2015/02/20中古ギア情報

ミケルソンが広めた“ミニドラ”はいま!?

ドライバー”というカテゴリーが生まれ、各メーカーでもラインナップのひとつに加わるようになった。どうしてもシャローフェースになってしまうフェアウェイウッド形状では、ドライバーのように反発力をルール限界まで
2013/04/22ギアニュース

低価格・高性能なレーザー距離計が登場!

できるという。 レーザー距離計の使用は、ローカル・ルールで認められれば、使用可能となっている(高低差計測機能があるのは不可)。競技志向の高いゴルファーは練習場の他にも通勤通学などで使用して距離感養成に
2014/07/08ギアニュース

ドラコン世界大会4年連続優勝ドライバーが日本上陸

/s前後のゴルファーまで幅広いユーザーを対象にしている。 USGA、R&Aともにルールに適合しており、世界中のすべての公式戦で使用可能。工房向けにヘッド単体での販売も行うので、ドラコンプレイヤーのみ
2017/09/13topics

非公認球でもいいじゃない! よく飛ぶボールを集めてみた

ゴルフを楽しむにはやっぱり飛ばしてなんぼ。できることなら練習せずに飛距離を伸ばすにはどうしたらいいのやら…。競技や大会に出ないのであれば、いっそうのことルールに縛られずゴルフギアを選んでみたらという
2016/11/25ギアニュース

PRGRが「RS ドライバー F」の販売を一時停止

プロギアは25日、同社が8月に発売した『RSドライバーF』の販売を同日から一時中止すると発表した。同社は「世界のゴルフルールを統括するR&AからSLEルール(反発規制ルール)について
2018/01/26中古ギア情報

長尺ドライバーで飛距離アップを狙うなら

クラブの長さは、ルールでは48インチ未満までとされている。市販クラブでは46インチのものも多いが、46.5インチ以上になると、さすがに長いと感じると思う。一般的にシャフトを長くすると、円周が大きくなる分
2017/12/22ギアニュース

今年のヒット作から早くも後継モデル!?

のコンフォーミングリスト(ルール適合ドライバー)を確認すると、キャロウェイは過去にリリースしていない「Rouge」(ローグ)という名前を登録していた。「Rogue」「Rogue Draw」「Rogue Sub Zero Version1」「R…
2010/11/12ギアニュース

第2回ジュニアゴルファー検定会開催

コース検定、もしくは練習場での実技試験に加え、エチケットやルールについてのペーパーテストを行い、ゴルフのマナーも学ぶことのできるプログラムになっているという。 合格者には賞状とバッジが授与され、上位級取得
2013/12/12ギアニュース

オノフ、イベントでサプライズ

、午前中に降っていた雨も、午後には嘘のような晴天となった。 同イベントは、ルール、マナーに立脚したゴルフの本質をスタイリッシュに提案する上質な大人のゴルフブランド「オノフ」をもっと知ってほしい、そして
2011/07/04ギアニュース

カスタマイズが楽しめる『TP-FII』

マレージング鋼を薄肉化したことで、規則ギリギリの反発力を生み出したことも想像できる。それがボール初速の速さと風に負けない強弾道というデザインコンセプトの核となるようだ。 『TP-FII』は、芝直の
2009/10/22ギアニュース

RYOMA飛ばなかったら返品OK

多くのゴルファーの方に実感していただけると思います」―。 ヘッドはルール適合。その飛びの秘密は「DSIテクノロジー」に集約されるだろう。インパクトのエネルギーを飛ばしに変換する同社独自のメカニズムで
2012/09/20ギアニュース

ゴルファー待望の手帳が登場

。 ダイアリーはビジネス手帳として活用できるよう年間カレンダーのほかに月間・週間スケジュールがついているという。その他にもスコア管理表、クイックレッスン、マナー&エチケット集、ルール早見表、ゴルフトリビア
2010/07/09ギアニュース

カチャカチャ作戦 ウェッジでも好感触

を金額に換算すると、1枚4000円相当の別売フェース×1000枚で400万円。その多寡は読者の判断に任せるとして、新ルール絡みのマーケティングは成功したようだ。応募の内訳は新溝55%、旧溝45%で
2010/08/16ギアニュース

丸ちゃんも参戦!ゴルフゾントーナメント開幕

となっており、各店舗にて実施する。 ■男子大会決勝 日時:9月13日(月)14時~ 会場:フラット銀座ナイン 決勝参加人数:31名 組合せ:当日会場にてくじ引きで組を決定 競技ルール:58ゴルフクラブ
2017/06/29ギアニュース

フェアウェイウッドが苦手な人向け 短尺化でやさしく

によるフェースカップが、ルール限界に近いボール初速や高初速エリアの拡大を実現。短尺化による飛距離ロスを補う。かつて一世風靡した「スティールヘッド」で採用されていた“ホークアイ・ソール”を現代風にアレンジ