2019/05/19ほけんの窓口レディース

原英莉花と勝みなみが入賞 ベストドレッサー&スマイル賞

賞、ベストルーキー賞が発表され、予選2日間で姿を消したボミ(韓国)が、ベストスマイル賞で6連覇、ベストドレッサー賞で5連覇を達成した。173㎝の高身長と抜群のスタイルで注目を集めるツアールーキーの
2019/05/18ほけんの窓口レディース

鈴木愛はパター変更が奏功 コースレコード「64」

10打差の84位から出た鈴木愛が8バーディ、ノーボギーの「64」をマーク。2012年最終ラウンドの全美貞と、14年第2ラウンドのボミ(ともに韓国)が記録したトーナメントコースレコードを1打更新した
2019/04/20KKT杯バンテリンレディス

大西葵とイ・ソルラ 初優勝を目指すふたり

は、ボミ(韓国)と同じチョ・ボムス氏に師事している。優勝だけでなく、シード獲得に向けても、あすは大事な最終日となるだろう。 ツアー初優勝を目指すふたりとともに、最終組に入ったのは09年、03年の
2019/04/13スタジオアリス女子オープン

エイミー・コガが単独首位に浮上

。 韓国のアン・シネは通算3オーバーの45位タイとなり、今季2戦目で初めて予選を突破した。通算5オーバーの71位タイで終えたボミ(韓国)、松田鈴英らは予選落ちを喫した。
2019/04/10スタジオアリス女子オープン

日本人開幕6連勝なるか 比嘉、鈴木、上田、河本は今季2勝目を狙う

、第4戦「アクサレディス in MIYAZAKI」でツアー初優勝を飾った20歳のルーキー河本結も出場する。 韓国勢は昨季賞金女王のアン・ソンジュが母国で頸椎ヘルニアの内視鏡手術を受けるため、今週から2週連続で出場しないが、申ジエ、ボミ、キム・ハヌル、ペ・ソンウ、アン・シネらが参戦する。
2019/03/30アクサレディス in MIYAZAKI

河本結が5連続バーディで首位浮上 4打差追う同期2人と最終組対決へ

(韓国)とともに通算7アンダー6位。通算6アンダー8位に松田鈴英、吉本ひかるら4人が並んだ。 前年覇者のフェービー・ヤオ(台湾)は通算5アンダー12位。今季初戦のアン・シネは通算2オーバー74位、ボミ(ともに韓国)は通算3オーバー81位で予選落ちを喫した。
2019/03/29アクサレディス in MIYAZAKI

脇元華が地元で首位発進 同期の河本結が2位

かかる上田桃子は3アンダー「69」とし、18歳でアマチュアの鬼塚貴理(熊本国府高3年)、三浦桃香ら10人が並ぶ8位グループで終えた。 今季初戦のアン・シネ(韓国)は、ボミ(韓国)らと並び1アンダーの34位だった。
2019/03/27アクサレディス in MIYAZAKI

昨季賞金トップ2不在 日本人開幕連勝続くか

。一方、昨季賞金女王のアン・ソンジュや同2位の申ジエ(ともに韓国)は欠場する。 前年大会2日目まで首位を守った三浦桃香(最終結果は10位)は、41歳の大山志保らと同じ地元大会。ボミ(韓国)は2試合ぶりの出場、アン・シネ(韓国)は主催者推薦で今季初出場、脇元華、永峰咲希と同組でティオフする。
2019/03/16ヨコハマタイヤPRGRレディス

大城さつきが首位タイ浮上 2打差3位に鈴木愛ら

アンダー9位に新垣比菜、フェービー・ヤオの2人。 ボミ(韓国)は通算イーブンパー21位。17位からでた比嘉真美子は2オーバーの「74」で回り、通算1オーバー37位へと順位を下げ、青木瀬令奈、柏原明日架らと並び決勝ラウンドに進んだ。
2019/03/13ヨコハマタイヤPRGRレディス

7年連続プレーオフ決着 因縁の2人が初日から火花

、大会2勝のボミと全美貞(ともに韓国)、前年3位の横峯さくら、プロギア用品使用契約選手の原江里菜、藤本麻子、辻梨恵ら108人がエントリーした。 前年の最終日に19ホールを戦ったアンと鈴木は初日、原江里菜を加えた3人でプレー。比嘉はテレサ・ルー(台湾)、李知姫(韓国)と同組でティオフする。
2019/03/10ダイキンオーキッドレディス

比嘉真美子が開幕戦を制す 宮里藍さん以来15年ぶり地元V

に地元出身でホステスプロの新垣比菜、穴井詩、エイミー・コガの3人が続いた。松田鈴英、申ジエ(韓国)、福田真未が通算1アンダーの5位だった。 畑岡奈紗は4オーバーの17位、ボミ(韓国)は7オーバーの34位で終えた。
2019/03/09ダイキンオーキッドレディス

比嘉真美子が独走 7打リードで地元優勝へ前進

、41位から9位にジャンプアップした。 地元出身でホステスプロの新垣比菜は「72」にまとめ、41位から通算2オーバーの15位に浮上した。 12位スタートのボミ(韓国)は「80」と崩し、通算7オーバーの43位に後退した。
2019/03/08ダイキンオーキッドレディス

イ・ボミは12位で決勝へ 昨季苦しんだショットの現在地

◇国内女子◇ダイキンオーキッドレディス 2日目(8日)◇琉球GC(沖縄県)◇6514yd(パー72) 15位からスタートしたボミ(韓国)が4バーディ、3ボギーの「71」でプレーし、通算1アンダー
2019/03/08ダイキンオーキッドレディス

比嘉真美子が首位浮上 鈴木愛は予選落ち

・ソンジュ、申ジエ(ともに韓国)、柏原明日架と並んだ。ボミ(韓国)は1アンダーの12位タイ、畑岡奈紗はイーブンパー21位タイになった。 鈴木愛、諸見里しのぶ、不動裕理、有村智恵らはカットラインに1打届かない通算3オーバーの55位タイで予選落ちした。
2019/03/07ダイキンオーキッドレディス

松田鈴英が首位発進 諸見里しのぶら1打差2位/女子開幕戦

、永峰咲希、原江里菜、小貫麗、山戸未夢、エイミー・コガの9人が続く。 イーブンパーの15位にボミ(韓国)、上田桃子、新垣比菜ら。1オーバーの27位に畑岡奈紗、宮里美香、鈴木愛、横峯さくら、不動裕理らが並んだ。 前年覇者の・ミニョン(韓国)は2オーバーの47位で終えた。