2019/11/17伊藤園レディス

鈴木愛の3連勝とシーズン7勝はこんなにすごい

は不動裕理(2003年10勝、04年7勝)、韓国のボミ(15年7勝)に続く3人目。これもまた「ラウンドが終わってから、これで6勝目?7勝目?と聞かれて、みんなで分からなくなった」と意識していなかっ
2019/11/10TOTOジャパンクラシック

強い、強い、鈴木愛 「夢みたい」な米ツアー初制覇

22試合で6勝目。勝率27.3%は出場4試合で1度は勝っている計算だ。年間6勝以上を挙げたのは2015年のボミ(7勝)以来となる。 「とにかく若い子には負けたくない」と鈴木は言う。「申ジエさんは世界
2019/10/30GDOEYE

「柏原さん、上にいるよ」イ・ボミ復活の予感は確かか

キャディは、ボミ(韓国)に言った。 状況を知らなかったボミへの通達は賭けだった。プレッシャーに感じ、ショットが崩れるかもしれない。これまでもインパクトの瞬間に手元が緩んでしまうことがあった。ただ石川
2019/10/29優勝セッティング

柏原明日架 異色のウッド5本スタイルは不動

、ツアーでは珍しい4、7、9、11番の構成としている。 首位タイで迎えた17番(パー3)では昨季UTからチェンジした11番ウッドを使い、一組後ろで最終組のボミ(韓国)を突き放す会心のバーディを奪った
2019/10/27マスターズGCレディース

柏原明日架が6打差逆転 初優勝と違った2勝目の味

追うボミ(韓国)が最終18番をパーとして決着。23歳の柏原明日架が通算14アンダーとし、6打差を逆転してツアー2勝目を挙げた。「自信をもって試合を進めることができた」と笑顔で振り返った。 首位タイ
2019/10/27マスターズGCレディース

柏原明日架がツアー2勝目 イ・ボミは1打差2位

プレー。通算14アンダーで逆転し、9月「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」以来となるツアー2勝目を挙げた。 ホステスプロのボミ(韓国)は4バーディ、ノーボギーの「68」でプレー。一時は単独首位に
2019/10/26マスターズGCレディース

テレサ・ルー「64」で単独首位浮上 渋野日向子9位

。ホステスプロのボミ(韓国)は「69」でプレーし、通算9アンダー3位とした。 通算8アンダー4位に賞金ランキング1位の申ジエ(韓国)、柏原明日架が並んだ。同ランキング2位の渋野日向子は6位から出て4
2019/10/26マスターズGCレディース

稲見萌寧が単独トップ 渋野日向子はベスト「66」で4打差6位

単独首位で決勝ラウンドに進んだ。2打差の2位に賞金ランキング1位の申ジエ(韓国)がつけた。 大会を主催する延田グループ所属のボミ(韓国)は通算6アンダー3位とし、前年覇者アン・ソンジュ(同)、テレサ
2019/10/24マスターズGCレディース

キム・ハヌルと稲見萌寧が首位 イ・ボミ1打差3位

た。 1打差3位に同じくホステスプロのボミ(韓国)、前年覇者アン・ソンジュ(同)、賞金ランク1位の申ジエ(同)、テレサ・ルー(台湾)の4人が並んだ。 同ランク2位の渋野日向子と同ランク4位の鈴木愛は「73」でプレーし、1オーバー49位で初日を終えた。
2019/10/22マスターズGCレディース

賞金総額2億円 渋野日向子は女王戴冠へ秋の大一番

ボミ(韓国)はホステス大会。左手の親指や左手首痛などで「女子オープン」を欠場した鈴木愛は、5戦ぶりの出場になる。アマチュアの安田祐香(大手前大1年)は11月の最終プロテスト前最後の一戦となる。前週に史上7人目のアマチュア優勝を遂げた同学年の古江彩佳は、出場しない。
2019/10/19富士通レディース

選手主導のチャリティイベント 「サインパネル」に4万円

安田彩乃、比嘉真美子、原英莉花、ボミ(韓国)の7人が参加した。 200人ほどのギャラリーが集まった「じゃんけん大会」では、選手にじゃんけんで勝った客がサインボールを受け取り笑顔を見せた。 大会前日
2019/10/13スタンレーレディス

イ・ボミが6位 賞金シードほぼ当確に安堵

◇国内女子◇スタンレーレディスゴルフトーナメント 最終日(13日)◇東名CC(静岡)◇6572yd(パー72) 2015、16年賞金女王のボミ(韓国)が27ホール短縮競技を通算5アンダーの6位で
2019/10/13スタンレーレディス

黄アルムがツアー初の無観客短縮決戦制す 渋野日向子は6位

ですよ」と笑顔で語った。 2打差の通算6アンダー2位に菊地絵理香、武尾咲希、篠原まりあ、アマチュアの星川ひなの(日大2年)の4人。渋野日向子はこの日ベストスコアの「32」をマークし、ボミ(韓国)、稲見萌寧、笠りつ子、森田遥、全美貞(韓国)と並んで、通算5アンダー6位に入った。