2013/03/26ギアニュース 『X HOT FW』、3週連続売上NO.1 フェアウェイウッド』は、傾斜やラフなど、どのようなライからでも打てるように、船底型のソール形状になっており、ソールの抜けがスムーズ。ただ飛ぶだけじゃなく、やさしさも兼ね備えたことが、アマチュアから支持されて
2020/01/16ツアーギアトレンド 本間ゴルフの新ドライバー? ローズもテスト中 された。詳細は伏せられたが、ソールには「TR20」というロゴが入ったモデル。2016年「リオデジャネイロ五輪」金メダリストであるジャスティン・ローズ(イングランド)、谷原秀人が練習中のキャディバッグに…
2019/09/16ギアニュース 上下ダブルのたわみで飛ばす ヨネックス「EZONE FS」が登場 した。 ドライバーのカーボンクラウンに「Namd(エヌアムド)」と呼ばれる、ナノレベルで素材を均一化させながら複合した新素材を採用することで、フェース上部の反発を向上。また、ソールには「パワーグルーブ…
2019/07/17ギアニュース 溝が1本追加されたピン「GLIDE 3.0」9月6日発売 スピン性能を誇る削り出しの溝設計と滑りの良いソールが好評を得て、今季も鈴木愛や比嘉真美子らの優勝ギアとして活躍している。ニューモデルは「2.0」の特徴を踏襲しながら、番手別に溝設計を変え、ロフト角54度…
2025/06/12ギアニュース シリーズ初の“ゼロトルク” テーラーメイド「スパイダー ZT パター」を数量限定で発売 ほか、ストローク時の再現性も高めている。 ヘッドには、複合素材を組み合わせたマルチマテリアル構造を採用。最適な重心設計と重量配分により、慣性モーメントの向上を実現した。ソールには改良された…
2021/01/27ギアニュース フェースのメッキを除いてスピン性能向上 「ハイ・トウ ロウ ウェッジ」2月発売 」を採用。フェース全面にスコアラインを施す「フル スコアライン」によって、ハイスピンエリアが拡大されている。 ソールは、スタンダードバウンス(9、10度)、ローバウンス(7度)、ビッグ…
2014/02/13ツアーギアトレンド テーラーメイド契約プロが新ウェッジをテスト 「ツアープリファード」シリーズのテスト用ウェッジを配布した。これは先のPGAショーにおいて発表されたものだ。 304ステンレスで作られたこのウェッジは2つの異なるソール形状(グラインド)が用意されて…
2018/07/01ツアーギアトレンド ミッシェル・ウィの「EXO」オリジナルパター ニューライン、EXO(エクソー)シリーズのプロトタイプで、ソールにはズバリ、自身の名前が記されている。 ウィは今年3月、シンガポールでの「HSBC女子チャンピオンズ」で4シーズンぶりの復活優勝。当時はピン…
2022/09/14国内男子 ヘッドはマット仕上げ? 国内男子ツアー選手もスリクソン「ZX MKII」をテスト ツアー会場でもお披露目された。星野陸也らが開幕前日のプロアマ戦でテストしたソールには「ZX7 MKII」の刻印。「ZX7 ドライバー」の後継と見られる。 同社契約の稲森佑貴、香妻陣一朗、桂川有人らも…
2012/11/02ギアニュース シリーズ初の単品『eggウエッジ』 が回転しにくい設計を採用した。結果、ラインが出しやすいウエッジに仕上がっているという。 ソールのバウンスも拘った。ソール幅を狭くローバンウス設計(ロフト52度でバウンス4度、ロフト57度でバウンス8度
2010/01/04ギアニュース 慣性モーメント27%UPの『HB3』 アライメント・エイド・デザインを採用してターゲットに対して構えやすくなったとか。さらに、ソール中央部に凹みをつけ、ライの状況にかかわらず振り抜きやすいソールデザインを搭載している。 セッティングはロング…
2016/08/06ギアニュース 3種のバウンス角を配置 キャスコ「ドルフィンウェッジ」のニューモデルが登場 、トゥ・センター・ヒールの3カ所それぞれに最適なバウンス角を配置した『トリプルバウンス構造』により地面との抵抗を減らし、どんな状況でも抜けの良さを発揮する。打ちやすさへの追及はソールのトウ及びヒール付近…
2023/05/07PGAツアーオリジナル テーラーメイドに回帰 マキロイのウェッジを巡る“歴史” 新しいカスタムグリップを装着したという。 この日、マキロイはバッグに数多くのテーラーメイド MG3 ロブウェッジを入れていた。各ウェッジは、それぞれソールのグラインドとバウンスに若干の差異があり…
2023/11/02PGAツアーオリジナル 「最高のフィーリング」 タイトリストのカスタムアイアン オフセット、620MBのサイズ、そしてタイトリストT100のソール形状と溝である。 “プロジェクト・フィール”のゴールについて、タイトリストのJ.J.ヴァンウェゼンベックは、「みんなへ最高の…
2022/01/03ギアニュース キャロウェイ新1Wは「ローグ」後継か 適合リストに画像掲載 ゴルフルールを統括するR&Aは適合ドライバーヘッドリストを更新し、キャロウェイの2022年モデルとみられる7タイプのヘッド画像が公開された。 いずれもソールの中央部分には「ROGUE」と「ST」と…
2020/09/15ギアニュース 最新「インプレス UD+2 シリーズ」10月発売 小さなボックス型のへこみ(ソール側は網型)が並ぶ新構造「SPEEDBOX」だ。フェース周辺の剛性を高めることでヘッド後方にインパクト時の振動が拡散するのを低減し、初速アップとさらなる飛びを生むという…
2015/06/04ギアニュース 二つのヘッド重量『Aグラインド440ドライバー』 ソール後方のディープバック形状により適度な浅重心化を実現 Aデザインゴルフの販売代理店であるテイクスインクは7月4日、ヘッド体積440cm3で叩けるセミラージドライバー『Aグラインド440ドライバー…
2014/10/29ギアニュース 多彩な調整機能を取り入れた“ミズノ JPX 850”シリーズ 遥加、小林正則、服部真夕、武藤俊憲が会場に駆けつけ、使用感を語ってくれた。 飛距離を追求したフィッティング機能が搭載“ミズノ JPX 850 ドライバー” ドライバーは、ソール部についている可変式…
2012/09/05ギアニュース プロのような激スピン&低弾道!ピン ツアーウェッジ 一つだ。 フェース面にも日本のマーケットがフィードバックされており、米国仕様ではサンドブラストによる仕上げになっているが、日本仕様ではミラー仕上げになっているところにも注目したい。 ソールはゴルファー…
2012/09/07ギアニュース 宮城裕治氏、設計・監修の『ヨネックス EZONE TOUR ウェッジ』 もちろんアプローチでも高いスピン性能を発揮することができるという。 ソール部分は、ヒール側やソール後方を削ぎ落とした形状を採用。構えた時、あらゆるライでもヘッドの座りがよく、ハイバウンスながら…