2018/09/18ツアー選手権

年間王者が決まるシーズン最終戦 松山英樹は5年連続出場

ボーナスを争う。 プレーオフシリーズ突入後、初戦の「ザ・バークレイズ」から2連勝しランキング1位で大会を迎えるブライソンデシャンボーをはじめ、5位まで(ジャスティン・ローズ、トニー・フィナウ、ダスティン
2018/09/25ツアー選手権

小平智がPGAツアー最優秀新人賞の候補5人に選出

人のフェデックスカップランキングは24位のワイズが最も好成績(小平は94位)だった。 年間最優秀選手賞の候補には、年間王者のジャスティン・ローズ(イングランド)、ブライソンデシャンボー、ダスティン
2018/09/07BMW選手権

タイガー・ウッズが首位発進 松山英樹は12位

ジョン・ラーム(スペイン)やジャスティン・ローズ(イングランド)と並んだ。 プレーオフシリーズ2連勝中のブライソンデシャンボーは3アンダーの20位とした。
2018/09/04デルテクノロジーズ選手権

【速報】松山英樹は「65」 通算12アンダーでホールアウト

パットした後半11番からの2連続ボギーにより後退した。最終18番(パー5)をバーディで締めた。 トップ10に入ると1月の「セントリートーナメントofチャンピオンズ」以来になる。 前週「ザ・ノーザントラスト」を制したブライソンデシャンボーが後半11番まで終え、通算16アンダーの首位にいる。
2018/08/25ザ・ノーザントラスト

松山英樹は44位に後退 小平智は予選落ち

プレーし、首位発進したジェイミー・ラブマークをとらえて通算10アンダーの首位で並んだ。 「64」をマークしたアダム・スコット(オーストラリア)が1打差の3位。ランク1位のダスティン・ジョンソン、ブライソン
2018/09/01デルテクノロジーズ選手権

松山英樹は42位発進 首位にローズ

「ザ・ノーザントラスト」を制し、同ランク1位となったブライソンデシャンボーは1アンダーの33位。 松山英樹は3バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「71」としイーブンパーの42位タイ。5年ぶりに
2018/08/28デルテクノロジーズ選手権

松山英樹と小平智が生き残りをかけたプレーオフ第2戦へ

ポイントレースは前週「ザ・ノーザントラスト」を制したブライソンデシャンボーがトップ(3617pt)に立った。ダスティン・ジョンソン(2969pt)、トーマス(2954pt)と続く。 タイガー・ウッズは5
2018/07/30ヨーロピアンオープン

マケボイがツアー初優勝 谷原秀人は2打差5位

ず5位タイに終わった。 「マスターズ」チャンピオンのパトリック・リードは7アンダーの9位タイ。3日間首位にいたブライソンデシャンボーは最終18番のトリプルボギーを含む「78」と崩れ、6アンダー13位
2018/07/13ジョンディアクラシック

ツアー未勝利の40歳が首位 前年覇者デシャンボーは途中棄権

ブライソンデシャンボーはスタート後に右肩の負傷で途中棄権した。 有資格者を除く上位1人(5位まで)に次週のメジャー第3戦「全英オープン」(スコットランド・カーヌスティ)の出場権が与えられる。
2018/07/25ヨーロピアンオープン

宮里優作、谷原秀人、片岡大育がドイツで欧州ツアー参戦

、実兄のエドアルド・モリナリが出場。米ツアーを主戦場とする「マスターズ」王者のパトリック・リードのほか、ポール・ケーシー(イングランド)、パット・ペレス、ブライソンデシャンボーらが参戦する。 日本勢は
2017/07/15ジョンディアクラシック

石川遼、岩田寛は予選落ち ゴルフ科学者デシャンボー2位

13アンダーの首位に浮上。2打差の通算11アンダーに“ゴルフ科学者”の異名を持つ23歳ブライソンデシャンボー。初優勝を目指す若手2選手が好位置で決勝ラウンドに進出した。 メジャー2勝のザック
2018/06/24トラベラーズ選手権

ポール・ケーシーが今季2勝目へ4打差首位

ブライアン・ハーマンはバーディ合戦となる中で「69」にとどまり、通算11アンダーの3位に後退してJ.B.ホームズ、アニルバン・ラヒリ(インド)と並んだ。 ジェイソン・デイ(オーストラリア)、バッバ・ワトソン、ブライソンデシャンボーらが通算10アンダーの6位につけた。
2017/04/19佐渡充高のPGA選手名鑑

<選手名鑑235>カーティス・ラック

■世界アマランク1位のラック デシャンボー、ラームに続きプロデビュー 世界アマチュアランク1位に君臨した選手が、続々とプロの世界へと羽ばたいている。昨年4月のマスターズ後にはブライソンデシャンボー
2018/06/23トラベラーズ選手権

ブライアン・ハーマン首位 小平智は「80」で予選落ち

回り通算10アンダーの首位に浮上した。首位発進したザック・ジョンソン、ラッセル・ヘンリー、マット・ジョーンズ(オーストラリア)が通算9アンダーの2位で続いた。 ブライソンデシャンボー、ポール