2020/08/09全米プロゴルフ選手権

2020年「全米プロ」組み合わせ&スタート時刻

・スチュアードジム・フューリックビリー・ホーシェル 1 8:06 0:06 マットジョーンズジャズ・ジェーンワタナノンドケビン・ストリールマン 1 8:17 0:17 ジミー・ウォーカーデービス・ラブIII
2020/08/03全米プロゴルフ選手権

2020年「全米プロゴルフ選手権」出場選手一覧

ザック・ジョンソン ザック・J・ジョンソン マットジョーンズ カン・スン マルティン・カイマー チャン・キム キム・ジュヒョン キム・シウー マーカス・キンハルト ケビン・キズナー カ…
2020/01/10ソニーオープンinハワイ

モリカワが5アンダー発進 小平4打差 松山は4オーバー

、後続に2打差をつける5アンダーの暫定首位で滑り出した。日没のため、14選手がホールアウトできなかった。 3アンダーで、いずれもホールアウトしたマットジョーンズ、テッド・ポッターJr、ライアン
2019/12/29GDOEYE

スマイルシンデレラの目覚め 渋野日向子の2019年を振り返る

。「ちょっとだけですけど、気持ちがわかるなって思ったんですよ」。鑑賞していたのは、母・伸子さんから暇つぶしにと手渡されていた、ボビー・ジョーンズのキャリアを描いた映画だった。生涯アマチュアを貫き、4大メジャー
2019/12/08

金谷拓実が2020年「全英オープン」出場権を獲得

が得られる今大会の上位3人(有資格者を除く)に滑り込んだ。 マットジョーンズ(オーストラリア)が「69」でプレーして通算15アンダーで逃げ切り、2015年以来の母国のナショナルオープンで2勝目
2019/12/06

金谷拓実は4位で決勝へ 2打差追う/豪州オープン

◇豪州男子◇エミレーツ・オーストラリアオープン 2日目(6日)◇オーストラリアGC(オーストラリア)◇パー71 2打差の3位から出た米ツアー1勝のマットジョーンズ(オーストラリア)が7バーディ、1
2019/12/03日本シリーズJTカップ

今平周吾が最終戦で2年連続賞金王へ 小平智は連覇に挑戦

陸也、キム・キョンテ、比嘉一貴、スコット・ビンセント、時松隆光、池田勇太、ブレンダン・ジョーンズ、宮本勝昌、武藤俊憲、スンス・ハン、ガン・チャルングン、Y.E.ヤン、大槻智春、秋吉翔太、藤田寛之
2019/11/17VISA太平洋マスターズ

ゲン担ぎは「びっくりドンキー」金谷拓実の一問一答

スタートし、一時は逆転されたが 自分のことで精一杯でした。ノリス選手が15番でティショット曲げてもスーパーリカバリーでバーディを獲ったり、(16番で)自分が入れた後に、10mくらいのバーディパットが
2019/11/16VISA太平洋マスターズ

46歳のスイング改造 片山晋呉が3打差5位で最終日へ

ウェッジでの一打はピン奥2mで静かに止まり、バーディパットをしっかり沈めた。 アマチュアの21歳、金谷拓実(東北福祉大3年)が最上段にいるリーダーボードで、永久シード選手の名前は不気味だ。2008年、15年
2019/10/17日本オープン

好リカバリー実らず 石川遼はショット低調で72位

1ダブルボギーの「76」をたたき、5オーバーの72位。首位発進を決めたブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)には8打差、予選カットライン(上位60位タイまで)の下で2日目を迎える。 スーパー
2019/10/05シュライナーズホスピタルforチルドレンオープン

カントレーら4人が首位 松山35位 小平は予選落ち

だ。 通算11アンダーの5位にマットジョーンズ(オーストラリア)、通算10アンダーの6位に、首位で出たニック・テイラー(カナダ)ら5人が続いた。 松山英樹は4バーディ、ノーボギーの「67」で通算7
2019/07/22バーバゾル選手権

41歳のジム・ハーマンが3年ぶりツアー2勝目 小平智は53位

番から2連続ボギーとし通算25アンダー2位で終えた。 通算23アンダー3位はセップ・ストラカ(オーストリア)、通算22アンダー4位にマットジョーンズ、オースティン・クックが並んだ。 2試合ぶりに予選
2019/07/01記録

「全英オープン」歴代優勝者&日本人成績

カーヌスティ 1998 マーク・オメーラ 丸山茂樹 29位尾崎直道 38位友利勝良 44位細川和彦 77位深堀圭一郎 予落水巻善典 予落谷口徹 予落鈴木亨 予落 ロイヤルバークデール 1997
2019/06/17記録

「全米オープン」歴代優勝者&日本人成績

昌弘 予落石川遼 予落薗田峻輔 予落 チェンバーズベイ 2014 M.カイマー 松山英樹 35T谷口徹 67位矢野東 予落宮里聖志 予落 パインハーストNo.2 2013 J.ローズ 松山英樹
2019/06/16全米オープン

4打差ケプカ 114年ぶり3連覇はレジェンドへの道をまた一歩

第2打を大きく左に曲げた15番、ラフからのアプローチでグリーンをオーバーさせた直後、カラーから9mを沈めてパーを拾った。「きょうはもっとバーディを獲れた感覚があったんだ。良いパットがたくさん打てたから