はルール最大級の460CC。投影面積が大きくて超ディープフェースが採用されいるので、アドレスすると500CCぐらいあるんじゃないかと錯覚するぐらいヘッドが大きい。 ハイテク素材のカーボンをフェースに
2010/11/02マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ スリクソン Z-TX ドライバー(2010年モデル)

叩けるドライバーを求める人 ・打感にこだわる中上級者 ・シャフトにこだわるゴルファー ダンロップのプロ、アスリート向けブランドである「スリクソン」。そのメインモデルである「Z」シリーズ。体積はルール上限
2017/03/21マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ GBB エピック サブゼロ ドライバー

ルールは破らない。常識を破る。」というコンセプトで発売された『キャロウェイゴルフ GBB エピック サブゼロ ドライバー』。常識外れのボール初速と低スピンから、大ヒットとなっているという。マーク
2009/08/25マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ スリクソン Z-TX ドライバー

ルール上限の460CCでフルチタン。今回もさぞやハードな感じと思いきや、その予想は物の見事に覆された。ソール形状は前作同様、メカニカルで立体的なデザイン。好みは分かれそうだがスリクソンらしさは十分出
2013/12/17マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド グローレ ドライバー(2014年)

ロフトが調整できるようになっている。体積はルール最大級の460CC。投影面積が非常に大きくい。超ディープフェースが採用されいるので、アドレスする体積以上に大きく感じる。 ハイテク素材のカーボンをフェース
2017/01/31マーク金井の試打インプレッション

三菱レイヨン FUBUKI V

尺を強くアピールしているシャフトではないので、今回も45.5インチで試打クラブを組み上げた。(※長さは60度法計測) シャフト試打で使うヘッドはテーラーメイドのM2。ヘッド体積はルール最大級の460
2010/12/27マーク金井の試打インプレッション

タイトリスト 910D2ドライバー

機種がラインナップされているが、今回試打するのはヘッドが大きい方のD2。体積はルール最大級の460CC。これまでのタイト同様、このD2も従来モデル同様のトウ側が膨らんだ洋梨形状。ただし、ヘッドの奥行き