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2020/08/03全米プロゴルフ選手権

2020年「全米プロゴルフ選手権」出場選手一覧

ザック・ジョンソン ザック・J・ジョンソン マットジョーンズ カン・スン マルティン・カイマー チャン・キム キム・ジュヒョン キム・シウー マーカス・キンハルト ケビン・キズナー カ…
2014/05/14佐渡充高のPGA選手名鑑

<佐渡充高の選手名鑑 119>マット・ジョーンズ

■ミラクル2連発の初優勝 豪州のマットジョーンズ(34)がPGAツアー7年目、155試合目となる今年4月の「チューリッヒクラシック」で悲願の初優勝を飾った。72ホール目の18番で15メートルの
2013/08/19PGAコラム

デイリーラップアップ:ウィンダム選手権最終日

のスコアはハーマンが「66」、ハーが「68」だった。マットジョーンズは最終日の大会タイ記録となる「62」をマークし、通算11アンダーでフィニッシュ。マット・エブリー(最終日「67」)、ザック
2020/08/09全米プロゴルフ選手権

2020年「全米プロ」組み合わせ&スタート時刻

・スチュアードジム・フューリックビリー・ホーシェル 1 8:06 0:06 マットジョーンズジャズ・ジェーンワタナノンドケビン・ストリールマン 1 8:17 0:17 ジミー・ウォーカーデービス・ラブIII
2014/04/10PGAコラム

マスターズで勝利する為の様々なファクターとは・・・

、世界ゴルフランキングで339位だった。マット・エブリーとマットジョーンズが米国ツアー初優勝をあげた時もランキングは90位台だったのだ。 ミケルソンは今シーズンここまでの9試合でトップ10に一度も
2014/04/20PGAコラム

ドナルドに好結果をもたらしているコーチ変更

。優勝だ。 最近もっとも優勝に近づいた瞬間はヒューストンでの「シェルヒューストンオープン」。首位で最終日を迎えながらも、6打差から追ってきたマットジョーンズにプレーオフにもつれこまれた。プレーオフ1
2015/08/16ヨーロピアンツアー公式

ウィスリングストレイツでデイが勇躍

」 トニー・フィナウとマットジョーンズはともに通算10アンダーの6位タイにつけている。ダスティン・ジョンソン、「メイバンクマレーシアオープン」と「ヒーローインドオープン」を制し今季欧州ツアーで2勝を
2020/01/10ソニーオープンinハワイ

モリカワが5アンダー発進 小平4打差 松山は4オーバー

、後続に2打差をつける5アンダーの暫定首位で滑り出した。日没のため、14選手がホールアウトできなかった。 3アンダーで、いずれもホールアウトしたマットジョーンズ、テッド・ポッターJr、ライアン
2013/08/21PGAコラム

パワーランキング/ザ・バークレイズ

、スクランブル率は8位。 <14>マットジョーンズ 先週の最終日は、キャリア最高スコアとなる「62」をマークし5位に入る。ここ7戦は4度のトップ10入り。これによりオールラウンドのランクは7位に
2001/07/26

世界で活躍する日本の選手たち

が、その後、スコアーは2ストロークしか伸ばせず、通算9アンダーは37位。 日本人の参加はなかった。 ★ Buy.Com ツアー Siouxland Open パット・ベーツがマット・クーチャーを
2014/07/28PGAコラム

WGCブリヂストンインビテーショナル 事前情報

・ハーマン、ブレンドン・トッド、マットジョーンズ、スティーブン・ボーディッチ、マット・エブリーら10選手にとっては初のWGC出場となる。今大会に出場する選手の中では最多のWGC通算48大会目の出場と
2007/04/14ギンオープン

アニカ・ソレンスタムが一時離脱! 勢力図はどう変わる?

で、メキシコでの「マスターカードクラシック」では、4ホールのプレーオフの末にメーガン・フランセラに敗北。「セーフウェイインターナショナル」では、バーディパットがなかなか決まらず8位タイ。この試合は
2019/06/03全米オープン

2019年「全米オープン」出場者&資格

ブレンドン・トッド ニック・テイラー カルロス・オルティス ジュリアン・エトゥレイン スコッティ・シェフラー マイク・ウィア ブライアン・デービス マットジョーンズ チャールズ・ダニエルソン
2014/02/02PGAコラム

動物も味方に付け? B.ワトソンが2打差首位で最終日へ

記録した松山英樹は通算12アンダーで3位タイ。バック9を「30」の6アンダーとしたムーアは、ラウンド後「ボーナスみたいなパットを決められたから」とコメント。 マットジョーンズは「72」とし、この日の
2019/12/08

金谷拓実が2020年「全英オープン」出場権を獲得

が得られる今大会の上位3人(有資格者を除く)に滑り込んだ。 マットジョーンズ(オーストラリア)が「69」でプレーして通算15アンダーで逃げ切り、2015年以来の母国のナショナルオープンで2勝目