2017/11/23カシオワールド

片岡、時松、谷口が首位発進 小平智は大きく出遅れ

本当に冷静に一打、一打に集中した」という。折り返し直後の後半1番ではチップインバーディ。「入ると思わなかったけれど、応援のおかげで入りました」と、風速5.2m/s、何度も向きを変えた強風の難
2017/10/18ヨーロピアンツアー公式

「アンダルシアバルデラママスターズ」の大会アラカルト

」(2016)といった大会も開催してきたバルデラマは、今なお大陸ヨーロッパきっての名コースのひとつとして畏怖される存在である。 ロバート・トレント・ジョーンズが設計し、設立者であり当初の所有者でもあったハイメ
2017/09/19ツアー選手権

松山英樹が逆転年間王者へ最後の戦い

シーズンのプレーオフ最終戦は21日(木)にティオフ。第3戦を終えてフェデックスカップポイントランキング30位以内のエリートプレーヤーが、“球聖”ボビー・ジョーンズのかつてのホームコースに集う。 昨秋に開幕し
2017/08/25KBCオーガスタ

25歳・大堀裕次郎が首位 24歳・出水田大二郎2差で続く

て、スタートの10番で8mを沈めるなど、2日間の平均パット数は1.5で堂々1位だ。「あすも気温が高いだろうし、一喜一憂せずにやりたい」と、涼しげなプレーを誓った。 通算9アンダーの2位に「67」で回っ
2017/08/09ヨーロピアンツアー公式

2017年「全米プロゴルフ選手権」の大会アラカルト

・マキロイ(2014年、2012年)、マルティン・カイマー(2010年)、Y.E.ヤン(2009年)、そしてパドレイグ・ハリントン(2008年)がその面々である ・2010年にクエイルホローで米PGAツアー初優勝を遂げ
2017/08/01ヨーロピアンツアー公式

WGCブリヂストン招待の大会アラカルト

スタートしたジョンソンは、6バーディ、2ボギーでラウンドし通算6アンダーのクラブハウスリーダーとなった。 デイはバックナインでつまずき、ケビン・チャッペル、マット・クーチャー、ジョーダン・スピースと並ぶ3位
2017/06/11フェデックス セントジュードクラシック

カブレラベローが初優勝へ首位浮上 シンク、クレインと並ぶ

勝利。最高位は、昨年の「WGCデルマッチプレー選手権」での3位だ。 通算8アンダーの4位に続くのは、ルーク・リストとチャド・キャンベルの2人。通算7アンダーの6位にケビン・チャッペル、マット
2017/06/09フェデックス セントジュードクラシック

コロンビアのムニョスら4人が首位 岩田は149位と出遅れ

となり、今季からPGAツアーに参戦している24歳。2015年にプロ転向した新顔だ。 5アンダーの5位には、シャール・シュワルツェル(南アフリカ)とマットジョーンズ(オーストラリア)の2人。4アンダー
2017/06/03日本ツアー選手権森ビル杯

BJとキューが首位で最終日へ 宮本3打差、藤本&小平4打差

この日のベストスコア「66」をマークしたブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)が通算7アンダー。日本ツアー初勝利を狙うアンジェロ・キュー(フィリピン)と並んで、首位に立った。 ジョーンズは出だし1番
2017/04/04マスターズ

タイガー・ウッズの伝説的勝利から20年 1997年の当事者たち

マーク・オメーラと練習ラウンドを回ったタイガー・ウッズは、パー5の2ホールでバーディを獲り損なったにもかかわらず、「59」をマークした。オーランドからオーガスタへと向かう機中、彼らはこんな会話をしたと
2016/12/02

畑岡奈紗が首位タイ浮上/米女子ファイナルQT

が及第点とした。残り3日間の戦いを見据え「まだ半分も終わってないので、気を抜かずに頑張ります」と意気込んだ。 同じく首位タイにはジョーンズコースを8バーディ、ボギー無しの「64」でプレーしたメリッサ
2016/11/16佐渡充高のPGA選手名鑑

<選手名鑑220>オリー・シュナイダージャンズ(後編)

GCでのプレーを幾度と経験し、同校の先輩マット・クーチャーにも可愛がられプライベートでも一緒にプレーをして助言をもらってきた。2014年の世界アマチュアランク1位になり、41週首位を継続して最強アマ
2016/10/10ホンマ・ツアーワールド・カップ

【速報】池田勇太が今季2勝目 月曜プレーオフを制す

引き続き18番ホールの繰り返しで行われ、午前7時半に再開した5ホール目から8ホール目まで両者パー。9ホール目でパーオンを逃したソンに対し、池田は2mのバーディパットを沈めた。 大会は3日目に降雨による中断を
2016/10/09ホンマ・ツアーワールド・カップ

池田勇太が今季2勝目 月曜プレーオフを制す

。 プレーオフは前日に引き続き18番ホールの繰り返しで行われ、午前7時半に再開した5、6、7、8ホール目も両者パー。9ホール目でパーオンを逃したソンに対し、池田は2mのバーディパットを沈めた。 大会は3
2016/10/01トップ杯東海C

2勝目へ 片岡大育は名物ホールのナイスボギーで生き残り

ひらく、ダブルボギーを覚悟せざるを得ない状況で冷静に対処した。谷底からの2打目をグリーンの反対サイド、右のバンカーに狙い通りに入れ、3打目でピンそば1mに。ボギーを拾って傷を最小限にとどめ、納得顔で