2019/05/22ギアニュース

ピンから“青写真”という名の鍛造マッスル誕生

に優れたコンパクトなヘッド形状。シンプルで洗練されたバックフェースと上級者が好みそうなシルエットで、既存のピンユーザーならずとも多くの注目を集めそうだ。 近年やさしいモデルが続いた同社の流れとは打って
2019/07/17ギアニュース

溝が1本追加されたピン「グライド 3.0」9月6日発売

60度のクラブではリーディングエッジに近い部分の溝を1本増やし、より多くの状況でスピンがかかりやすいモデルとなっている。 ピン伝説の名器「EYE2 ウェッジ」と同じソール形状の「EYE2」をはじめ
2019/09/21クラブ試打 三者三様

G410 LST ドライバー/ヘッドスピード別試打

新旧“低スピン”対決 G410vsG400の結果は? ピン「G410 プラス ドライバー」「G410 SFT ドライバー」に約3カ月遅れて発売された低スピンモデル「G410 LST ドライバー
2019/03/18優勝セッティング

開幕2戦連続でピン契約選手が勝利 鈴木愛も『G410 プラス』

ピン契約プロがカップを掲げた。14本のクラブすべてを同社製でそろえる。 ドライバーとフェアウェイウッドは比嘉と同じく、最新モデルの『G410』シリーズを使用。ユーティリティは最終日には『G400』を
2019/04/16マーク金井の試打インプレッション

シャープでやさしく、心地良い打感「ピン G410 アイアン」

ピンのキャビティアイアン史上最大のたわみと飛びを実現したという「G410 アイアン」。その飛距離と寛容性の高さで発売早々から人気が高まっている。マーク金井が徹底試打を行い、人気の秘密を解明する
2020/08/15クラブ試打 三者三様

ヘプラー パターを万振りマンが試打「弾きすぎて距離感△」

ピン「ヘプラー パター」の評価は!? ヘッドデザインのコントラストやブラッククロームシャフトを採用することで、構えやすさを追求したピン「ヘプラー」シリーズ。視覚的な要素にこだわったブレードタイプから
2020/06/14topics

パター売値は4メーカーが安定傾向 お宝モデルは?

。 ※買い取り価格は査定ランク『B』(ページ下参照)に設定 ・<ドライバー編>ピンの高値続く ゼクシオに安定感 ・<FW・UT編>2強は「G410」「G400」 ・<アイアン編>高値は“やさしい”ピン&軟鉄鍛造
2020/08/20クラブ試打 三者三様

シグマ2 パターを筒康博が試打「1インチ長めがおすすめ」

ピン「シグマ2 パター」の評価は!? 全英前哨戦となる「ASIスコットランド女子オープン」で、渋野日向子が戻したエースパターと言えば、ピンの「シグマ2」だ。一年前、渋野のウィニングパットを生んだ
2020/08/22クラブ試打 三者三様

シグマ2 パターを万振りマンが試打「唯一無二の打感」

ピン「シグマ2 パター」の評価は!? 「AIG女子オープン」では、惜しくも予選通過とはならなかったが、重要な局面で渋野日向子を救ったエースパターと言えば、ピンの「シグマ2」だ。一年前、渋野の