2019/10/01佐藤信人の視点~勝者と敗者~

男子の“黄金世代”は金谷拓実がつくる

持っていたように感じます。 東北福祉大の一学年下には今大会で5位に入った米澤蓮選手がいて、他にも8位の桂川有人選手(日大3年)、18位には昨年「オーストラリアンアマチュア選手権」を制した中島選手
2019/07/09

木村太一が首位発進 中島啓太は11位/日本アマ初日

)が7アンダーで単独首位発進を決めた。1打差の2位に長谷川大晃、さらに1打差の5アンダー3位に野呂涼(ともに東北福祉大4年)が続いた。 昨年の「アジア大会」個人・団体で金メダルを獲得した中島(日体大
2019/06/10トヨタジュニアワールドカップ

「トヨタジュニアW杯」歴代日本チームメンバー

) 山下美夢有(大阪桐蔭高3年) 岩井明愛(埼玉栄高2年) 2018 中島(東京・代々木高3年) 小寺大佑(大阪学院大高2年) 久常涼(作陽高1年) 鈴木晃祐(西武台千葉高3年) 安田祐香(滝川第
2019/06/10GDOEYE

チャンスは12回 アマチュア中島啓太が追い求めるもの

◇米国選抜vs世界選抜(大学)◇アーノルド・パーマーカップ 最終日(9日)◇アローシアンC(アーカンソー州)◇パー72 初めての練習ラウンドを行った開幕前の水曜日(5日)、金谷拓実と中島の2人は
2019/06/10

世界選抜が初勝利 日本人3選手がパーマーカップを手中に

クウェイド・カミンズ(オクラホマ大)に1ダウン、中島(日体大)はチャンドラー・フィリップス(テキサスA&M大)に3&2でそれぞれ敗戦。 表彰式にはアーカンソー州出身のビル・クリントン元米大統領も参列し、華やかな中で一週間の戦いに幕を下ろした。
2019/06/09

金谷拓実は全勝キープ 世界選抜が逆転して最終日へ

中島は2勝1敗、青島賢吾は1勝1敗1分となった。大会最終日はシングルス戦24試合が予定されている。 <午前:男女混合フォアサム> ○金谷拓実&ヒラ・ナヴィード /1アップ ●ウィル・グリマー
2019/06/08

金谷組勝利も米国選抜がリード/アーノルド・パーマーカップ初日

勝利。ジョン・ジウォン(アラバマ大)と組んだ中島(日体大)は、コール・ハマー(テキサス大)&ハイリー・クーパー(テキサス大)組に2&1で惜敗した。 大会2日目は男女混合フォアサム12試合と、フォアサム12試合の計24マッチが行われ、最終日はシングルス24試合を実施予定となっている。