2021/02/09ギアニュース

マジェスティ 50周年の節目に新「ロイヤル」を発表

。 フェース裏面には、三次元曲面構造の波型デザイン「3Dウェイブフェース」を採用し、剛性を担保しながら極薄のフェース形状を構築。高い反発性能と軽量化を可能にしたことで、ルール限界の反発力と反発エリアの
2020/08/14中古ギア情報

ニューノーマルなゴルフに距離計測器を

見つけることができる。 2019年のルール改正で、2点間の距離計測機能だけの使用(高低差などを除く)に限り、競技でも用いることができるようになった。最近のものは、高低差が出ないモードに切り替えられる機種も
2020/08/17topics

ドラコン公式球 HS40m/s対象ボール採用のフシギを調査

』。それ以前はR&A(全英ゴルフ協会)が認定する「公認球」から、選手が各自で選べるルールになっていた。 JPDAの松谷伸次会長によれば、競技としての公平性を保つために「公式球」導入の検討を進めてきた協会
2020/11/25topics

コスパ最強はどれ? レーザー距離計2020徹底比較

「ソレ本当に買い?」 忖度なしド直球評価 2019年のルール改正により、いまやゴルフ競技での使用が認められているレーザー距離計。近年ではレーザー自体の性能が上がり、高低差表示はもちろん、長い距離でも
2021/02/11topics

“飛ばし規制”で5年後のドライバーはどう変わる?

市販ドライバーの多くは46インチ以下で販売されています。残り2インチの余地を残し、“長くすれば飛ぶ”という物理的な希望を残すよりも、ルール化によって潔く断ち切ることで、ヘッドやシャフトの構造や素材による
2020/02/27クラブ試打 三者三様

ヤマハ RMX 220を筒康博が試打「曲げずに飛ばす1W」

ヤマハ「RMX 220 ドライバー」の評価は!? ルール限界に迫るほどの最大級の慣性モーメントで、飛距離ロスや曲がりを最小限に抑えるヤマハ「RMX 220 ドライバー」をピックアップ。特徴は何と言っ
2019/11/15中古ギア情報

中古でイチおし! 小さめヘッドのドライバー

最近のドライバーのヘッド体積は、ルール上限値の460ccが主流となっている。ヘッドが大きい方が易しく飛ばしやすいことで制限されたワケだが、なかには大型ヘッドが苦手という人もいる。ボールがつかまらない
2019/08/30中古ギア情報

慣性モーメントに着目、曲がらないドライバー探し

にくさの指標となる数値で、これが大きいほどミスヒットしてもヘッドがぶれにくく、その結果ボールが曲がりづらい。ちなみにこの数値の上限は、5900g・cm2とルールで定められている(ヘッドの重心を中心とし