2022/07/11全英オープン

「全英オープン」出場選手&資格

・マキロイ、セルヒオ・ガルシア、サム・バーンズ、ハリス・イングリッシュ、ジョーダン・スピース、イム・ソンジェ、コーリー・コナーズ、エリックファンローエン、スコッティ・シェフラー、パトリック・リード
2022/04/16米国男子

カントレーが首位浮上 金谷拓実と小平智は予選落ち

エリックファンローエン(南アフリカ)の5人が6アンダー3位に並んだ。 ジョーダン・スピースが32位から通算5アンダー8位に急浮上。コリン・モリカワは2アンダー34位につけた。 10位で発進した前年覇者の
2022/01/30欧州男子

ハーディングが首位で最終日へ マキロイ2打差2位

・フリートウッド(イングランド)とエリックファンローエン(南アフリカ)が通算9アンダー3位で続いた。 ビクトル・ホブラン(ノルウェー)とセルヒオ・ガルシア(スペイン)は通算6アンダー13位。コリン・モリカワ(米国)とアダム・スコット(オーストラリア)は4アンダー20位で3日目を終えた。
2022/01/29欧州男子

マキロイが4打差5位に浮上 川村と金谷は予選落ち

)が第2ラウンドを「68」でプレーし、通算11アンダーとして後続に2打差の単独首位に立った。 通算9アンダー2位にティレル・ハットン(イングランド)。ファブリシオ・サノッティ(パラグアイ)とエリック
2022/01/07米国男子

松山英樹は4打差13位 世界1位ラームが好発進

ランキング1位のジョン・ラーム(スペイン)、ダニエル・バーガーが1打差2位。エリックファンローエン(南アフリカ)、ケビン・ナ、イム・ソンジェ(韓国)が6アンダー5位につけた。 世界ランク2位のコリン
2021/09/05米国男子

カントレーが年間王者へ2打リード 松山英樹26位

プレー。通算1アンダーは26位のまま変わらず、スチュワート・シンク、エリックファンローエン(南アフリカ)と並んでシーズン最後の18ホールを迎える。 ブルックス・ケプカは13番をプレー中に左手首のケガのため途中棄権した。
2021/08/09世界ランキング

松山英樹は20位→17位に上昇/男子世界ランク

した。7位にブライソン・デシャンボー、8位にルイ・ウーストハイゼン(南アフリカ)とそれぞれ順位を1つ上げた。 同週開催の米ツアー「バラクーダ選手権」を制したエリックファンローエン(南アフリカ)は
2021/08/08米国男子

シェンクが単独首位で最終日へ 小平智は49位

(オーストラリア)が記録した49pt。 エリックファンローエン(南アフリカ)とアンドリュー・パットナムが34ptでトップと4pt差の2位につけた。ジョエル・ダーメンとスコット・ピアシーが33ptの4
2021/06/11米国男子

ダスティン・ジョンソンが2位発進 小平智は31位

・ローチが7アンダーの単独首位でスタートした。 地元サウスカロライナ州での試合となった世界ランキング1位のダスティン・ジョンソン、南アフリカのエリックファンローエンら4人が1打差の2位。5アンダー6
2021/06/09欧州男子

男女混合大会にソレンスタム参戦 川村昌弘が出場

両ツアーとも公式ポイントがかかる。 男子のみが参加した前回2019年大会はエリックファンローエン(南アフリカ)が通算19アンダーで逃げ切ってツアー初優勝をあげた。ファンローエンは今大会不在。日本勢は川村昌弘が参加する。