2016/06/02マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ RMX フェアウェイウッド(2016年)

化。加えてフェースはカップフェース構造により、ルール限界まで反発性能を上げているそうだ。 ドライバー同様、3W(フェアウェイウッド)も飛距離性能を極限まで追求し、+10ヤードの飛びを謳っているRMX
2009/11/17マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ LEGACY TOUR ドライバー

同様にネックがある。ネックの長さは今時のドライバーの中ではやや長めだ。 ヘッド体積はルール最大級の460CCではなく440CC。メーカー側の資料では、ヘッドをやや小さく作ることでフリーウエイトを
2015/12/22マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ ゼクシオ ナイン ドライバー

。シャローフェースで、ミスに強く、ボールが上がりやすい形状を踏襲している。 ヘッド体積はルール最大級の460ccで、シャフトの長さは46インチ(※60度法計測値)。いずれも前作と同様の数値だ。総重量も変わら
2016/12/19ギアニュース

プロギア「RS-F」ドライバーに、R&Aルール不適合裁定

プロギアは19日、同社が8月にルール適合ドライバーとして発売した『RSドライバーF』(以下、RS-F)について、26日(月)をもってR&Aの「適合ドライバーヘッドリスト」から除外されることが正式決定
2014/04/29マーク金井の試打インプレッション

マルマン VANQUISH-XR ドライバー

であるマジェスティ。今回試打するのは、マジェスティの中でもややアスリート向きモデルである「VANQUISH-XR ドライバー」。ヘッド体積はルール最大級の460ccであるが、アドレスすると440cc
2015/04/14マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド エアロバーナー ドライバー

が販売されていた時期にラインアップされていないが、実は、テーラーメイドでお馴染みのブランドであり、約3年ぶりに復活したわけだ。 ヘッドの体積はルール最大級の460cc、形状はオーソドックスな丸形だが
2016/12/06マーク金井の試打インプレッション

プロギア RED ドライバー

通り、軽く振り抜け、かつ長尺効果でヘッドスピードをオートマチックに上げていける。軽さと長さのバランスが非常に良い。 フェースはルール適合だが弾きも鋭く、ボール初速もきっちり出ている。加えて低スピン弾道が
2016/10/25マーク金井の試打インプレッション

タイトリスト 917 D2 ドライバー

大きい方のD2。体積は前作同様、ルール最大級の460cc。フェースの厚みは915 D2 ドライバーと同じく約56ミリ。体積はまったく変わらないが、アドレスすると前作よりも一回りほど大きく感じる。 ヘッド
2015/11/24マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド M1 460 ドライバー

種類がラインアップされ、今回試打するのは、ヘッド体積がルール最大級の460cc、『テーラーメイド M1 460 ドライバー』のほうだ。 アドレスしてまず、ツートンカラー仕上げのクラウンが目に入る。前方
2008/08/05マーク金井の試打インプレッション

イオンスポーツ GIGA HS-781ドライバー

が、ルール適合モデルの中ではボール初速が出やすい。 試打して印象に残ったのがシャフト。RもSも硬さとトルクのバランスが良く、切り返しのタイミングが取りやすい。Rはゆったり振るとインパクトゾーンで
2013/07/11ギアニュース

石川遼vsG・プレーヤー、「飛距離で負けるか」

採用。ルール制限ギリギリの反発係数を追求したという。さらに、フリーウエイトをヒール側に配置。軽量かつドローバイアスのヘッドを設計し、振り遅れを最小限に抑え、スクエアなインパクトを実現してくれるという
2013/02/19マーク金井の試打インプレッション

グローブライド オノフドライバー タイプD 赤(2013年モデル)

2つの異なるドライバーが用意されているが、今回試打するのはアベレージゴルファー向けのタイプD(ドローボールデザイン)。体積は前作同様、460CC。ルール最大級だがモデルチェンジで投影面積がわずかに
2008/09/16マーク金井の試打インプレッション

ウイルソン スパイン High Moi ドライバー

、フレックス:S ロフト:10.5度、フレックス:R ・異型ヘッドでも気にしない人 ・直進性の高いクラブを求めている人 丸形、四角形、三角形・・・ルールで体積が規制されたこともあってドライバーの形状は
2007/12/18マーク金井の試打インプレッション

ミズノ MP-600 ファーストトラック ドライバー

) ・つかまり過ぎを嫌うフッカー向け(※ノーマルポジション時) 構えた時のヘッド形状は、従来からのミズノ顔。フェースプログレッションが少しあってやや丸み感がある。体積はルール最大級の460CCだが、塊感が